『華の乱-2026-』に行ってみた

華の乱-2026-
6/20(土)に行ってきました。

生憎の土砂降り☔️
ライブチケット
「THE 118's」と「ラストランプ」、「シグレ」のリンクをクリックあるいはタップすると、概要が下から競り上がってきます。
縦スクロールすると全部読めます。内容はChatGPTに聞きました。

セットリスト(THE 118's)

  1. かみさま
  2. perfect Crime
  3. are?????
  4. room
  5. わんだーらんど
  6. わーるどえんど

THE 118'sは約1年4ヶ月ぶりです。。
SEが流れると、お客さんがクラップをして、メンバーをお出迎え。
サポメンは全員は初めまして。名前は分からん。。
メンバー全員全身黒ずくめでカッコいい😎
最前ドセンにいたので、百合のボーカルギターがずっとカッコよくて、惚れていました。
そんなわけで「かみさま」から始まりました。
ギター、ベース、ドラムのラインやリフがビンビンに感じる(それはそう)。
サビに向かって、ドラムのスネアを叩く速度がアップしていく🥁
次の曲で、イントロでギターがやらかしてしまい、再度やり直し🎸
「お好きなタイミングでどうぞ」
唯一聴き覚えのあった「perfect Crime」が来ました。
ラスサビに向かってクラップをして盛り上げる👏
ベースのエフェクターボードの上にペンギンのぬいが置いてあって可愛い🤤
「are?????」でアグレッシブな音を出していく。
英語のアーじゃなくて、ローマ字読みのアレなのか🤔
ラスサビでどんどん転調していく。
イントロのドラムの音でたっぷりと時間を取ってからのタイトルコール。
「room」はドラム強めなのかな。間奏は華麗なギタープレイが炸裂していたけど⚡️
声を張り上げていく百合。アウトロでどんどんビートが速くなっていく楽器隊の音。
「わんだーらんど」でガッツリバンドサウンドを出していき、Cメロで百合の歌声が切なく聞こえ、徐々にクラップが大きくなっていった。
ここに来てくれたお客さんに感謝の言葉を述べた後、最後は「わーるどえんど」を披露しました。
目一杯クラップをして盛り上げましたよっと👏
MCトークを一切せずに、最後までノンストップで駆け抜けっていった25分でした。

セットリスト(ラストランプ)

  1. エンメイ
  2. Blue Breeze
  3. 白夏
  4. オレンジ
  5. I

音の確認に余念が無いラストランプ。
ステージには下手にゆーみ、上手に文稀、後ろのセンターはまりなちゃん。
珍しい立ち位置ではありますな。
下手に立つのが初めてのゆーみ🎸
違和感は感じるものの、「エンメイ」から始まりました。
「皆さん、こんにちはラストランプで〜す。」
クラップを速く叩いていき、サビに差し掛かったところで、文稀の方を向き、拳を挙げていったよ👏✊
間奏でゆーみのギタープレイが観たいので、下手の方に向く🎸
後ろの方から声を出してくれるお客さんがいましたね。
ポニテを揺らしてドラムを叩くまりなちゃんがガッツリ観えるので、ずっと観ていましたよ🥁
次の曲は初めて聴く「Blue Breeze」がようやく来ました。
夏っぽい爽やかな曲ですかね。
下手にいてもガンガン前に出てくるゆーみ。
Cメロはクラップを強く叩くんやな📝
次の曲も夏曲ですね☀️
落ちサビに向かって駆け上がっていくようなメロディで、落ちサビはしっとりと歌い、ラスサビでガツンと歌い上げる「白夏」。
文稀も前に出てきて、サビ前に人差し指をスーッとフロアに向けて動かすところが今日のハイライトです👉
「改めて〜、あ〜最初っから噛むw改めまして、こんにちは。ラストランプで〜す。」
「華の乱、楽しんでますか〜。」
イエエエエエイ
「雨でも関係無いですか❓」
イエエエエエイ
文稀が噛んでいる後ろで、ドラムスティックをくるくる回すまりなちゃん。出来る💪
MCトークでメンバーが四人から三人になってしまい、届けたいこと、ラストランプを守って続けていく覚悟を話す文稀。
横でいい感じの音を出すゆーみ。
久しぶりに披露した「オレンジ」の一部がXに上がっているので、刮目せよ🔽

この曲でハンズアップしたよなあと思い出しながらやりました。
最後は「I」でしたが、クラップからのハンズアップで目一杯の楽しみました👏🖐️
曲終わりに12月のワンマンライブの告知をする文稀。これ重要❗️
三人体制になってしまったけど、「ラストランプってやっぱこうだよな。」と思わせるライブでした。
グッズはいつもの。トレカは売り切れたのね😂
サインパス
セトリカード
ガラポン缶バッジ

