カンパニュラに行ってみた

カンパニュラ
3/7(土)に行ってきました。

ライブチケット
フライヤーを貰う。
鈴木千絵のフライヤー
鈴木千絵のフライヤー
花城さやきちのフライヤー
つじりおのフライヤー
各アーティストの名前のリンクをクリックあるいはタップすると、アーティストの概要が下から競り上がってきます。
縦スクロールすると全部読めます。内容はChatGPTに聞きました。

セットリスト(大谷萌)

  1. ホットココア
  2. 夢を織る羽根
  3. かすみ草の記憶
  4. ラブモード♡
  5. クレプスキュールはポケットのなか。

「癒しの萌えボイス。大谷萌です。」
アニメ声でピンクのフリフリ衣装で可愛さ爆現🎀
初見なので、クラップをしながらじっくりと観る。
「ホットココア」から始まりましたが、少し甘めの歌ですね。
ホットココアに火傷したり、冷めたり。イントロとアウトロの「はぁ」が可愛いなあ🥰
「皆さん、こんばんは。」
うろ覚えのカンパニュラの花言葉を話し、友達を思って書いた「ホットココア」。
次に歌う曲は応援してくれるお客様の為に書いた曲。
ちなみにカンパニュラの花言葉は「感謝」「誠実」「友情」「共感」です。
「夢を織る羽根」はオケのピアノに乗せて、感情を込めてじっくりと歌う🎹
出会った奇跡が、夢を織る羽根になると🪶
ピアノ以外のストリングスとギターも良き良き🎻🎸
昨年、活動10周年を迎えたワンマンライブの為に書き下ろした曲。
SSWの金田一芙弥さんが作詞作曲した「かすみ草の記憶」。
間奏のピアノと柔らかい歌声に心を奪われる🌱
次はクラップをして盛り上げた明るい曲である「ラブモード♡」。
ライブの定番曲みたいですね。
落ちサビでケチャを送るお客さんがいましたな。
待つのは嫌ですねw
アウトロのカッティングのギターがいいね🎸⚡️
お客さんの「えええええ」に驚いた後はライブの告知をする。
千絵ちゃんと同い年で厄年なんですね。厄年絶好調❗️
最後は魔法の曲らしく、サビでタオルを振り回した「クレプスキュールはポケットのなか。」で楽しそうにしていましたな。
撮影OKなのでパシャリ📸
大谷萌

セットリスト(花城さやきち)

  1. ひとこと(ex.SUPER BEAVER)
  2. カヌレ
  3. 人生という道で
  4. ものさし
  5. ぼくの地図

次の方も初見。
「好きな人を好きと言えたとき」
素晴らしい歌詞だなあと思って観ていました。
「歌、ダンス、お芝居などマルチに活動しているアーティスト。心のお薬。花城さやきちです。」
オリジナル曲+カバー曲1曲を歌うという。
さっきのがカバー曲だったのね。初めて聴きました。
それが「ひとこと」。
ここからはオリジナル曲ということで、アップテンポでダンサブルな曲である「カヌレ」を披露する。
ちょっとキーを高くして、にこやかに歌う。Cメロで甘えたような声で歌うこのギャップ✨
周りに合わせてクラップをする👏
学生時代に摂食障害や不登校になり、大好きな音楽で活動して、素敵なお客さんに出会い、幸せな未来が想像していなかったという。
僕も生きるのが辛いことはあるけど、音楽で出会って何とか生きてます。
「人生という道で」を聴いていると、同感するところが多い。
次の曲なんですけど、「布団ゴロゴロ 夜になってしまった」
まさにオレ😂笑
オケのアコギに乗せてしっとりと歌う「ものさし」。
「自分の価値 ものさしって何だろうね」
今でもそう思う時もあるなあ。
ライブ告知した後は、アップテンポの曲で、クラップをして盛り上げた「ぼくの地図」👏
前向きな感じがして救われた。
撮影OKなのでパシャリ📸
花城さやきち

セットリスト(鈴木千絵)

