津村紀三子 生誕120周年

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津村紀三子 生誕120周年
今日は津村紀三子の生誕120周年ということで、Googleのロゴが変わっています。

津村紀三子を知らないので、Wikipediaによると、

津村 紀三子(つむら きみこ、1902年(明治35年)8月16日 - 1974年(昭和49年)4月12日)は、シテ方観世流の能楽師。緑泉会宰主。
1902年(明治35年)兵庫県明石生まれ。本名しげ。婚姻前の呼名は「津村君子」。兄は劇作家の津村京村。7歳頃から謡曲を習いはじめ、1921年(大正10年)、観世華雪に師事。東京と朝鮮を往復しながら釜山・京城(現・ソウル)で謡曲・仕舞を教え、京城で「羽衣」「菊慈童」などを演能した。しかしながら、当時の能楽界は女人禁制とされており、女性による演能は許されていなかったため、師から破門されることとなった。以後、非公式ではあるが釜山・京城などで活動を続けた。

ロゴには津村紀三子が描かれているのかな。このロゴを見て「能」と分かる人がいるのだろうか🤔

スマートフォンで何かを検索すると、画面上部に下のロゴが表示され、
津村紀三子 生誕120周年
津村紀三子 生誕120周年
パソコンで何かを検索すると、画面上部に下のロゴが表示される。
津村紀三子 生誕120周年
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