
7/11(土)に行ってきました。
箱のHPから予約。
以下のフライヤーを貰う。






御茶パルでフードを頼んだの初めてだな🍺
僕の晩御飯です🥚🍅

出演者の名前のリンクをクリックあるいはタップすると、概要が下から競り上がってきます。
縦スクロールすると全部読めます。内容はChatGPTに聞きました。
- タイムテーブル
- 甚だ
- 絵の具
- 僕じゃないブレス
- 24:00
トッパーの雨流れるさんは初見。
顔を隠して活動しており、配信は顔から下しか映さない。物販はマスクをしているが、ご尊顔を拝めるのはライブ中だけ。
ギタ女ですが、「タイムテーブル」から始まりました。最初のサビから声を張りあげるのですね🗣️
AメロからBメロからやや低音ボイスでしっとりと歌い、サビで感情を爆発させたかのように歌う。
「せっかくここで出会えたのですから」
まさにそれなと思った。
シームレスに「甚だ」に移っていき、早口で畳み掛けるように歌い、「うっとしいわ」のところが好きだな。
サビで声を張りあげ、アウトロに近づくにつれ、徐々に音が小さくなっていく。
MCトークでは御茶パルが今日初めてだという。
一週間前にリリースした1stシングル『絵の具』の話をする。
「あなたの大切なものは何ですか❓」
と問いかけられ、透明な感情と心が塗りつぶされるのを絵の具と表しているのかな(違ったごめんなさい)🎨
照明の色がいつの間にか、紫から青に変わっており、より切なさが込み上げてきました。
「皆さん、元気ですか❓」

元気よく返ってきたことに驚いていたけど、そりゃあね(´⊙ω⊙`)
それにテンションが上がってきた雨流れるさん。
「Wow〜、Wow〜」を繰り返し歌う練習をする。
クラップを促しながら、「僕じゃないブレス」に入っていく👏
「せ〜の」と叫ぶと、一緒に「Wow〜、Wow〜」を歌いましたぞ。
さらに「もう一回」と叫ぶと、一緒に「Wow〜、Wow〜」を歌いましたぞ。
「最高です👍」
と、一緒に歌ってくれたお客さんを褒める雨流れるさん。
最後は「24:00」でしたが、明るい歌声で癒されましたなあ⏰
- クロノスタシス
- まばゆい
- 君の生きる世界(新曲)
- 余白
姫カットで青い着物でアコギの弾き語りをする空中世界(朋実)さん👘🎸
「クロノスタシス」から始まりましたが、長電話の末の流れる沈黙を歌ったものだが、ラブソングなのかしら。
キーの高いクリアな歌声が会場中に響き渡る。転調しましたな。
クロノスタシスの意味を調べてみたんですけど、そうなったことないんだよなあ🤔
クロノスタシス(Chronostasis)とは、すばやく目を動かした直後に見た最初の映像が、実際より長く続いているように感じる視覚の錯覚現象のことです。
今日は土曜日ということで、どんな一日を過ごしたか、お客さんに聞き、熱い日々のことをMCトークする。
今日は新曲をやらないといけないということで、頭がクルクルしているようです。
「盛り上がっていけますか」

次は「まばゆい」を披露した。
そっと優しく包み込むように歌い、アコギを弾く。
希望・灯火▶️みんなで手を繋ぐ▶️まばゆい場所
この流れが感動した🥺
忘れかけていた人間の心を思い出したような気がしました←
一曲目と二曲目について話す朋実さんですが、次は新曲です。
仮タイトルではあるが、「君の生きる世界」を披露した。
背中を押すような、一つの物語。
アコギのリフの切ない感じがいいですねえ。
歌い終わった後、結構間違えていたようだ😅
緊張していたのですかね。
ライブ告知をするのだが、新曲をまた披露するという。
大阪出身なので、関西弁なのですね。
沢山話したせいか、一曲歌えくなったけど、健康診断を受けたこととかも話す。
朋実さんの余白が無いけど、最後は「余白」を披露しました。
途中、ポエトリーリーディングが出てきましたな👍
セットリスト(結芽乃)
- ?????
- ?????
- サマーチューン
- ただ抱きしめて
- オトメゴコロ
初見なのに何故かXで相互フォローになっている結芽乃さん。
ここからは写真撮影🆗📸
ピンクの髪が印象的ですが、テイラーのアコギを使ってるのがポイント高いですね🎸
歌い出しがアレだったので、気を取り直して歌いました。
「君に決めた初恋プラン」にキュンキュンですね💞

