ガーデニアに行ってみた

ガーデニア
6/7(日)に行ってきました。

開演時間直前にポチったのです🎫
ライブチケット
フライヤーを貰う。
小川桃果のフライヤー
鈴木千絵のフライヤー
鈴木千絵のフライヤー
各アーティストの名前のリンクをクリックあるいはタップすると、アーティストの概要が下から競り上がってきます。
縦スクロールすると全部読めます。内容はChatGPTに聞きました。

セットリスト(小川桃果)

  1. 強くなる
  2. 君といると
  3. 愛、哀
  4. 身勝手
  5. ぐるぐる
  6. 幸せの中

桃果さんは初見ですが、名前は前々から知っていました。
ギタ女ということで、最初に歌ったのは「強くなる」。
「空気を察して、作り笑い」がねえ、今の日本社会を表しているよなあ。
泣いてもいい、負けてもいい、逃げてもいい、一歩ずつでもいい、絶対に強くなるという意思表示。
「皆さん、こんばんは〜。」
「一番手。小川桃果が務めます。」
MCトークで雨女っぷりを話していたけど、友達に天気予報を見ることを禁止されるほど、雨が降るのかよ🥺☔️
2月にやったワンマンの日が大雪⛄️
これは伝説級ですね😅
梅雨の時期に書いた「君といると」。
雨のフレーズが沢山出てくるけど、晴れにならない切ないバラードでした☔️
紫の照明の中で、アコギのリフが心地良い「愛、哀」へと流れていく。
サビ前から歌声が強くなっていくけど、落ちサビはしっとりと歌う。
こちらも切ないバラードだろうか。
次のMCトークはムカついた話。
深夜の2:30に洗濯機を回す奴いんのかよ😡それは眠れんよなあ💢
朝の6時からデカい声で喋る人。
不快な隣人に挟まれた話ですが、「楽しんでますか❓」。
お客さん達と会話のキャッチボールをしながら、雨から台風の話に🌪️
ジーンズをガンダムの足に例えるのは秀逸👖
ライブで観る時のチビの極意でぼそっと話したけど、分かるわあ😂
夏をテーマにした「身勝手」をゆったりと歌う☀️
突然現れて、突然消えた君に好きって言えなかった。
この部分が切ないねえ。
「皆さん、楽しんでますか❓」
イエエエエエイ
「まだまだ、盛り上がる準備出来てますか〜。」
イエエエエエイ
去年のワンマンでタオルを販売したが、お客さんからクレームを頂いた。
「タオルを使う曲が無いじゃないかと」
「その曲を作りました。」
そんな歌を歌ったけど、どうしてもあの歌がチラついてしまう「ぐるぐる」笑
サビで千絵ちゃんのタオルをぐるぐる回しましたよっと🌀
「この歌を歌うと疲れちゃう。」
「ちょっとだけ温度が上がったところで、最後の曲です。」
ええええええええ
「全員言った❓ライブはみんなで作るものですからね。」
欲しがりというか、MCトーク面白すぎw
ライブ告知をした後は、穏やかな歌で締めくくった「幸せの中」が良かったですねえ。
小川桃果

セットリスト(たなかかなた)

  1. 外縁の女
  2. オレンジのタバコ
  3. 8月のコスモス
  4. 歌と貴方と彼方まで
  5. 花を咲かせ

令和最強演歌ギャルというキャッチコピーのかなたさん。インパクトがあるけど初見です。
出だしが演歌みたいでしたね(それはそう)。
オケのエレキギタープレイが気に入った🎸
花の命は短くて儚いということで「儚」から始まりました。
千絵ちゃんと話していたら、ライブが始まってたと話すかなたさんw
御茶ノ水だから「外縁の女」というタイトルコールをしたけど、サビで「外苑」のフレーズが出てくるのね。
外縁の女って、妾ってこと❓
麻布、六本木という地価の高い土地名が出てくる。
後ろからでっかいコールが来た。
「たなかかなたで〜す」
かなた〜❗️
そういうお約束あるのですね。自己紹介から桃果さんの歌声を褒めていた。
普段は透き通った声だが、今日はハスキーなんですね。
白い衣装なのはガーデニアをイメージしたからなんですね。
演歌歌手17年、芸人3年の芸歴❗️
椅子に座りながら「オレンジのタバコ」を切なく歌い上げる。
好みの女の姿を押し付けたり、昔の女のと比べたりしないということは、かなりのイケオジではないかと勝手に思った。
最後のフレーズで「オレンジの煙草」が出てくるのですね🚬
アウトロで車が走る音がする🚗
イントロの虫の音がいいですね🐝
「不意な夕立ち」で雨の音がした「8月のコスモス」。
間奏で何かを見上げたり、Cメロで膝をついて歌ったりと。
北海道のコスモスは8月に咲くんですね。
その曲が収録されているアルバムの話と応援していた親戚のおじさんの話をする。
凄いいい話だなあ🥺
そこから芸人の話をする。
歌を歌いたい、気持ちを届けたい気持ちをストレートに歌った「歌と貴方と彼方まで」が身に沁みるなあ🥺
最後はかなたコールが炸裂した「花を咲かせ」でした。
クラップをして、「かなた〜」と叫びました👏🗣️
たなかかなた