セットリスト(シグレ)

  1. 鈍行列車
  2. はじめから
  3. 死んだように眠る
  4. はろーぐっばい雨が降る
  5. ラストラリー

土砂降りの中、ガチャガチャをやりました☔️
お目当てのシグレキタ――(゚∀゚)――‼️
ガチャガチャの缶バッジ
あめミーがアコギ、京太郎がカホンのアコースティックセッション🎸🥁
リハーサルで「ラストラリー」をするのだが、出だしのタイミングが合わないw何度やっても合わない。というか、しっくり来ない二人。
アコースティックセッションのライブパフォーマンスを観るのは初めてなんだけど、こちらもいいですね。
そんなわけで、「鈍行列車」から始まりました。
「シグレと申します。最高の夜にしましょう。」
カホンをリズミカルに叩く京太郎。
アコギの弾き語りだが、感情を吐き出していくあめミー。
「あなたらしく楽しんでください。最後までよろしく。」
「なんか違うなあ。変なとこ押さえてたw」
あめミー、最後までいけるのか。
MCトークであめミーと京太郎が漫談みたく喋るw
アコースティックセッション初めてなんだ。
「シグレはバンドです。」
紹介が雑すぎるw
ガチャガチャの缶バッジの話になり、譲渡とでもしてくれれば。
仕事の話になり、嫌なことや悔しいこと。生きているといっぱいある。
シンガーの時は自分の感情を剥き出しに歌っていたが、これが終わったら前へ向けるようなライブに憧れたと語るあめミー。
それが「シグレ」なんですね。
大切な人へ向けた「はじめから」をしっとりと歌うあめミー。
落ちサビがアカペラっぽくなったのがいいなあ。
ちょっと悲しい曲でもあるけど、前は向ける。
カホンを強く叩く京太郎。
「死んだように眠る」のフレーズを四回繰り返すあめミー。
無慈悲な現実を叩きつけられるけど、明日は笑えるのか。
感情を吐き出すあめミーの「死んだように眠る」は最高よな。
この曲はシリアスだったのか🤔
「今日、一言言ってもらって。」
と、京太郎に振るあめミー。
そんな無茶振りする子だったけ❓(言うほど無茶振りでもないが)
あめミーは「出会い」出そうだ。
サーキットに出て▶️繋がって▶️お客さんが増えて▶️出たかったフェスに出て▶️売れて
夢はでっかく。京太郎は「愛」だという。
雨が降って家出るのめんどくさいのに、ここに来てくれた人に感謝する。
良いことを言っているのに、チューニングをするあめミーw
雨が降っていたから、この曲を選んだのかなあと思った「はろーぐっばい雨が降る」を披露する☔️
嫌なことは雨のせいにして、洗い流したいですよね。
最後の「ラストラリー」を披露しようとしたら、まさかの時間切れ😂
MCトーク喋りすぎたねw
シグレ
いつの間にか、物販にランダムチェキがあった📸

シグレ

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公式サイト・FC・SNS

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THE 118's

THE 118's(ザ・ワンハンドレッドエイティーンズ/通称:118・イチイチハチ)は、東京都を拠点に活動するロックプロジェクトです。現在はボーカル・百合(ゆり)さんを中心としたソロプロジェクトとして活動しており、独自の世界観を持つ「yamai rock(病rock)」というジャンルを掲げています[1]

プロフィール

  • バンド名:THE 118's
  • 読み:The One Hundred Eighteen's(イチイチハチ)
  • 拠点:東京都
  • 中心メンバー:百合(ボーカル・作詞・作曲)
  • ジャンル:ロック/オルタナティブロック/「yamai rock(病rock)」[1]

コンセプト

THE 118'sは、

「あたしは、女の子のお守り。」

というコンセプトを掲げています。
恋愛、不安、孤独、依存、自己嫌悪といった繊細な感情を、病的ともいえるほどストレートな歌詞で表現するのが最大の特徴です。百合さんは「ライブを通じて誰かが強くなれたり、光を見つけられたりする、お守りのような存在になりたい」と語っています[1]

活動の変遷

当初は大阪を拠点とするガールズバンドとして活動していましたが、メンバー脱退による活動休止を経て、2021年から百合さんによるソロプロジェクトとして再始動しました。現在は東京を中心にライブ活動を展開しています[2]