かなり緊張している結芽乃さん。
この日に向けて新曲を作ったが、今日の朝になると違う違うということで、お詫びにということで、ハイビスカスの花言葉になぞらえて、恋愛の曲を持ってきたという。
「みんなにもあったであろう、今もあるであろう恋愛を思い浮かべながら、聴いてくれた嬉しいです。」
次の曲はやや暗めの曲でひっそりとした歌でしたね。

「最近、暑い日が続いて、本格的に夏やね。皆さん、夏を楽しむ準備出来てますか❓」

夏の曲を持ってきた結芽乃さんが披露したのは「サマーチューン」。
ややアップテンポだったのですが、サビでタオルを振り回すのですね🌪️
僕はあーちゃんのタオルを振り回しました。

御茶パルに出ると、出演者さんの楽曲が流れるので、愛のある箱やなと感じる結芽乃さん。
楽屋を出るといい匂いがして、ダイエット中だという。ゆで卵しか食べてないと😂
そして、高校生の時に作った曲。
「ただ抱きしめて」を披露したが、前の曲とは対照的で、ゆったりと切なさを感じさせるラブソングですね。
淡い青春なのかな。

ライブの告知をした後は、他の出演者のことを話す結芽乃さん。
最後は久しぶりに歌うという「オトメゴコロ」。
クラップをしながら甘い雰囲気に包まれた心地いい空間でした。

- photon
- お酒
- 月面ライブしようぜ!
- 僕と街
- よだか
- 星屑
この方も初見ですね。
イントロのアコギのカッティングと歌声がカッコいい👏
テンポの速いメロディに乗せて、ややキーの低い歌声で駆け抜けていき、あっという間に終わってしまった。
結構短い曲なのですね。

「皆さん、盛り上がってますか〜。」

クラップを煽っていきながら、「お酒」を披露していく👏
大人になったら言えないことが増えてしまった。
大人がお酒を手放せない理由。
ため息みたいな「あ〜あ」が好きですな。
嫌なことがあるとお酒を呑む。
大人になるという世知辛い現実を突きつけてくる。

「皆さん、こんばんは〜。」
こんばんは〜❗️
自己紹介したんだけど、ちょっと噛みましたねw
「皆様の耳に心に記憶に残る爽やかでキャッチーな音楽、特に切なくてかっこいい音楽」
夏風邪をひいてしまったsanohaさん🤒
もっと盛り上げる為に「月面ライブしようぜ!」を披露した🚀
クラップで盛り上げて、サビで「バイトライブバイトライブ」を一緒に歌いました👏
最後テンションが上がったsanohaさん。

キャッチーなアコギのリフで「僕と街」を披露していき、落ち着いた雰囲気にしてくれる。
日常の風景を切り取ったのかのような世界観ですかね。
11/19のワンマンライブを告知する。
500人ぐらい入る箱だが、椅子席がある300人を目指しており、1/3が売れたと話すsanohaさん。

自分はまだまだだと鼓舞し、色んな人に音楽を届けたいという。
椅子席の手売りチケットは完売🎉
そんな決意を込めて「よだか」を披露した。
歌声のかっこよさに拍車が掛かりましたな。
ラストパートは思いっきり声を張りあげる感じか。