  1. one way love
  2. 空の続き
  3. You are special
  4. ポイズンガール
  5. ともに
  6. シンプル

最初のサビを歌った後、「皆さんこんばんは。鈴木千絵です。皆さん一緒に楽しんでいきましょう。」
珍しくシックな衣装で身を包んだ千絵ちゃんが最初に歌ったのは「one way love」。
お客さんがするクラップに笑みが溢れる千絵ちゃん。
Loveだから照明がピンクなのかな💞
君を好きなって8年が経ってるよな🤔
そんなことを思いながら、挨拶をする千絵ちゃん。
「皆さん、こんばんは🎤」
キャッチフレーズは「厄年の鈴木千絵です」かなw
千絵ちゃんも唇を噛んで口内炎になった話をする。
確かに口内炎は痛いよなあ😂
ファミマでお水2本、おにぎり🍙、スパイシーチキン🍗、袋を買ったが、レシートを確認したら、スパイシーチキンが入ってなくて、ちゃんと店員に言った千絵ちゃんは偉い👏
「大切な人に、身近な人に感謝を伝えられてますか❓」
ってことで、青い照明に照らされながら「空の続き」を披露した。
オケのストリングスが切なさを感じさせる。でも、暗い曲ではないけども。
しっとりとした曲の後は、アップテンポの曲が来ました。
「こっから皆さん盛り上がっていきたいと思います。一緒に盛り上がってください。」
「You are special」でおちゃパルを沸かせる千絵ちゃん👏
サビのフリコピは完璧なオレ👍
フリコピをするお客さんに「ありがとう」と応える千絵ちゃん。
「会場の皆さんも、配信の皆さんもまだまだ盛り上がっていいけますか〜。」
イエエエエエイ
「まだまだ盛り上がっていいけますか〜❓」
イエエエエエイ
「皆さん楽しんでいきましょう。」
次の曲もアップテンポで、紫の照明が似合う「ポイズンガール」が来ました☠️😈
小悪魔っぽく見える千絵ちゃん(褒めてる)👿
間奏の振付はいつもキレがあるよね💃
毒を吸って吐いた後は、「花粉症の人🙋」。
僕は花粉症DEATH😷🤧
一昨日、SHOWROOMで毎日配信して丸九年が経った千絵ちゃん👏
一緒に振り返れる思い出が素敵だなあと話しながら、「ともに」を披露した千絵ちゃん。
小さな選択を繰り返しをした結果がこのライブにいるっていうこと。
おしゃれなカフェで千絵ちゃんとお話ししたいね🍽️
最後はカラフルな照明で「シンプル」をにこやかに軽やかに歌いました。
この曲も間奏の振付が素晴らしいです✨

セットリスト(つじりお)

  1. ドンマイそういう運命だ。
  2. 1K
  3. カサブランカ

一応初見ではあるが、地下アイドルの「Fragrant Drive」に所属していたので、多分観たことはある。
「御茶ノ水パルネトールのお越しの皆さん。こんばんは〜。ひらがな4文字。つじりおです。楽しんでいきましょう。」
「ドンマイそういう運命だ。」から歌ったけど、ギタ女なんですね🎸
周りに合わせてクラップをしながら、アコギの弾き語りを観る僕。
言葉の刃、時計の針、電波届かない分かんないからもがくと。
でも、やるべきこはやると。
「つじりおです。よろしくお願いします。」
「滋賀県出身のシンガーソングライターのひらがな4文字のつじりおで〜す。」
改めて、自己紹介をした後は「1K」を披露する。
明るい曲ではないけども、一定のリズムでリフを刻んでいく🎸
1Kという狭い間取りを表現した切ない感じで、アウトロを長めで余韻に浸りました。
「暑いですね。」と言いながら腕をまくる。
ステージにいると、ずっと照明に当たってるから暑いよね🔥
一番好きな土曜日の夜。
「今日初めて出会ったよっていう人🙋」
「どっちも挙げてない人いるよね。なんなんやろ❓」
200本近くライブをしているつじりお。
明日は2回しですか。精力的ですなあ。
次に歌う曲に繋げながら披露した「カサブランカ」。
11/6花が咲く頃。具体的な日付を入れる歌詞は珍しい。
カンパニュラだからこのタイトルの曲を持ってきたのだろうか💐
サビで「咲いて〜」と繰り返すところが気に入ったなあ。
一緒にクラップをして楽しみましょうということで、「優」を観ながらクラップをする👏
サビでややドスの効いた声になりましたな。
つじりおも花粉症の話をし、学生時代は金曜日の夜と土曜日の夜が好きだと話す。
毎日日曜日みたいな生活をしている。
生活を捨てているから、音楽で売れている=病んでいるみたいらしい。
曲を作ってくださいと依頼されて、納期が迫ってきて、心が疲れる。
それでいいものが作れたとのこと。
なんだかんだ自分の曲に救われたり、どうやって歌っているのか、客観視することが大事だと話す。
哲学的なMCトークからのライブ告知をして、良き日曜日を過ごしてくださいということで、最後は「匙」を披露した。
今日は沢山喋ったので、アンコールは無しとのことで幕了。

鈴木千絵 10th anniversary oneman live "足跡"のチェキホルダーをやっとゲット出来たぞ👍
チェキホルダー
セトリポストカード
2Sチェキ📸

公式SNS

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大谷萌

大谷萌は、日本のシンガー・声優として活動しているアーティストです。透明感のある歌声から「癒しの萌えボイス」というキャッチフレーズでも紹介されています[1]

プロフィール

  • 名前:大谷 萌(おおたに もえ)
  • 出身:東京都
  • 誕生日:5月27日
  • 趣味:散歩、たくさん食べること
  • 声優としてライブイベント「marblevox vol.1」「marblevox vol.2」に出演した経歴があります[2]

音楽活動

近年はシンガーとしてオリジナル楽曲をデジタル配信しています。
代表曲としては、

  • 「think of me」(2023年配信)
  • 「memai」(2025年配信)

などがあり、Apple Music、Spotifyなど主要な音楽配信サービスで聴くことができます[1]