セットリスト(鈴木千絵)

  1. レイン
  2. ポイズンガール
  3. You are special
  4. ぬくもり
  5. 私の芝も青い
  6. 僕が作る景色 君に見せたい未来
  7. きっと

トリは千絵ちゃん。
白いジャケットみたいな衣装とティアードスカートが綺麗ですね✨
青い照明の中で歌った「レイン」が綺麗だったなあ☔️
今日の日にぴったりな歌でしたね。
「というわけで、皆さんこんばんは〜。」
こんばんは〜。
「楽しんでいく準備出来てますか❓」
イエエエエエイ
「盛り上げっていきましょう❗️」
毒を吸って吐いてタリラリラが来たということは、アップテンポでみんなでノレる「ポイズンガール」。
終始クラップをして盛り上げるんだけど、毒々しいフレーズと振付が魅力の曲です👏☠️
「皆さん、改めましてこんばんは〜。鈴木千絵で〜す。」
「盛り上がってますか❓」
イエエエエエイ
MCトークで関東が梅雨入りしたことを知らなかった千絵ちゃん。普段は天気予報を見ず、外に出て天気を知るタイプ。
それにも関わらず、セットリストの1曲目に「レイン」を入れた千絵ちゃんは天才です👏
僕もガーデニアという花は知らないけどねw
花言葉は「とても幸せです」「喜びを運ぶ」「洗練」「優雅」なんだけど、みんなに幸せになってほしいということで、「You are special」を披露しました。
初心者にとっては難しい振付ですが、ベテラン勢はいとも簡単にフリコピが出来ます。
緑色の照明の中で、最初はゆったりと始まりますが、Aメロに入ると、軽やかに歌いながら踊る千絵ちゃんが観れます。
「ありがとう。踊れそうな人は一緒に踊りましょう。」
これがフリコピが出来れば、もうルーキーじゃないですw
サビ前でクルッとターンをするんですが、その時のティアードスカートがふわっとするのが今日のハイライト✨
この前のワンマンで初披露した新曲の「ぬくもり」が来るとは思わなかったね。
楽しかった空間から落ち着いた雰囲気の空間へガラッと変わっていった。
何でもない日常が幸せな時があるよね。そんなことを思いながら観ていました。
汗をかいた千絵ちゃん。
幸せてについて語る千絵ちゃん。
一人一人幸せは違うけど、いいなあ、羨ましいなあとか、ライブに足を運んでくれる人に感謝したり。
そんな想いを込めてかいた曲。
青い照明をバックに「私の芝も青い」を披露し、クラップしながら観ていました👏
隣の芝生は青いと言うけど、自分の芝生の青かったという曲。
11/15のバンドワンマンライブの告知をする千絵ちゃん。
皆さんと一緒の景色が見たいということで、「僕が作る景色 君に見せたい未来」を披露した。
その未来に立ち会えてたらなあと、いつも観てるんだよなあ。
ピンクの照明が映えますねえ。
「みんなが明日からも笑顔で楽しく過ごせることを願ってお届けしたいと思います。」
そんな想いを込めて、ラストナンバーは「きっと」を披露して幕了。
この前のワンマンのグッズにサインを入れてもらいながら、色々とお話ししました。
セトリポストカード
セトリポストカード
2Sチェキを撮りました📸

https://x.com/ogwmmk0209/status/2063896947543687362
※ポストの貼り付けが出来ませんでした⬆️

公式サイト・SNS

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小川桃果

小川桃果(おがわ ももか)さんは、埼玉県出身のシンガーソングライターです。
私の一曲があなたの一曲になりますように」を活動コンセプトに掲げ、オリジナル楽曲の制作やライブハウスでの演奏、YouTube・TikTokへの歌唱動画投稿、ライブ配信などを精力的に行っています[1]

