植田真梨恵 LIVE TOUR 2025 [時間は止まりたがっている]に行ってみた

植田真梨恵 LIVE TOUR 2025 [時間は止まりたがっている]
10/30(木)に行ってきました。

午後休を取って行きました。

前物販で行列が出来ていましたな。
グッズのTシャツがサンプルとしてハンガー掛けされてたが、そこに真梨恵ちゃんのサインが😀
『時間は止まりたがっている』タワーレコード限定グッズの刺繍ロゴT-shirtですね。
刺繍ロゴT-shirt(真梨恵ちゃんのサイン)
全部は買えなかったけど☺️

TOUR LOGO ラグラン
TOUR LOGO ラグラン

TOUR LOGO ステッカーセット
TOUR LOGO ステッカーセット

[時間は止まりたがっている]缶バッジ[PRIMARIE RECORDS]
[時間は止まりたがっている]缶バッジ[PRIMARIE RECORDS]

[時間は止まりたがっている]缶バッジ[時間は止まりたがっている]
[時間は止まりたがっている]缶バッジ[時間は止まりたがっている]

[時間は止まりたがっている]ポスター
[時間は止まりたがっている]ポスター

NZ ポストカードセット[A]
NZ ポストカードセット[A]
NZ ポストカードセット[A]

NZ ポストカードセット[B]
NZ ポストカードセット[B]
NZ ポストカードセット[B]

NZ ポストカードセット[おまけ]
NZ ポストカードセット[おまけ]

※A、B同時理入でオマケポストカードプレゼント!
PRIMARIE RECORDS カレンダー
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漫画 植田真梨恵物語1
漫画 植田真梨恵物語1

時間は止まりたがっているおふろキー
時間は止まりたがっているおふろキー

物販で特製クリアトート(オレンジ)を見せると、PRIMARIE RECORDS ステッカーをゲットだぜ‼️
PRIMARIE RECORDS ステッカー
レシートと会場に置いてあったスタンプ‼️
レシート
スタンプ
NZ ポストカードセットやTOUR LOGO ステッカーセットを纏めて入れた紙袋🛍️
紙袋
チケットをもぎると、時計盤が⏰
ライブチケット
ライブチケット

セットリスト

  1. double STANDARD
  2. Lady Frappuccino,
  3. 暴走列車
  4. SAD VACATION
  5. hanamoge
  6. Black Cherry In The Dirty Forest
  7. Stranger
  8. プライベートタイム
  9. I was Dreamin’ C U Darlin’
  10. 田んぼ・トライアル・パチンコ屋
  11. ロマンスを超えろ
  12. FAR
  13. バイオリンの見た夢
  14. BABY BABY BABY
  15. distracted
  16. 恥ずかしい
  17. 百獣の王
  18. ホーリー&ブライト(ex.ゴダイゴ)
  19. アストロフォーインダストリアル
  20. 中華街へ行きましょう
  21. 変革の気、蜂蜜の夕陽
  22. 憂うべき

