#03FESに行ってみた

#03FES
7/21(月)に行ってきました。

あめミーとHONEBONEだけ書きます。
ライブチケット
ライブチケット
下北沢ReGでしか飲めないのかい❓
ドリンクチケット
どんな判断だ

セットリスト(あめミー)

  1. 鈍行列車
  2. 透明不要物
  3. 桁外れのサマーチューン
  4. はろーぐっばい雨が降る

転換中にセミアコを弾きながら歌うあめミー🎸
歌うって言っても、セミアコやマイクの返しなどの調整だけども。
座って弾いたりしていたので、リラックスしているように見えた。
時間が余りまくってしまったので、お客さんとお話ししたり、「参考書の破りかた」をちょっとだけ披露してくれました👏
あめミーの真ん前に立って観る僕。
レス貰いまくりである。
「鈍行列車」から始まりました。感情的ロックシンガーなので、心に突き刺さるフレーズばっかりだが、鈍行列車に乗って、初めて自分が見えたのかもしれない。照明が青から赤に光るがエモい。
フェスや音楽、ジャンルに囚われない、ありのまま楽しんでほしいと語るあめミー。
歌詞に「下北をジャックする」、「殺してやろうか」など、物騒なフレーズが出てくる「透明不要物」。
クソみたいな人生を送ってきた僕。
途中からテンポを速めて、ジャガジャガ弾くあめミー。
一瞬シャウトしてから、ゆったりと弾いて「いらない、いらない」と声高に叫ぶ。
いつの間にか速いテンポに戻っていった。駆け抜けるような感じで過ぎ去って言った👏
水分と塩分を絶対に摂るように注意喚起するあめミー。
自分を応援してくれるファンの人がSNSでSOSを求めていた話をする。
自分を曝け出す歌を歌ってきたが、やっと人を想って曲を書けたあめミー。
9月の自主企画ライブの告知をする。
本来披露するはずがなかったやっと人を想って作った曲。
「桁外れのサマーチューン」を水色の照明の中で披露した。
明るい曲なので、充分救われましたわあ。
明るくても、暗く手も関係なくあなたを救いたいあめミー。
ゆったりとじんわりと入るイントロの「糸」。
語りかけるような歌い方からサビでキーを高くして歌う。歌い方に幅があってよきよき。
本編最後はやっぱり「はろーぐっばい雨が降る」が来ました。
雨宮恵時代からずっと歌い続けている曲なので、推し曲でもある。
カラフルに光る照明の中で、セミアコを縦にしてジャガジャガ弾くあめミーの姿にグッときた🎸
シンプルなフライヤー。
あめミーのフライヤー
あめミーのフライヤー
お目当て入場すると、セットリストが貰えた。
セットリスト
あめみミー画伯のイラスト展。
イラスト展

セットリスト(HONEBONE)

  1. Hello Hello
  2. とりあえず、生!
  3. 健康音頭
  4. 夜をこえて
  5. いてえじゃねえか
  6. 生きるの疲れた

1年半ぶりのHONEBONE。
また、漫談みたいなMCと歌が聴けるなんて、オラワクワクすっぞ。
「Hello Hello」から始まったが、ちゃんとしたフォークだな(それはそう)。
川口のアコギとコーラスがカッコよくていいんだなあ。
転換中にもちょっと歌っていた「とりあえず、生!」が来たよ。
「生って言える❓」とエミリが言うと、「生〜🍺」とレスポンスを返すお客さん。
陽気に歌うエミリを観ながら、クラップして楽しむ僕👏
「改めまして、こんばんはこんにちは。どっちでもいい。」
夏は好きだけど、暑さが比例しない。トイレ掃除をしたら、クラっと来て、星が見えたという✨
星はちょっと盛ったねw
歌詞のフレーズが自分に突き刺さってイタイんだけど、そんな「健康音頭」。
「腹が痛え」、「腰が痛え」、「頭痛え」、「足が痛え」、「首が痛え」、「肩が痛え」、「ここが痛え」、「全部痛え」。
どんなコール&レスポンスなのよw
いつの間にか盆踊りをさせられるしw
「健康音頭がよよいのよい」を一緒に歌う。
気合いを入れるように煽っていくエミリ。
巨人・丸佳浩外野手の入場曲である「夜をこえて」を披露する。
途中からクラップが速くなり、サビで声を上げる最前の人達。
結構盛り上がってますねえ。
ずっと「おいっ、おいっ、おいっ、おいっ」と声を出しているが、川口の「曲終わってるよ」のツッコミが堪らんw
ホールワンマンの告知をした後は、色んな痛い思いを代弁してくれるように歌った「いてえじゃねえか」。
イントロがどっかで聴いたようなメロディだったけど、気のせいだろう。
赤コーナーと青コーナに勝手に分けられて、コール&レスポンスの声の大きさを競う。
どんなフレーズが来るのか分からないので、ついていくのに必死だった。
👏👏👏👏👏👏👏👏
本編最後は「生きるの疲れた」。
しんみり来るけど、救われる曲なんだよなあ。
パスステッカーを買いました。
パスステッカー

公式サイト・SNS

​©あめミー
​© 2025 HONEBONE'S all right reserved
© 2025 X Corp.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)