最後は優雅な歌声に魅了された「星屑」。
暗めの曲だけども、救いの曲でもあるんだなあと✨

- コイハジマリ
- SeaNEON
- BEAM
- なんだからっていったい
- 真夏夜
- 恒星フォトルミネッセンス
トリはお目当てのあーちゃん。
そんなわけで、あーちゃんから恋の始まりを教えてもらった「コイハジマリ」から始まりました。
クラップが沸き起こっていたので、一緒にクラップをしましたぞ👏
目元がキラキラしているあーちゃんに見つめられたら✨😍
「恋をしちゃう まさか」

ハイビスカスの全体的な花言葉は「新しい恋」ということで、さっきの曲を歌ったのか。
アロハシャツを着ていこうとしたが、止めて正解でしたね。
黄色いハイビスカスの花言葉は「輝き」✨
今日の衣装は黄色のハイビスカスの色に合わせたということか🌺
自由な感じで楽しんだ「SeaNEON」。
サビで「へ〜い🙌」と叫んだぜ🗣️
「もっと自由に声を出していきましょう」と、促すあーちゃん。

しっとりと歌う夏の恋の曲が来ました。
視力がぼやけたままでいい「BEAM」ですぞ。
最後のラムネを一口。

偏見をテーマに書いた曲。
「なんだからっていったい」は初めて聴きましたね。
やや低音ボイスで歌うあーちゃんがかっこいい😎
○○だからはあるあるだよなあ。

「まだまだ皆さんと楽しみたいんですけど、声出してくれますか。」

「皆さん、声出してくれますか。」

全部夏のせいだよということで、コール&レスポンスで「いえ〜いえいえい」を思いっきり叫んだ「真夏夜」は最高でした。

みんなの声が届いたということで、9/23(水)のワンマンライブの告知をするあーちゃん。
花は種から始まる。水をやってもなかなか芽が出ない。芽が出たと思ったら、雨に降られて、風に吹かれて、太陽に焼かれて。。
困難を乗り越えて、美しい花を咲かせる。
楽しいこと、好きなことばっかりじゃない。
それがあるから楽しいことがある。
ハイビスカスを幸福を呼ぶ花。
みんなに幸あれということで、「恒星フォトルミネッセンス」で幕了。

