よっぴーのライブ久しぶり#倉沢よしえ pic.twitter.com/wajbNR2ZQJ
— 摩天楼𝔼𝕏𝕏 (@hybrid_hills) September 1, 2025
一周年を迎えたけど、やっと行けた僕😅

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これが僕の晩御飯😋

セットリスト
- ラストドラマ
- スイートガール
- 日向灘物語
- クラゲ
- 公園
- 真夜中のラブレター
- あなたはかわいい
- 君なしで歩くために
- 桃(新曲)
- 自分世界
- It's gonna be alright
- カバのくしゃみ
- 東京
- アベリア
- あたらしいあなた
サポートメンバーはドラマーの伴藤陸さん。よっぴーと8年程の仲である🥁
ボーイッシュな格好しているよっぴーがアコギを鳴らしてく🎸
イントロでゆったりとしたメロディを奏でるんだけど、サビで声を遠くまで伸ばしていき、キーが高くなっていく「ラストドラマ」から始まりました。
後ろでスネアを軽く叩く陸さん🥁Bメロのハンドチャイムが綺麗やったわあ✨
落ちサビ前の一瞬のシャウトとアウトロのビブラートが良き良き。
「皆さん、こんばんは〜。倉沢よしえで〜す。」
「「貴方と私のノスタルジア vol.12」。1年目ですね。マンスリーワンマンライブやり始めて、先月お休みしちゃったんですけど、1年目です。ありがとうございます。」
👏👏👏👏👏👏👏👏
お客さんにお辞儀をするよっぴー。
「肉じゃが食べた〜❓美味しかったですか❓」
美味👍
「良かった。そんな感じで過ごしてください。」
「マンスリーワンマンライブ1年目を記念しまして、ドラム伴藤陸くんを呼んでま〜す。」
軽やかなリズムでアコギを鳴らすよっぴーが歌うラブソング「スイートガール」。
配信カメラの方をチラチラと見るよっぴーw
ほのぼのとしたちょっと甘いラブソング。
「ドラム伴藤陸〜」
陸さんのドラム捌きを観た後は、胸が苦しくなる落ちサビ、そしてカズーが上手く吹けなかったよっぴー😂
「う〜ん、夏ですね。アチアチですなあ🔥」
海を感じてもらう為に「日向灘物語」を披露していく。
クラップをしながら、海風を感じさせてくれるような歌詞とアコギ、ギターがおつですねえ🌊
軽くシンバルを叩くイントロからゆったりとした時間が流れていく。
海繋がりで「クラゲ」を披露したのかな🪼
よっぴーのクリアな歌声が響き渡る。
陸さんはここで一旦ハケる。
「夏は暑くて、凄い太陽が毎日最近出てて、「お前頑張れ〜」って言われているような気がしてて、今日は休みたいなと思っている人とか、めっちゃ晴れてるから、外出た方がいいのかなと思ったりなんとかして。」
「なかなか気が休めない感じが夏はある。私は凄いあるんですけど。そんな時でも一休みするってことは、大事にしないと心が気づかなうちに疲れてしまうので、なりふり構わず休める時は休みましょう。」
この曲を聴くといつもほのぼのとして、休憩した感じになる「公園」。
1人でアコギを弾くポニテのよっぴー🎸
次の曲もゆったりではあるが、恋をしたいなあと思わせるラブソングの「真夜中のラブレター」。
離れている人にも届くように声を張り上げるよっぴー。
沁み沁みのラブソングを届けた後は、アコギからピアノの弾き語りに変わる🎹
「いつもこうして来てくれる皆さんの凄く嬉しいなと思ってて、1年間マンスリーワンマンライブを毎月Fightさんに協力していただいて、ワンマンをやっているんですね。」
「ワンマンライブって自分の中では、このマンスリーワンマンライブを始める前までは、物凄く気合いを入れてやるハードルが高いイメージがあって。」
「だからと言って毎回気合いを入れてないわけじゃないですよ。結構ええやこらするイメージがあったんで、最初始めるってなった時は大丈夫かなって、凄い不安に思ってたんですけど。」
「無事1年間、トータルで12回やることが出来て、良かったなあ嬉しいなあって思います。毎回会いに来てくれる人もいるし、来れる時は必ず来てくれる人もいるし。」
「なんかそうしてここをマンスリーワンマンライブのタイトルの「貴方と私のノスタルジア」というタイトルにしてあるんですけども、懐かしい居場所のイメージで付けているんですけども。」
「いつまで経っても、月1回必ずここで私と集まって、それがこれから先もずっとこの日々が宝物みたいに拠り所になっていけばいいなあ、1回1回のライブが思い出の日になればいいなあという気持ちを込めて付けたタイトルなんですね。」
