TRAёLL presents CAPTURE 番外編 -Cross impact-に行ってみた(0516)

TRAёLL presents CAPTURE 番外編 -Cross impact-
5/16(土)に行ってきました。

ライブチケット
会場に入ると、ラストランプの4人が名刺配りして、待ち構えていましたw
文稀から貰ったぞおおお📇
名刺
名刺
「Cuon」と「ラストランプ」、「TRAёLL」のリンクをクリックあるいはタップすると、概要が下から競り上がってきます。
縦スクロールすると全部読めます。内容はChatGPTに聞きました。

セットリスト(Cuon)

  1. 千の夜をこえて(ex. Aqua Timez)
  2. Echo

Cuonは3年ぶりで、このライブ以来である🔽

背の高いギタ女🎸迫力があります。
「皆さん、こんばんは〜。早いお時間から観ていただいてありがとうございます。O.A.のCuonと言います。今日もどうぞよろしくお願いします。」
「CAPTURE 番外編の初日になります。みんなで暖かい場にしていきたいと思うので、1曲目はカバーをさせていただいきたいと思います。」
O.A.なので、Aqua Timezの「千の夜をこえて」とオリジナル曲の「Echo」の2曲だけの披露でしたが、アコギの弾き語りで、低音ボイスで魅了されましたな。かなり緊張していたようでしたが。

セットリスト(ラストランプ)

  1. 白夏
  2. 決意の朝に(ex.Aqua Timez)
  3. ラブレター
  4. mute.
  5. かくれんぼ
  6. エンメイ
  7. I
  8. ESCAPE

2列目のほぼ真ん中❗️文稀をガン見出来ますねw
メンバーがステージの立ち位置に着くと、「白夏」から始まりました。
久々だったから、この曲が来るとは思わなかったけど、季節的には夏が近づいているので、ピッタリかもしれませんね。
ステージ後方からのドラムの爆音が体中に鳴り響く🥁
バラードだけど、間奏でゆーみのギターがガンガン来ていたよ🎸⚡️
落ちサビでこっそりとケチャを送った。
ハンドマイクを取るのに手間取る文稀💦
「次の曲はリクペストを込めて、この歌を歌わさせてください。」
次はAqua Timezの「決意の朝に」をカバーする。
落ちサビのひかるちゃんのベースラインがトゥンク🥰
「改めまして、ラストランプと申します。よろしくお願いします。」
「本日はCAPTURE 番外編。お集まりいただき、本当にありがとうございます。」
「そして、呼んでくださったTRAёLLさん、ありがとうございます。」
「決意の朝に」を歌った文稀は手が震えていたと話す。凄く光栄だよね。
次の曲もハンドマイクで歌うので、ピンスポが文稀に当たり、しっとりとしたバラードを繰り広げる「ラブレター」。
まりなちゃん、ゆーみ、ひかるちゃんが歌詞を口づさみながら、楽器を奏でるのがいいんだよね。
間奏をじっくりと弾くゆーみとひかるちゃん。
落ちサビがピアノのオケと文稀の歌声だけになり、心打たれちゃったなあ💌
ここからは20サビPROJECTの曲を披露していく。
まずは「mute.」。
イントロをたっぷりを取った後、アコギをポロンと弾く文稀。
ゆったりとしたテンポにサビ前で畳み掛けるようにドラムを叩くまりなちゃん。
でも、サビもゆったりなんだよなあ。この緩急さ。
間奏で楽器隊の演奏が映えるのよ🎸⚡️🥁
速いテンポに合わせてクラップをしていった「かくれんぼ」👏
ゆーみのギターのリフが頭の中に駆け巡っていくが、そこにベースのリフが足されていく感覚。
ラスサビでハンズアップする僕🤚
お立ち台に足をかける文稀。
「ありがとうございます。楽しんでいただけますでしょうか。」
「初めましての方がいると、知らない曲ばかりじゃないですか。」
「ね、だからちょっと緊張する。」
大事なライブ告知をする文稀。
エンメイだけ撮影OKだったので、TikTokにアップしました📹

@hybrid_hills ”CAPTURE” 番外編 -cross impact-から「エンメイ」の文稀バージョン #ラストランプ #エンメイ @文稀 ayaki @まりな @ゆーみ🎸ラストランプ🐯❤️‍🔥🎧 @成家ひかる @ラストランプ ♬ オリジナル楽曲 - 摩天楼𝔼𝕏𝕏


この曲もAメロからクラップをしていった「I」👏
ポニテを揺らすまりなちゃんが観えましたぞ。
文稀▶️ひかりちゃん▶️ゆーみがお立ち台の上に立ってカッコよくキメる。
そういやあ照明が点かなくてテンパっていた文稀💡
最後は「ESCAPE」でした。
Aメロとラストパートでクラップをしたんだぜ👏
間奏でトラっこ達が声を上げていたので、僕も負けじと声を上げました。

サインパス
サインパス

セトリカード
セトリカード

トレカ
トレカ

ガラポン缶バッジ
ガラポン缶バッジ

物販にまりなちゃんとゆーみ。出口に文稀とひかりちゃんがいました。
そのひかるちゃんを見るのが、この時が最後だったのは知る由も無かった💦

セットリスト(TRAёLL)

  1. ビタースウィート
  2. PARADISE
  3. Space Dance
  4. ?????
  5. Fade Away
  6. ?????
  7. colored story
  8. ??????
  9. colored story