いつものセトリポストカード✍️


ラバーバンドを初めて買いました。

2Sチェキです📸
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雨流れる
雨流れるは、主に弾き語りを中心に活動している女性シンガーソングライター/アーティストです。
🎤雨流れるとは
本人は自身を、
「歌ったり、弾いたり、青色が好き。」
と紹介しています[1]。
活動名は「雨流れる」と書いてあめながれると読みます。
Xなどでは弾き語りや「歌ってみた」動画を公開しており、ボーカルだけでなくギターなどを使った弾き語りも行っています。
🎵歌ってみた
雨流れるさんは、ボカロ・アニメ/J-POP系の楽曲などをカバーしています。
確認できるものでは、
- 「深海のリトルクライ」/sasakure.UK
- 「半透明」/獅子志司
- 「花が落ちたので、」/一二三
- 「日向雨」/さユり
などがあります[2]。
特に「深海のリトルクライ」のカバーでは、Vocal / Movie:雨流れるとして制作にも携わっています[2]。
💿オリジナル活動
カバーだけでなく、オリジナル曲・作品も発表しています。
2026年には2nd EP「空模様」を会場限定でリリースしており、
- はじき
- 絵の具
- メッセージ
- 僕じゃないブレス
の4曲を収録。全曲弾き語りのEPとなっています[2]。
🎸ライブ活動
ライブハウスでの活動もかなり積極的です。
特に下北沢DY CUBEとの関係が深く、2024年9月に初出演。その後、企画ライブなどにも出演するようになったことが、DY CUBE関係者の記事で紹介されています[3]。
2026年には、
雨流れる presents「流れる音に身を任せ vol.2」
もDY CUBEで開催予定です[4]。
さらに、2026年11月14日(土)に下北沢DY CUBEで1stワンマンライブ「窓の雨のゆくえ」を開催することも告知されています[1]。
📱SNS・音楽活動
現在確認できる主な活動先は、
- X:@amega_nagareta
- TikTok:@amega_nagareta
- Instagram:@uru13ongaku
- YouTube:@ame_nagareru
などです[2]。
また、Apple Musicにも「雨流れる」のアーティストページがあります[5]。
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空中世界
空中世界は、朋実(ともみ)さんによる音楽活動名です。大阪府茨木市出身のシンガーソングライターで、「世界平和」や「地球」をテーマに音楽を届けているアーティストです[1]。
🌏基本プロフィール
- アーティスト名:空中世界(KUCHUSEKAI)
- 本名:朋実
- 生年月日:1996年11月1日
- 出身:大阪府茨木市
- 職業:シンガーソングライター
- ジャンル:J-Pop
- 活動開始:2018年
- 現在の活動拠点:関東を中心に全国・海外 [1]
ちなみに、2026年11月1日に30歳のバースデーワンマンライブ「月をたづねて」がSHIBUYA TAKE OFF 7で予定されています[1]。
🎸音楽活動を始めたきっかけ
空中世界さんは、高校3年生のときに初めてギターに触れたそうです。
大学では教育学部に進みながら自分自身と向き合い、2018年、大学3年生・21歳のときに音楽活動を開始。
路上ライブ、ライブハウス、居酒屋での「流し」、マルシェやイベントなど、かなり幅広い場所で歌ってきました。
そして2019年、大学卒業後に音楽一本で本格的に活動を開始。2021年には大阪から東京へ活動拠点を移しています[2]。
🌎「世界平和」を歌うアーティスト
空中世界さんを語るうえで特徴的なのが、音楽を通じて世界をより良くしたいという思想です。
幼い頃から「地球の役に立ちたい」という思いがあり、地球温暖化などの環境問題・社会問題にも関心を持っていたとのこと。
現在も音楽活動だけではなく、ゴミ拾いなどの活動にも取り組んでいます[1]。
本人が掲げている目標も、
「世界平和メッセージを込めた歴史に残る楽曲を作ること」
という非常に大きなものです[2]。
💿代表的な作品
『告ぐ』
2019年に発表された1stアルバム。
その後の活動の土台になった作品です[3]。
『空中世界 -MIDAIR WORLD-』
2021年3月11日にリリースされた2ndアルバム。
全13曲、約72分という比較的大きな作品で、空中世界さんの世界観をまとめて味わえるアルバムです[3]。
