TRAёLL presents CAPTURE 番外編 -Cross impact-に行ってみた(0523)

TRAёLL presents CAPTURE 番外編 -Cross impact-
5/23(土)に行ってきました。

ライブチケット
「Cuon」と「wagamama」、「TRAёLL」のリンクをクリックあるいはタップすると、概要が下から競り上がってきます。
縦スクロールすると全部読めます。内容はChatGPTに聞きました。

セットリスト(Cuon)

  1. FANTASiA
  2. Merrow

Cuonは1週間ぶりです。
「O.A.のCuonです。いつも早いお時間から観ていただいてありがとうございます。そして、CAPTURE 番外編ということで、O.A.を務めさせていただいて嬉しいです。」
「今日は歌とギターでストレートに皆さんに歌を届けたいと思っておりますので、皆さん、よろしくお願いします。」
O.A.なので、オリジナル曲の「FANTASiA」と「Merrow」の2曲だけの披露でしたが、アコギの弾き語りで、チルい感じの低音ボイスで魅了されました。
Aqua Timezのカバーは歌わなかったのね。

セットリスト(wagamama)

  1. niramekko
  2. 無問題
  3. Re:action
  4. きみのあと(新曲)
  5. オシマイ
  6. 指先マーブル
  7. ダミーガール
  8. 我楽多娯楽

wagamamaの旧体制のラストライブぶりなので、SEは当然変わっているよな。
ギターのネモーンは初めましてだけど、Cuonと同じぐらい大きい🎸
サポートメンバーのミサトさんにドラムに合わせてクラップしていくのね🥁👏
もう完全なるルーキーなので、周りに合わせてのるしかない。
サビ前で「いけますか〜」と煽るリョコ。
アウトロのshizupiのベースラインの余韻に浸った「niramekko」から「無問題」へ移っていく。
「皆さん、こんばんは。wagamamaです。みんなで楽しんでいきましょう。」
イントロの「ふっふ〜、ふっふ〜。」を一緒に歌うお客さん達。
旧体制の曲もやってくれるのね(それはそう)。
ハンドマイクで歌うリョコは軽く飛び跳ねたり、ラップ調で早口で歌ったり。良い表情してるわ。
間奏でネモーンが前に出てきて、ギタープレイが炸裂⚡️
ピアノのオケが好きなんだけど、次の曲は初めて聴きましたなあ。
早いテンポで駆け抜けていく「Re:action」。
周りに合わせてクラップをしていく僕。そして、エッジの効いたギタープレイに圧巻です🎸
「皆さん、こんばんは〜。wagamamaで〜す。」
「ツーマンライブにお越しくださり、ありがとうございます。」
「TRAёLLさん。wagamamaをお誘いいただき、ありがとうございます。」
リョコの小学生1〜2年の時にAqua Timezを聴いていたのか🤔
wagamamaの新EPについて話すshizupi。レコ発日なのね。
そのEPの為に書いた新曲を次にやるが、原曲を聴く前にアレンジバージョンを聴くっていう今までに類を見ない新体験。
毎回これをやって、みんな気になってEPを買う作戦👏
噛み噛みのリョコですが、アレンジバージョンの「きみのあと」を聴いていく。
ポップ色の強いwagamamaですが、バラードでしっとりと歌うので、違った一面が観れましたね。
shizupiとのユニゾンもいいねえ。
後半戦はいつものwagamamaに戻っていき、イントロでクラップした後は「オシマイ」を披露していく。
サビの「言う?いやいやいやいや」が好きなんだよね。
メンバー全員で「君がしたいようにすればいいよ」に繰り返すのもいい👍
「指先マーブル」でポップで鮮やかに会場を彩っていくwagamama。
Bメロの可愛さを強調したリョコの歌声がたまらん🤤
「ありがとうございます。」
第1章から丸4年経過したwagamama。
大きなところでライブをして、売れているイメージだったけど、甘かったねw
メンバーが入れ替わって、新体制で初めてのツーマンライブ。
曲数足りなくて断ろうとしたことを話すshizupi。
「皆さん、まだまだいけますか❓」
イエエエエエイ
新体制になった曲の中では、好きな「ダミーガール」が来ました。
サビ前で急に力強く歌うリョコ。
ラストナンバーは「我楽多娯楽」だったので、サビでハンズアップして盛り上がりましたなあ🖐️
一斉にみんなでジャンプして楽しかったです。
前物販で買いました。
パスステッカー
※サインはライブ終了後の物販で入れてもらいました
wagamama Logo T(black)
Super Bubble Crush

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特典会参加券

セットリスト(TRAёLL)

  1. ?????
  2. the MOON
  3. Skyflower
  4. ビタースウィート
  5. ?????
  6. colored story
  7. ヨアケノソラ
  8. Space Dance
  9. colored story