「なので、今日もこうしてぼちぼち来てくれて嬉しいなって思います。皆さんのことは凄く愛おしくなって、可愛いなあと思って書いた曲です。」
自己肯定感を高めてくれると思っていたけど、ライブに来てくれるお客さんが可愛いと思っててくれるなんて。
「あなたはかわいい」をピアノの弾き語りで披露する🎹
よっぴーに結構褒めらているような気がする✨
「マンスリーワンマンライブで必ず新曲を書くという、自分で自分の首を絞めていくスタイルのプロジェクトを始めたんですけど、その一環で書いたラブソングを1曲をお届けします。」
これは初めて聴きますね(それはそう)。
優しいピアノの音色で「君なしで歩くために」を優しく歌うよっぴー。
ピアノタイムは終わり、アコギに戻る🎸
「新曲を書いてきました。暑い夏日なので、夏をテーマにして、書いてきました。また、ラブソング(失恋ソング)なんですけど、どれだけ失恋したらいいんだよっぴーは。」
「新しく書いた曲全部失恋ソングやんか。大丈夫か。心配なるわ。余計なお世話ですよ。本当にwww」
「物語とか観て書いたりするんですよ。全部実体験ではないですよ。9割です。9割やないかい。」
「「桃」という歌です。桃は世界で一番好きな食べ物なんですけど、桃好きだなっていうのもあるんですけど、夏といえな桃。果物でいうとね。」
「ちょっとそういう女の子を桃に例えて書いた歌です。」
切ないラブソング(失恋ソング)をゆったりと声を張り上げて歌う「桃」🍑
こんなにも恋しているのに、夏になると終わるっていうのがね🥺
陸さんが再び登場🥁
次の曲も初めて聴いたけど、情熱的にアコギとドラムがおりなすカッコいい「自分世界」が来ました。
嫌味にも聞こえる歌詞や感情を吐き出すよっぴーに心を鷲掴みにされました。
ゆったりとした空間に戻り、指でスネアを優しく叩く陸さん。
「カバのくしゃみ」を優しく歌うよっぴー🦛
鈍感になれたら人生が楽に過ごせるのかなあと思ったり。
間奏でアコギとドラムの音が大きくなり、ラスサビに向けて、ガッツリと歌ってくれました。
「それでは一緒に歌いたい曲があるんですけど、いいですか❓」
お客さんの反応が悪く泣いてしまったよっぴー😭
「いいですよ」と返すも、声の大きさに納得していないのか、また泣いてしまうよっぴー😭
嘘泣きは終わり、「It's gonna be alright」を明るく歌うよっぴー。
この曲も初めて聴くなあ。
「ここっぽい歌うところ」
「ら〜らら〜、ら〜らら〜」を一緒に歌ったり、お客さんだけ歌ったり、会場を盛り上げるよっぴー。
もうちょっと欲しいと欲しがりよっぴー。
最後は「It's gonna be alright」を大合唱するのですね。
陸さんを紹介して、よっぴーの色んな曲をドラムで叩いてるんですね。謎の5年間の空白。
陸さんと会話をして楽しんでいるよっぴー。
12/7のワンマンライブにサポートとして出るのですね。
本編最後はやっぱり「東京」ですね。
東京は冷たいアスファルト。
田舎から上京した人をテーマにした曲。
手で🫶を作るお茶目なよっぴー。
アンコールで「アベリア」を歌おうとしたら、違いますw
流す曲を間違えたようだw
気を取り直して、ハンドマイクでステージを歩きながら歌う笑顔のよっぴー。
MVはこちら🔽
ライブ告知をした後は、これも初めて聴く「あたらしいあなた」をアコギでジャガジャガ弾いて幕了🎸
HEY!HEY!BON!BON!ポストカードはセットで買うと、その内の1枚をサインしてくれる✍️
「九州風肉じゃが」を一筆w







今回のレシピ🔽



実は初めてのマンスリーライブ😅
ダメージジーンズのよっぴーとサポートドラマーの伴藤陸くんがかっこいい😎
九州風肉じゃがとミニそしるはおいしゅうございました🤤#倉沢よしえ pic.twitter.com/aimTTNKcfq— 摩天楼𝔼𝕏𝕏 (@hybrid_hills) September 1, 2025
貴方と私のノスタルジアvol.12
@ファイト!マンスリーワンマンライブを始めて1年が経ちました。
とてもスペシャルなことなので、ゲストとしてもう8年程縁があるドラマー伴藤陸くんをお迎えしてお届けました🥁
すごく楽しかった...😭🫶
ありがとうございました!
2年目も、宜しくお願いします! pic.twitter.com/0PmFKAFeyu— 倉沢よしえ (@y_kurasawa) September 2, 2025
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