面白いのは、このアルバムが日本だけではなく、Apple MusicのJ-Popトップアルバムで海外チャートにも入っていること。
確認できる記録では、
などを記録しています[4]。
🎵「まばゆい」
空中世界さんを知るうえで重要な楽曲の一つが、
「まばゆい ~3.11 東日本大震災復興曲~」
です。
2024年にはアコースティック・バージョンもリリースされています[5]。
タイトルからも分かるように、単なる恋愛ソング中心のシンガーソングライターではなく、震災復興や社会、平和といったテーマを音楽に取り込んでいるのが空中世界さんの特徴です。
🌌「空中世界」という名前も面白い
本人のプロフィールを見ると、宇宙に惹かれるシンガーソングライターとも紹介されています。
そのため、
地球 → 宇宙 → 世界平和
という大きなスケールの世界観が、アーティスト名や楽曲、ライブ演出にもつながっています[6]。
実際、ZINE『月譚 Vol.1』では、「月探査」をテーマに自身の心の中を表現しています。
本人は自分を「シンガーソングライターであり、一人の人間であり、探検家」と表現しています[7]。
✈️ 海外でも活動
空中世界さんは国内だけでなく海外にも活動を広げています。
2023年には、
- Bangkok Japan Expo 2023
- バリ島のイベント
に出演。
さらに2025年には、インドネシア・ジョグジャカルタの「Okaeri Fes 2025」にも出演しています[1]。
年間100本以上のライブを行ってきたというプロフィールもあり、かなりライブ活動に力を入れているタイプです[6]。
🎤現在の活動
2026年も非常に精力的に活動しています。
例えば、
- 渋谷・新宿での路上ライブ
- 下北沢などでのライブ
- 各種フェス・イベント
- アコースティックライブ
- ワンマンライブ
など。
そして大きな予定として、2026年11月1日「30th BIRTHDAY ONE MAN LIVE 月をたづねて」が予定されています[8]
×
結芽乃
結芽乃(ゆめの)さんは、大分県出身・東京を拠点に活動するシンガーソングライターです。2001年生まれで、ポップなメロディーに乗せた等身大の歌詞と、明るくきらめく歌声が特徴のアーティストです[1]。
特に、路上ライブを非常に積極的に行っているアーティストで、2024年に大分から上京して以降、東京を中心に活動を大きく広げています。
🎤プロフィール
- 名前:結芽乃(ゆめの)
- 生年:2001年
- 出身:大分県
- 活動拠点:東京
- 職業:シンガーソングライター
- ジャンル:J-Pop
- 所属・関係先:N-F Music
- 担当:Gt. / Vo. [2]
お母さんがピアノ講師だったことから、幼い頃から音楽に触れる環境で育ち、歌やダンスを学んでいました。14歳のクリスマスに母親からアコースティックギターをプレゼントされたことが、ギターを始めるきっかけになったそうです。17歳頃には初めてオリジナル曲を制作しています[3]。
そして高校3年生のとき、くるめジュニア音楽祭で審査員特別賞を受賞しています。さらに「Beppu egg city コンテスト」では優勝しています[1]。
🎸大分時代からかなり精力的
結芽乃さんの面白いところは、かなり早い段階からライブ活動を重視してきたことです。
大分を中心に九州、関西、東京などでライブを行い、年間100本以上のライブ活動を続けていました。さらに現在は年間200本以上のライブ出演を達成した実績も紹介されています[1]。
2024年7月には大分から東京へ上京。
その後、わずか約1か月でフルアルバム120枚を手売りし、同年12月には上京後初のワンマンライブで80人を動員。
さらに2025年6月の2ndワンマンでは120人を動員しています[1]。
これはかなりすごいです。
単純に「音源を出してSNSで宣伝する」というタイプではなく、
路上ライブ → 直接ファンと出会う → CDを手売り → ライブに来てもらう
という、昔ながらのシンガーソングライター的な活動を非常に大切にしているタイプだと言えます。
💿代表作「I AM YUMENO」
2024年4月17日に、アルバム 『I AM YUMENO』をリリースしています。
全15曲・約51分のアルバムです[2]。
収録曲には、
- 「存在証明」
- 「Baby」
- 「Maybe」
- 「Don't think any」
- 「ときめき」
- 「especially」
- 「feel and see」
- 「オトメゴコロ」
- 「届け」
- 「光」
- 「I believe in you」
などがあります[4]。