TRAёLLも1週間ぶりです。
サポートドラマーは引き続き華乃ちゃん。OKPはその華乃ちゃんを紹介して、MCトークをしようとしたが、曲が始まってしまうので、MCトークが強制終了。後ろで爆笑する華乃ちゃんwww
最初の曲名が分からなかったけど、いい曲だとは分かった(小並感)。
どうしてもMCトークに入れないOKPが次に歌ったのは「the MOON」だ。
チルい曲が続いていくが、ドラムを力強く叩く華乃ちゃんに、ベースラインと歌声をスッと乗せていくOKP。違和感はそれほど感じない🥁
お客さん達がクラップをしていく中、自己紹介をするOKP。
「CAPTUREは12回ぐらいやっているのかな。また後で話すわ。」
後ろで爆笑する華乃ちゃんwww
コール&レスポンスをする「wow〜、wow〜」を周りに合わせてやった「Skyflower」が楽しかったよ。
ツインテールが揺れる程、ドラムを力強く叩く華乃ちゃんにガン見するオレ🥁
「改めまして、TRAёLLです。」
MCトークいけんのか❓
カッコよく決めようとしたけど、全部飛んでしまったOKP。
wagamamaのサポートドラマーの名前をド忘れしちゃったが、最初のTRAёLLのサポートドラマーをしていたことは覚えていたようだ😂
TRAёLLと音楽をやると、TRAёLL以外みんな売れていくという。
shizupiのベースの動きは真似出来ないと話すOKP。
それは謙遜で言っているのか、マジなのか。
それでもwagamamaを立ててくれるOKPは最高ですね👍
ようやく「ビタースウィート」が出てきて、チルい曲調に癒されていく。
次の曲は初めて聴く曲なので、とりあえず周りに合わせてクラップをして、OKPに目配せをする華乃ちゃんを観るしかない。
サビでハンズアップをして、「もっと手を伸ばして〜」と叫ぶ「colored story」が来ました。
かなり速いビートでドラムを叩く華乃ちゃんは凄い❗️
「初めて歌った人、かなり才能ありますよ👍ミュージシャン目指した方がいいですよ。」
MCトークでお客さん達を褒めるOKP。
暑すぎて時間の感覚がおかしくなったのかw
急に華乃ちゃんを褒めて、化学反応が音として、波に乗っている🌊
ここで「ヨアケノソラ」が来るのかい。
少し落ち着いた空間に浸っていたのだが、本編最後は盛り上げようということで、「Space Dance」が来ました。
目一杯クラップしてやりましたよ。
「本当にありがとうございました。本当にゆっくり寝れると思います。みんなで騒いで、ゆっくり寝て、明日に備えましょう。どんなMC笑」
それはこっちのセリフだわw
「今の拍手はアンコールと捉えていいですか❓」
「TRAёLLだけに。」
これはアンコールのお約束なのかな。
カッコいいことを言おうと思ったが、やっぱりダメだったらしい。
再び「colored story」を披露して幕了。

関連記事

公式サイト

​©Cuon
©︎lit.link All Rights Reserved/wagamama
©︎lit.link All Rights Reserved/TRAёLL
© 2026 X Corp.
© 2026 Instagram from Meta
© 2026 TikTok

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Cuon(クオン)

Cuonは、ロックバンドaquarifaの元ボーカル・イワタマチによるソロプロジェクトとして2020年に始動しました。「久遠(くおん)」という名前の通り、「永遠」や「現実からの逃避(Escapism)」をテーマにした幻想的な音楽を制作しています[1]

音楽性

  • アンビエント
  • シューゲイザー
  • エレクトロニカ
  • ドリームポップ

轟音ギターと透明感のある歌声を組み合わせた「アンビエントシューゲイザー」を特徴としており、静かな世界観の中に力強さも感じられるサウンドです[1]

活動

2024年からはギター&ボーカル+ドラムの2人編成でライブ活動を展開。自主企画ライブ「ATARAYO」や配信ライブ「Connect Live "WAVE"」を中心に活動しています。2026年もライブ出演が続いています[2]

おすすめ楽曲

  • Echo
  • End of Dreamland
  • Liar
  • スターゲイザー
  • Melting Neverland
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wagamama

wagamamaは2024年末から2025年にかけて大きな転機を迎え、新体制へ移行しました。

現体制ラスト

2024年12月、バンドはギター・いちろードラム・中江太郎の脱退を発表。同時に、現体制最後のシングル「Get It On」をリリースしました。これは4人編成での最後の作品となっています[1]
当時のメンバーは以下の4人でした。

  • リョコ(Vo)
  • いちろー(Gt)
  • shizupi(Ba)
  • 中江太郎(Dr)

充電期間を経て新体制へ

2人の脱退後、wagamamaは約1年間の活動休止(充電期間)に入りました。その後、新メンバーを迎えて活動を再開しています。
新体制では、

  • リョコ(Vo)
  • shizupi(Ba)
  • ネモーン(Gt)

という3人編成となり、サウンドも新たなフェーズへ移りました。

新体制初の楽曲

活動再開後には、新体制初のシングル「我楽多娯楽(がらくたごらく)」をリリース。この曲は従来のポップでダンサブルなwagamamaらしさを残しつつ、新メンバーの演奏が加わったことで、よりロック色やライブ感が強まった作品として紹介されています[2]

ライブ活動

2026年以降は新体制でライブ活動を本格化させており、例えば2026年3月には下北沢Flowers Loftで開催された「HOME.2」に出演しました。活動休止前と変わらず、ライブハウスを中心に精力的に活動を続けています[2]

新旧wagamamaの違い

旧体制

  • 演奏力の高い4人による、ファンキーでダンサブルなポップスが魅力。
  • 『EVER DANCING FLAMINGO』『Get It On』などの作品をリリース。

新体制

  • 新メンバーを迎えてサウンドをアップデート。
  • 「我楽多娯楽」を皮切りに、ライブでの一体感やロック色をより前面に押し出したステージを展開しています[2]
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TRAёLL(トラエル)

TRAёLLは、日本のロック/オルタナティブ系アーティストです。公開されている情報はまだ多くありませんが、ライブハウスを中心に活動し、自主企画イベントも開催しています[1]

音楽性

現時点で配信されている代表曲は「PARADISE」(2023年)で、Apple Musicなどのストリーミングサービスでも配信されています[1]

活動

2026年には自主企画ライブは「TRANSMIT vol.1」を開催し、ゲストとしてCuonを迎えました。このことから、幻想的・オルタナティブな音楽シーンのアーティストとの交流も活発であることがうかがえます[4]

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