音楽の特徴

楽曲はJ-POPを中心としており、

  • 優しく柔らかな歌声
  • 落ち着いた雰囲気
  • 癒やしを感じられるボーカル

が魅力とされています[1]
もしご質問の「大谷萌」が、音楽活動をしているこの方ではなく、別の同姓同名の人物(インフルエンサーなど)を指している場合は、その人物についても調べてご紹介できます。

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花城さやきち

花城さやきちさんは、「花城沙耶(はなき さや)」として活動しているタレント・女優・元アイドルです。「さやきち」の愛称で親しまれています[1]

プロフィール

  • 本名(活動名):花城 沙耶(はなき さや)
  • 愛称:さやきち
  • 生年月日:1998年7月3日
  • 出身地:東京都
  • 血液型:AB型[1]

アイドル活動

2018年に地域活性化アイドルグループBANZAI JAPANに加入しました。当初は研修生グループ「ASHIGARU JAPAN」として活動し、その後正規メンバーへ昇格。東京都の魅力を発信する「東京都の伝道師」として活動していました。2022年12月31日にグループを卒業しています[1]

女優・モデルとしての活動

アイドル活動と並行して舞台女優としても活躍し、コメディから時代劇まで幅広い作品に出演しています。本人のブログでも舞台出演や役作りについてたびたび紹介されており、演技にも力を入れていることがうかがえます[2]

現在の活動

BANZAI JAPAN卒業後は、モデルや撮影会への出演、SNSを中心とした活動を継続しています。ファンとの交流イベントやポートレート撮影会などにも参加しており、「#花城さやきち」のハッシュタグで写真が数多く投稿されています[3]

「さやきち」の魅力

ファンからは次のような点が魅力として挙げられています。

  • 明るく親しみやすいキャラクター
  • 笑顔が印象的で撮影会での表情が豊か
  • ダンスやライブパフォーマンスの表現力
  • 舞台で培われた演技力[4]
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鈴木千絵

鈴木千絵という名前の方は複数いらっしゃいますが、現在もっとも広く活動が確認できるのは、シンガーソングライターの鈴木千絵さんです[1]

プロフィール

  • 名前:鈴木 千絵(すずき ちえ)
  • 職業:シンガーソングライター
  • 活動開始:2015年頃
  • 主な活動拠点:東京都内のライブハウスを中心に活動[1]

音楽活動

鈴木千絵さんは、

  • ものがたりを読むように伝え歌う
  • 歌詞を大切にした表現力
  • 癒やし系のバラードからダンサブルな楽曲まで幅広いスタイル

を特徴とするシンガーです[2]
2018年に開催した初のワンマンライブでは約200席が完売し、その後も定期的にワンマンライブを開催しています[1]

代表曲

代表的なオリジナル曲には、

  • ファスタービート
  • Make me up!

があり、これらはユニバーサルミュージックからデジタル配信されています[1]

活動の特徴

ライブでは一般的な歌唱だけでなく、

  • 絵本の朗読と歌を組み合わせた「コトノハ」
  • 「Active & Relax」と題した、異なるコンセプトの2部構成ワンマンライブ

など、独自の演出を取り入れています[2]
また、SHOWROOMでの継続配信でも知られ、長期間にわたり毎日配信を続けています[2]

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つじりお

つじりおさんは、滋賀県出身のシンガーソングライターです。2020年に上京し、現在は東京都を中心に、ギター弾き語りスタイルでライブ活動を行っています。年間約80本ものライブに出演するなど、精力的に活動を続けています[1]

プロフィール

  • 出身:滋賀県
  • 活動開始:2020年に上京して本格的に音楽活動を開始
  • ジャンル:J-POP、ロック
  • スタイル:ギター弾き語り
  • 活動拠点:東京都内を中心としたライブハウス[1]

音楽の特徴

つじりおさんは、自身の経験をもとに作詞・作曲を行い、

「誰かの心の隙間に刺さる歌」

をモットーに楽曲制作をしています。等身大の感情や葛藤、希望を率直な言葉で表現する歌詞と、力強くも温かみのある歌声が魅力です[1]

主な楽曲

代表的な配信シングルには次のような作品があります。

  • 花束(1st Digital Single)
  • Origin
  • No Name
  • クラクラ
  • tSUKIが綺麗なのは
  • [2]

主な活動・実績

2024年には音楽フェス LuckyFes'24に出演し、注目を集めました。また、ライブハウスを中心とした活動だけでなく、音楽配信サービスでも作品をリリースしています[3]

インタビューで語っていること

インタビューでは、

  • 滋賀県でのアイドル活動を終えた後、「自分で曲を作って歌いたい」という思いから上京したこと
  • 影響を受けたアーティストとして阿部真央さん、YUIさん、あいみょんさんの名前を挙げていること
  • 「すべての人に受け入れられる音楽ではなくても、誰か一人の心に深く届く音楽を作り続けたい」という目標

などを語っています[4]
つじりおさんは、ライブを重ねながら着実にファンを増やしている若手シンガーソングライターです。ギター一本で歌い上げるライブパフォーマンスを大切にしており、今後の活躍にも期待が寄せられています[1]

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