タイトルそのものが 「I AM YUMENO」 なのも象徴的ですね。
「私は結芽乃」という、自分自身を前面に出した作品になっています。
🎵「GAME me WORLD」も面白い
2024年には「GAME me WORLD」もリリース。
この曲は、TuneCore Japanによれば、「心躍る冒険への招待状」のような楽曲として紹介されています。
Apple Musicでは、2024年3月に日本のiTunes Store「エレクトロニック トップソング」で84位にランクインしています[5]。
普段の弾き語りだけではなく、こうしたポップ/エレクトロニック寄りの楽曲にも挑戦しているところも面白いところです。
💕音楽性
TuneCore Japanのアーティスト紹介では、結芽乃さんについて、
「等身大のラブソングをポップなメロディーにのせて歌う」
一方で、「愛に骨があるなら」のように、歌詞やメロディーを大人っぽく表現することも魅力として挙げられています[2]。
つまり、
かわいらしいポップソングだけの人ではない
ということですね。
抽象的な表現の中に、現代を生きる人の本音を込めた歌詞も特徴とされています[2]。
📺楽曲提供・メディア活動
結芽乃さんは、自分のライブ活動だけでなく、企業・番組などへの楽曲提供も行っています。
確認できるものでは、
- Oita Starring Woman イメージソング
- OAB朝日放送番組エンディングソング
- OCN新春特別番組挿入歌
- OCN「わんわんニュース」エンディングソング
- 「夢・甲子園2023」大分大会OCN特別番組挿入歌
- 南大分夏祭りテーマソング
などがあります[1]。
また、大分トリニータの宣伝部としても活動していることがプロフィールに記載されています[6]。
😄意外なキャラクター
個人的にプロフィールを見ていて面白いのがここです。
結芽乃さんは、
「ひきこもりで家が好き」
と公言している一方で、趣味がなんとサバゲー。
しかも実際には全国各地で路上ライブを行い、年間200本以上のライブに出演しています[1]。
つまり、
「家が好きなのに、めちゃくちゃ外で歌っている」
という、なかなか面白いギャップがあります(笑)。
🛣️2026年の活動
2026年もかなり精力的です。
現在確認できるライブ情報では、「キミとつくるsceneツアー」を開催しており、
などを回っています[7]。
そして2026年8月9日は東京公演FINALです[7]。
×
sanoha
sanoha(さのは)さんは、アコースティックギターの弾き語りを中心に活動するシンガーソングライターです。都内のライブハウスや路上ライブ、YouTube、ツイキャスなどを活動の場にしています。
本人は「みんなの記憶に残る爽やかでキャッチーな歌」をモットーにしていると紹介しています[1]。
🎤sanohaのプロフィール
- アーティスト名:sanoha(さのは)
- 活動形態:シンガーソングライター
- メインスタイル:アコースティックギター弾き語り
- 活動拠点:東京を中心に全国
- 活動内容:ライブハウス、路上ライブ、配信、YouTube、楽曲配信など
2025年に本人がnoteで自己紹介を公開しており、弾き語りを軸に、ライブ・路上・ツイキャス・SNS・サブスクと幅広く活動していることが分かります[1]。
🎸ライブ活動がかなり活発
sanohaさんの大きな特徴は、ライブの本数が多いことです。
2023年の活動記録を見ると、渋谷、下北沢、八王子、御茶ノ水、五反田など、東京のライブハウスを中心にかなり頻繁に出演しています。
さらに、
- 下北沢まちの案内所ライブ
- Kabukicho Street Live
- Shibuya Street Live
- 公認路上ライブ
- サーキットイベント
- 地方遠征
などにも出演しています[2]。
2026年には大阪・静岡・沼津などへの遠征も行っており、東京だけに留まらず活動範囲を広げています[2]。
🎵音楽性
sanohaさん自身が掲げているのは、
「爽やかでキャッチーな歌」
です[1]。
実際、オリジナル曲には、
- 「ハロー」
- 「星屑」
- 「サテライト」
- 「月が綺麗ですね」
- 「僕と街」
- 「よだか」
などがあります[3]。
アコースティックギター一本で歌うスタイルが基本ですが、楽曲そのものは単純な「アコースティック系」に限定されません。
特に最近の活動では、「よだか」を「孤独に寄り添う最高のロック」として打ち出しており、従来の爽やかな弾き語りとは少し違う方向にも挑戦しています。公式サイトによれば、Apple MusicやSpotifyのプレイリストにも選出されています[4]。