ステージ奥の中央に鎮座しているデッカい時計を見ると、どうしてもあれを思い浮かべてしまうw
一新されたサポメンのReflectionsがステージに登場。
Key.廣瀬武雄
Guitar.Shinya Nagahama
Bass.スミダトモヨシ
Drums.佐伯ヒデマサ
そして、真梨恵ちゃんが満を持して登場🎉
クラップをしながら、軽快なピアノで始まった「double STANDARD」🎹👏
サビではギターの長浜さんがコーラスを重ねて一緒に「トゥ、トゥ、トゥ、トゥルットゥ〜」を歌う。
Bメロでもハモっていたけどね。間奏のギターリフが心地良い🎸
2番のサビで「東京〜」と絶叫する真梨恵ちゃん。
赤と紫の照明がより小悪魔的で大人な雰囲気を醸し出していた「Lady Frappuccino,」😈
これはRanちゃんとの共作だが、全編フルで真梨恵ちゃんが歌っている(それはそう)。
重たいシャッフルビートの中で放たれる真梨恵ちゃんの音域が広い歌声がより目立っていた✨
フェロモンを撒き散らす真梨恵ちゃんのKATE感マシマシであった。
煽っていく真梨恵ちゃんに応えるかのようにクラップの音が大きくなった👏
真梨恵ちゃんにピンスポが当たり💡
シンプルなオケから疾走感溢れるテクノポップに様変わりした打ち込みの「暴走列車」。
サビが終わった後の間奏で長浜さんの口笛が綺麗でしたな。
ベースのスミダさんと僅かに見えるドラムの佐伯さんが盛り上げる音色がいいなあ。
最初の「SAD VACATION」を絶叫するようにビブラードを効かせまくる真梨恵ちゃん。
サビでハンズアップをしたので、細やかなギターのリフが炸裂する中、フロアのボルテージが上がっていく🔥
最新曲を披露していたが、インディーズ時代の「hanamoge」を披露する。
タイムスリップしたかのような感じで、ゆったりした空間が流れた。
真梨恵ちゃんが「ギター」と叫ぶと、長浜さんのギターソロが炸裂する🎸
武雄ちゃんのピアノとシンセサイザーが異彩を放ち、ハンドマイクで歌う真梨恵ちゃん🎤
「いえい、いえい、いえい、いえい、こんばんは〜。」
👏👏👏👏👏👏👏👏
「元気〜❓東京、お待たせ〜。リキッドルームに来たよ〜。植田で〜す。」
👏👏👏👏👏👏👏👏
「AND Reflectionsのみんなで〜す。」
「楽しみして来た。何も考えないで楽しんでいったらいいね。」
マイクがハウリングする場面があったが、「緊張してる❓」とイタズラにサポメンに聞く真梨恵ちゃん。
サポメンは緊張しているが、真梨恵ちゃんは緊張していないようだw
「存分に歌い踊り、舞い上がってください💃」
スライドギターとエレクトリックなピアノとクリアに遠くまで伸びる真梨恵ちゃんの歌声が綺麗に重なった「Black Cherry In The Dirty Forest」を披露していく🎤🎸🎹
武雄ちゃんのコーラスに酔いしれてしまったわ。
ここで初めてようやくアコギを手にする真梨恵ちゃん🎸
バンドサウンドに加えて、しなやかに身体揺らしながらアコギを弾く真梨恵ちゃん。
佐伯さんのスネアを叩く音が良いアクセントになっていた「Stranger」🥁
初めのテンションバグアゲな雰囲気はどこかへ行ってしまい、ゆったりとした時間が流れていく。

哀愁漂う時間も同時に流れていき、ノスタルジックな雰囲気にさせてくれた「プライベートタイム」。
真梨恵ちゃんのアコギの弾き語りに寄り添うようなサポメンが奏でる音に優しさを感じた。
フォークソングからクラシカルなロックと透明感のあるファルセットでファンを魅了させた真梨恵ちゃんに感動した「I was Dreamin’ C U Darlin’」。
長浜さんのコーラスが綺麗に重なってて、心地いい空間に包まれた。
アウトロのピアノで綺麗に締めくくったところで、「プライベートタイム」と「I was Dreamin’ C U Darlin’」をアレンジした武雄ちゃん🎹
真梨恵ちゃんとファンにイジられる武雄ちゃん。ここでサポメンのReflectionsを紹介するが、MCトークで真梨恵ちゃんが思い付きでフランクに質問する。
Q.どっか行きたい国ある❓
A.廣瀬武雄:アラスカのバローの日本食レストランOSAKA(海外へ行ったことは無い)
   Shinya Nagahama:ギリシャ(アメリカは行ったことがある)
   佐伯ヒデマサ:フランスのパリ
   スミダトモヨシ:タイ(海外へ行ったことは無い)
武雄ちゃんのマニアックな場所が気になるw洋楽かぶれは悪口らしいです笑
ギリシャの遺跡や映画が好きな長浜さん。
佐伯さんは22歳‼️某キムタク主演の映画が大好き😍
スミダさんはパッタイにハマって自分で作るほどに🇹🇭
とあるMVを撮影しにニュージーランドに行った話をする真梨恵ちゃん🇳🇿
体調が整わずに、2週間の予定が1週間で帰国。
自分は弱いということを再確認した真梨恵ちゃん。よーく自分に聞いて考えよう。
そんで、「田んぼ・トライアル・パチンコ屋」へ繋げるのか。
パーカッションを叩く真梨恵ちゃんなんですが、その姿を観るのは初めてだ(多分)。
新鮮な気持ちで観ていたけど、サビになると「田んぼ・トライアル・パチンコ屋」の部分を長浜さんが歌うのね。
良い合いの手な感じでした🎵
ラスサビでは真梨恵ちゃんも「田んぼ・トライアル・パチンコ屋」を口ずさむ。
エレキギターを持った真梨恵ちゃんがカッコよくキメてきた「ロマンスを超えろ」。
ボーカルを武雄ちゃんと分けて披露したわけだが、2人共高いキーを出したパートと曲に合わせた照明の演出に感動した👏
暖かくて切ない世界観でウルッとした🥺
次の曲でも暖かみを感じたオレンジ色の照明で「FAR」で真梨恵ちゃんのクリアな歌声を全身で感じ取った。
重低音のベースと煌びやかなメロディを奏でるピアノの相性が良かったぞよ。
ここでクラップが沸き起こったし、披露した後に指笛が鳴った👏
「夢の中に抱かれて、眠りたいバイオリンの歌を歌います。」
ゆったりとした曲ではあるものの、緑のレーザー光線があちらこちらに光り、怖さを演出した「バイオリンの見た夢」。
アウトロでバイオリンを弾く仕草をする真梨恵ちゃん🎻
過去に遡るような感じで、再びノスタルジックな雰囲気に引き戻してくれた「BABY BABY BABY」。
歌詞が切なすぎて、エモすぎて、泣けるで〜😂