プロフィール

  • 出身:埼玉県
  • ジャンル:J-POP
  • 活動スタイル:シンガーソングライター
  • 特徴:作詞・作曲を自身で手がけ、弾き語りを中心に活動[2]

音楽の特徴

小川桃果さんの楽曲は、日常の出来事や人とのつながりをテーマにした、温かく親しみやすい歌詞が魅力です。優しい歌声と等身大の表現で、聴く人に寄り添うような作品を多く発表しています[3]

主な配信曲

代表的なオリジナル曲には次のような作品があります。

  • 帰る場所
  • 君といると

いずれも自身が作詞・作曲を担当し、2023年にデジタル配信されました[4]

活動内容

現在はライブハウスへの出演に加え、

  • YouTubeでの歌唱動画公開
  • TikTokでのショート動画配信
  • ライブ配信
  • ラジオMC

など、オンライン・オフラインの両方でファンとの交流を大切にしながら活動しています[1]

今後の活躍

音楽イベントやオーディションにも積極的に参加しており、ライブを重ねながら着実に活動の幅を広げている若手シンガーソングライターの一人です。歌詞を大切にした楽曲と、自然体で温かみのある歌声が、多くのリスナーから支持を集めています[1]

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たなかかなた

たなかかなたさんは、北海道石狩市出身の演歌・歌謡歌手です。「令和最強演歌ギャル」をキャッチフレーズに掲げ、演歌をベースに昭和歌謡からポップスまで幅広いジャンルを歌いこなしています[1]

プロフィール

  • 名前:たなかかなた
  • 生年月日:1993年7月30日
  • 出身地:北海道石狩市
  • 特技:演歌・歌謡曲、クラシックバレエ(15年)
  • 趣味:パチンコ・パチスロ[2]

経歴

16歳で歌の道に進み、北海道で歌唱を学んだ後、東京でも師事を受けながら実力を磨きました。
2022年には「日本一周演歌旅」と題して47都道府県を巡るライブツアーを完遂。その後、「たなか はな」から「たなかかなた」へ改名し、新たなスタートを切りました[3]

主な作品

代表作には次のような楽曲があります。

  • うつろい情歌
  • みれん紅
  • 心一途
  • 道なき道
  • 花を咲かせ
  • 歌と貴方と彼方まで
  • にっぽん全国かっぱ祭り(たなかかなた ver.)[4]

音楽の魅力

たなかかなたさんの魅力は、力強い演歌の歌唱力だけでなく、昭和歌謡や童謡、ポップミュージックまで幅広く歌い分けられる表現力です。ライブ活動を重視しており、全国各地でファンとの交流を大切にしながら活動を続けています[5]

最近の活動

2024年にはデビューシングル「うつろい情歌」をリリースし、テレビ番組のエンディングテーマにも起用されました。また、2026年にはシングル「男殺しの紗奈/揺れる乙女心」を発売するなど、精力的に新作を発表しています[3]
演歌の王道を大切にしながらも、若い世代にも親しみやすいパフォーマンスで活動の幅を広げている注目の演歌歌手の一人です。

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鈴木千絵

鈴木千絵という名前の方は複数いらっしゃいますが、現在もっとも広く活動が確認できるのは、シンガーソングライターの鈴木千絵さんです[1]

プロフィール

  • 名前:鈴木 千絵(すずき ちえ)
  • 職業:シンガーソングライター
  • 活動開始:2015年頃
  • 主な活動拠点:東京都内のライブハウスを中心に活動[1]

音楽活動

鈴木千絵さんは、

  • ものがたりを読むように伝え歌う
  • 歌詞を大切にした表現力
  • 癒やし系のバラードからダンサブルな楽曲まで幅広いスタイル

を特徴とするシンガーです[2]
2018年に開催した初のワンマンライブでは約200席が完売し、その後も定期的にワンマンライブを開催しています[1]

代表曲

代表的なオリジナル曲には、

  • ファスタービート
  • Make me up!

があり、これらはユニバーサルミュージックからデジタル配信されています[1]

活動の特徴

ライブでは一般的な歌唱だけでなく、

  • 絵本の朗読と歌を組み合わせた「コトノハ」
  • 「Active & Relax」と題した、異なるコンセプトの2部構成ワンマンライブ

など、独自の演出を取り入れています[2]
また、SHOWROOMでの継続配信でも知られ、長期間にわたり毎日配信を続けています[2]

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