🌟「よだか」
現在のsanohaさんを知るうえで、かなり重要な曲が「よだか」です。
2026年5月13日に配信されたシングルで、Apple Musicでも最新リリースとして掲載されています[3]。
公式サイトでは、
「孤独に寄り添う最高のロック」
という位置付けになっています[4]。
また、X上では「鋭(えい)」というオリジナル曲について、SSWとしての道を進む覚悟を歌った曲として紹介されている投稿も確認できます[5]。
そのため、単に「爽やかな弾き語り」というだけではなく、シンガーソングライターとして生きていくことや、孤独・葛藤といった部分も歌にしているアーティストだと思います。
📀代表的な作品
Apple Musicで確認できる代表的な楽曲は、
- よだか | よだか - Single(2026)
- 僕と街 | 僕と街 - Single(2025)
- 星屑 | 空を駆ける - EP(2023)
- サテライト | 空を駆ける - EP(2023)
- ハロー | 空を駆ける - EP(2023)
- 月が綺麗ですね | 空を駆ける - EP(2023)
- お酒 | 願い事 - EP(2025)
- 来世は猫 | 来世は猫 - Single(2025)
といった作品があります[3]。
個人的には、「ハロー」「星屑」あたりから入って、現在の「よだか」まで聴くと、sanohaさんの音楽の変化が分かりやすいと思います。
📺配信活動も特徴
sanohaさんはツイキャスで定期的に弾き語り配信をしています。
現在の公式案内では、毎週土曜日22:30から定期配信。
カバーやオリジナル曲を弾き語りしながら、視聴者と雑談するスタイルです[4]。
ツイキャスには多数のアーカイブがあり、2026年7月時点でも継続的に配信しています[6]。
🚀2026年は大きな挑戦
そして、2026年のsanohaさんを語る上で一番大きいのが、
「GINGA WONDER」
です。
2026年11月19日、赤羽ReNY alphaで開催予定。
これはsanoha史上最大規模のワンマンライブで、2会場キャパ600人、まずは動員300人を目標にしています。
しかも今回は、
2バンド編成+ビジョン演出
という、これまでの弾き語り中心の活動から一段階スケールアップしたライブになる予定です[7]。
これはかなり大きな挑戦ですね。
×
藤本あかり
藤本あかりさんは、静岡県出身のシンガーソングライターです。アコースティックギターによる弾き語りを中心に活動し、透明感のある歌声と、自身で作詞・作曲を手掛ける等身大の楽曲で人気を集めています[1]。
プロフィール
- 名前:藤本 あかり(ふじもと あかり)
- 誕生日:2月3日
- 出身地:静岡県
- ジャンル:J-POP、ロック
- 活動スタイル:アコースティックギター弾き語りシンガーソングライター[2]
経歴
2015年にアイドルユニットHAPPY♡ANNIVERSARYのオリジナルメンバーとして活動を開始し、パフォーマンスだけでなく、作詞・作曲・振付も担当しました。
2019年9月にはグループとしてメジャーデビューし、同年12月にはソロアーティストとしてもメジャーデビュー。その後、シンガーソングライター活動に専念するためグループを卒業し、2020年からフリーランスとして活動しています[1]。
音楽の特徴
藤本あかりさんの音楽は、
- 伸びやかでまっすぐな歌声
- 温かみのあるアコースティックギター
- 日常の喜びや悩みに寄り添う歌詞
が特徴です。
「私の音楽があなたの人生を彩るラッキーアイテムみたいな存在になればいいな」という思いを大切にしながら活動しています[3]。
主な作品
代表的な作品には次のようなものがあります。
- 負けないでね(ソロメジャーデビュー曲)[4]
- 伝えたいコトバ
- キラキラ
- PEACH JUICE
- サクラの約束
- ふたりごと
- Hug(アルバム)
- SAYONARunner(2026年リリース)
ライブ活動
東京都内を中心にライブハウスで精力的に活動しており、
- 半年ごとのワンマンライブ
- 毎月開催しているミニワンマンライブ「あかりの燈」
など、ファンとの距離が近いライブを継続しています。2024年には渋谷eggmanでワンマンライブを開催し、アルバム『Hug』もリリースしました[3]。
魅力
藤本あかりさんの魅力は、アイドル時代に培った表現力と、シンガーソングライターとしての繊細な楽曲制作の両方を兼ね備えている点です。力強さと優しさをあわせ持つ歌声で、ライブでは楽曲の世界観を丁寧に届けるパフォーマンスが高く評価されています[5]。