フルートの音がするなあと思っていたら、武雄ちゃんのキーボードから出ていたのかあ🎹
ちょっとびっくりしたけど、そのフルートの音と真梨恵ちゃんの歌声だけで「distracted」を披露していたが、途中からドラム、ベース、ギターが加わってきた。
バンドサウンドではあるものの、なるべく世界観を壊さずに優しく奏でていました🎶
『時間は止まりたがっている』で色んなインタビューで色んなお話しをしたことを話す。
そして、感謝の言葉を述べる真梨恵ちゃん。
今作のアルバムについてつらつらと話す。
「文化的にな意味合いで、日本で世界で音楽的にちゃんと時を止めないで、ちゃんと素敵なものを生み出していきたいという気持ちを私なりに込めています。」
「今日は来てくださって、どうもありがとうございます。」
👏👏👏👏👏👏👏👏
「色んな歌を歌っていく意味とかを考えてみることはあるんですけど、歌が大好きで作るのも好きなので、これからも作って歌っていくんですけども。」
「新たに今回バンドメンバーを一新したのも、今作では馴れ合ったりっていうことが、一番避けるべきことかなと思ったアルバムで。」
「不慣れでも距離感が新しくとも間違っても新しく生み出していくことが、作り直していくことが、とても大切なアルバムであり、タイミングでだと感じていました。」
「それは「恥ずかしい」という曲を書いてから、私が音楽との向き合い方をもう一度考えてみたからです。自分がどんな歌を2025年に作って置いていけるのか、そんな気持ちを真剣に作ってみました。」
ピンクの照明に照らされながら、歌い出した「恥ずかしい」。
サビに近づくにつれて、徐々に駆け上がっていくようなメロディにボルテージが上がる🔥
髪を振り乱しながら、感情を吐き出すかのような鬼気迫る迫力を感じました。
「好き」を連発するラブソングの「百獣の王」🦁
武雄ちゃんのピアノで温もりを感じましたね🎹
「ありがとう。幸せだね。新しい曲をいっぱい歌ってきたので、けっこう昔の人の歌を歌います。みんなの行く道に光があるように歌います。」
ここでカバー曲が出てくるとは思わなかったけど、原曲は知らないんだよね。。
タンバリンを持ちながら、ステージの上手から下手を歩きながら、歌い舞い躍る真梨恵ちゃんの「ホーリー&ブライト」👏
次はタンバリンからマスカラに持ち替える真梨恵ちゃん。ミラーボールが回り出して、クラブにいるような感覚になった「アストロフォーインダストリアル」。
ダンスミュージックみたいなアレンジが余計にそう思わせるのかな🕺
左右交互に腕を上げながら躍る真梨恵ちゃん。そして、クラップをして盛り上げていく僕👏
そのままのビートで左右に手を振ったり、両手を上げたままで歌ったりと、陽気な感じでライブを盛り上げた真梨恵ちゃん👋
歌詞の一部をファンの人達が歌い、間奏でギターソロをぶちかました長浜さん🎸
こんなにも楽しい「中華街へ行きましょう」は新鮮味を感じた。
本編最後に「変革の気、蜂蜜の夕陽」を持ってくるなんてね😭
午後休を取って良かったと思えるライブでした。
アンコールは今回のライブグッズのラグランTシャツに衣装チェンジ。
「ありがとう、楽しかった❓良かった❗️」
グッズの紹介でひと笑いを入れる真梨恵ちゃん。何かお知らせがあるようだ。
ラズワルドが復活するだと。。
何だと
これは嬉しいお知らせ😂
2026年も駆け抜けていくのですね💨これはついていかねば👏
ラストナンバーはみんなとまた会えるようにお別れの曲である「憂うべき」を熱唱した真梨恵ちゃん。
最後に記念撮影をして幕了📸

ライブ終了後に渡されたフライヤー。
フライヤー
フライヤー
フライヤー
フライヤー
フライヤー
フライヤー


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