主な作品

代表作には次のような楽曲があります。

  • Perfect Crime(2021)
  • ブレス(2022)
  • ケイク(2024)
  • 空は星が降ってる(2024)
  • was it a cat i saw(EP、2025)
  • かみさま(2026・ミュージックビデオ)[3]

音楽の魅力

THE 118'sの楽曲は、オルタナティブロックを軸にしながら、激しさと繊細さを併せ持つサウンドが特徴です。

  • 心の痛みや葛藤を描く歌詞
  • 百合さんの感情をむき出しにしたボーカル
  • 静かなパートから一気に盛り上がるダイナミックな展開
  • ライブで没入感を生み出す世界観

こうした要素から、感情移入しやすいロックを好むリスナーを中心に支持されています[2]

初めて聴くなら

初めてTHE 118'sを聴くなら、次の3曲がおすすめです。

  1. Perfect Crime – バンド初期の代表曲。
  2. ブレス – 「yamai rock」の世界観をよく表した一曲。
  3. 空は星が降ってる – メロディアスで聴きやすく、THE 118'sらしい歌詞も楽しめる作品[4]

病みかわいい世界観やメンヘラ系ロックが好きな方、歌詞を重視して音楽を聴く方には特におすすめできるアーティストです。

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ラストランプ

ラストランプは、東京を拠点に活動する4人組ガールズバンドです。
バンドのキャッチコピーは

「だれかのドラマを歌にするバンド」

で、日常の中にある感情や人間関係、夢や葛藤などをドラマチックな楽曲で表現しています。2021年に結成され、メンバーの卒業を経て2026年から「第二期」として新たな体制で活動しています[1]

メンバー

現在のメンバーは以下の3人です。

  • ayaki(ボーカル&ギター)
  • yu-mi(ギター)
  • marina(ドラム)

ボーカルのayakiが紡ぐ繊細でドラマチックな歌詞と、3人によるバンドサウンドが特徴です[1]

音楽性

ラストランプの楽曲は、

  • 王道のガールズロック
  • J-POP的な親しみやすいメロディ
  • エモーショナルな歌詞
  • ライブ映えする熱量

を兼ね備えています。
言葉にならない瞬間や出来事を歌う」というコンセプトがあり、恋愛や青春だけでなく、人とのつながりや人生の節目をテーマにした楽曲も多いです[1]

おすすめ楽曲

初めて聴くなら、

  • 「道標」
  • 「サイコー!」
  • 「スパンコール」
  • 「ドラマチック」
  • 「白夏」
  • 「エンメイ」

あたりがおすすめです。
特に「道標」は、1stフルアルバム『LASTLAMP-I』の表題曲として先行配信された代表曲の一つです[2]

ボーカル ayakiについて

ayaki(文稀)は、かつてガールズバンド・アイドルグループの がんばれ!Victory のボーカルとして活動していました。
その経験を活かしながら、現在はラストランプのフロントマンとして作詞や表現面を牽引しています[3]

最近の話題

近年はTikTokで楽曲が注目を集めるなど、ライブハウスシーンを中心にファンを増やしています。ドラマーのmarinaはインタビューで「楽曲の強さとボーカルayakiの歌声」がバンドの魅力だと語っています[4]

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シグレ

シグレさんは、ライブハウスを中心に活動しているシンガーソングライターのあめミーとドラマーの京太郎で、バンドを軸としたライブパフォーマンスを行っています。等身大の感情や日常を切り取った歌詞と、まっすぐな歌声が魅力のアーティストです。

プロフィール

  • アーティスト名:シグレ
  • 活動形態:バンド
  • スタイル:バンドを中心としたライブ活動
  • 活動拠点:東京近郊のライブハウスを中心に出演

音楽の特徴

シグレさんの楽曲は、恋愛や人間関係、日々の葛藤や希望をテーマにした作品が多く、飾らない言葉で感情を表現するスタイルが特徴です。
ライブでは弾き語りならではの距離感を大切にしており、楽曲の世界観をじっくり味わえるステージを展開しています。

ライブ活動

シグレさんはライブハウスへの出演を精力的に続けており、他のシンガーソングライターとの対バンイベントにも多数出演しています。ライブ情報や出演スケジュールは、Xアカウントで随時告知されています。

魅力

ファンからは次のような点が評価されています。

  • 感情がストレートに伝わる歌声
  • 親しみやすいMC
  • 歌詞を大切にした楽曲
  • アコースティックならではの温かいライブ

ライブハウスで直接聴くことで、音源とはまた違った臨場感や表現力を楽しめるタイプのアーティストです。

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