TRAёLLも3年ぶりで、このライブ以来である🔽

ラストランプをベタ褒めするOKPだが、オケがチルくて、自然と体を揺らしていた「ビタースウィート」から始まりました。
聴き覚えのある「PARADISE」が来ましたね。
OKPのベースラインの歌声は最高ですね。
「さあ、盛り上がっていきましょう。いえ〜い。」
サポートドラマーの華乃ちゃんはツインテールの超絶美人だけど、力強いドラムを叩いていく🥁
イントロとアウトロが気に入った「Space Dance」で華乃ちゃんのドラムが会場中に響き渡る🥁
再び、ラストランプをベタ褒めして、「日本を盛り上げていきましょう」。
華乃ちゃんを紹介していくと、どこまで話たっけ❓笑
50歳近くになり、第二の人生を送っていると語るOKP。
朝起きると膝が痛い😂
本当に健康でいたいよねえ。
イントロで力強いドラムとベースのリフがフロアの中を駆け巡る。
曲中にクラップを煽っていく👏
次の曲名が分からなかたっけど、ステージが赤く染まって、まるでバーチャールボーイの中にいる気分だった(やったことないけど)。
今度はステージを青く染めていき、「Fade Away」を披露していく。
MCトークでライブタイトルの「CAPTURE」の意味から、隣の家の解体が始まって、OKPの家に🪳がよく出てくるようになったという。
後ろで華乃ちゃんが爆笑してるw
ハンズアップしながら「もっと手を伸ばして〜」のコール&レスポンスがクセになる「colored story」はやって来ました🖐️
本編最後にはなるんですが、曲入りを何度もしくっちゃう😂
そこはプロなので、カッコよく締めくくりましたね。
「この拍手はアンコールと捉えていいですか❓」
そこでTRAёLL=捉えるの話に繋げるけど、スベってしまった感じになったので、気を取り直して、再び「colored story」を披露して幕了。

公式サイト

​©Cuon
© 2035 by Lone Journey. Powered and secured by Wix/ラストランプ
©︎lit.link All Rights Reserved/TRAёLL
© 2026 X Corp.
© 2026 TikTok

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Cuon(クオン)

Cuonは、ロックバンドaquarifaの元ボーカル・イワタマチによるソロプロジェクトとして2020年に始動しました。「久遠(くおん)」という名前の通り、「永遠」や「現実からの逃避(Escapism)」をテーマにした幻想的な音楽を制作しています[1]

音楽性

  • アンビエント
  • シューゲイザー
  • エレクトロニカ
  • ドリームポップ

轟音ギターと透明感のある歌声を組み合わせた「アンビエントシューゲイザー」を特徴としており、静かな世界観の中に力強さも感じられるサウンドです[1]

活動

2024年からはギター&ボーカル+ドラムの2人編成でライブ活動を展開。自主企画ライブ「ATARAYO」や配信ライブ「Connect Live "WAVE"」を中心に活動しています。2026年もライブ出演が続いています[2]

おすすめ楽曲

  • Echo
  • End of Dreamland
  • Liar
  • スターゲイザー
  • Melting Neverland
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ラストランプ

ラストランプは、東京を拠点に活動する4人組ガールズバンドです。
バンドのキャッチコピーは

「だれかのドラマを歌にするバンド」

で、日常の中にある感情や人間関係、夢や葛藤などをドラマチックな楽曲で表現しています。2021年に結成され、メンバーの卒業を経て2026年から「第二期」として新たな体制で活動しています[1]

メンバー

現在のメンバーは以下の4人です。

  • ayaki(ボーカル&ギター)
  • yu-mi(ギター)
  • hikaru(ベース)※既に脱退
  • marina(ドラム)

ボーカルのayakiが紡ぐ繊細でドラマチックな歌詞と、4人によるバンドサウンドが特徴です[1]

音楽性

ラストランプの楽曲は、

  • 王道のガールズロック
  • J-POP的な親しみやすいメロディ
  • エモーショナルな歌詞
  • ライブ映えする熱量

を兼ね備えています。
言葉にならない瞬間や出来事を歌う」というコンセプトがあり、恋愛や青春だけでなく、人とのつながりや人生の節目をテーマにした楽曲も多いです[1]

おすすめ楽曲

初めて聴くなら、

  • 「道標」
  • 「サイコー!」
  • 「スパンコール」
  • 「ドラマチック」
  • 「白夏」
  • 「エンメイ」

あたりがおすすめです。
特に「道標」は、1stフルアルバム『LASTLAMP-I』の表題曲として先行配信された代表曲の一つです[2]

ボーカル ayakiについて

ayaki(文稀)は、かつてガールズバンド・アイドルグループの がんばれ!Victory のボーカルとして活動していました。
その経験を活かしながら、現在はラストランプのフロントマンとして作詞や表現面を牽引しています[3]

最近の話題

近年はTikTokで楽曲が注目を集めるなど、ライブハウスシーンを中心にファンを増やしています。ドラマーのmarinaはインタビューで「楽曲の強さとボーカルayakiの歌声」がバンドの魅力だと語っています[4]

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TRAёLL(トラエル)

TRAёLLは、日本のロック/オルタナティブ系アーティストです。公開されている情報はまだ多くありませんが、ライブハウスを中心に活動し、自主企画イベントも開催しています[1]

音楽性

現時点で配信されている代表曲は「PARADISE」(2023年)で、Apple Musicなどのストリーミングサービスでも配信されています[1]

活動

2026年には自主企画ライブは「TRANSMIT vol.1」を開催し、ゲストとしてCuonを迎えました。このことから、幻想的・オルタナティブな音楽シーンのアーティストとの交流も活発であることがうかがえます[4]

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