雨が止んでよかったあ☔️#somei #Ran #手がクリームパン pic.twitter.com/4u0Mg9asvA
— 摩天楼𝔼𝕏𝕏 (@hybrid_hills) September 5, 2025
セットリスト(手がクリームパン)
- 頑張ったで賞
- 本気で恋してたって話
- and I...
- 君の好きな人が私だったらいいな
- 生きている
- 推しへの感謝のうた
- 会いたいな
- お先に失礼します
手がクリームパンはTOKYO AUTO SALON 2024で一回だけ観たことがある。
バンドサウンドのオケとハンドマイクで「頑張ったで賞」から始まりました。
この曲を聴いたら、このライブの為に一週間頑張ったんだなあと思いました🥺
周りに合わせてクラップしたけど、約一名ヘタクソな人がいるなあ👏。。
それは置いといて、心が軽やかになりました。
綺麗なピアノの音色とクリアな歌声が相まって、素敵なラブソングに聴こえた「本気で恋してたって話」。
本気で人を恋したことがない弱者男性です。。
次もラブソングだが、ごめんと謝っていてばかりだけど、ありがとうと感謝する「and I...」。
アコギが沁み沁みだったけど、そこはオケじゃなくて、弾いてほしかったけども🤔
「改めまして、手がクリームパンと申します。よろしくお願いしま〜す。」
「金曜日だよね❓良かったなんかみんな元気だね。」
「一週間やり切ったぞ〜っていう思いで来てくださって方もいらっしゃるだろうし、明日お仕事の方もいらっしゃるのかな。」
「一旦、お疲れ〜。」
お客さんに労いの言葉をかけた後、トッパーは久しぶり。someiとRanちゃんとの楽屋トークからの告白❓❗️
ここでようやくアコギを弾くのですね🎸
「君の好きな人が私だったらいいな」は好きな気持ちがイマイチ伝えられないラブソングですが、もどかしいけど、片想いで終わるのかなあと思ったり。
生きているだけでしんどくなる日があった手がクリームパン。
その中で完成した曲...
「生きている」は素晴らしすぎて、救われた感じがしたわ😭
アコギの弾き語りタイムは終わり、誰かの為に頑張っているあなたへ心こめて歌った「推しへの感謝のうた」。
僕は色んな推しがいるけど、救われたこともあるし、感謝されたこともあるし。
ピアノとストリングス、歌声が素晴らしく重なった短いラブソングである「会いたいな」をアンニュイな感情で歌い切る。
ラストナンバーの「お先に失礼します」がまさに今日のオレ。共感しかないわ〜。
パッと明るい曲になったので、クラップをしまくったぞ〜👏
入場する時にスタッフさんから貰ったフライヤー。



セットリスト(somei)
- 憂う門には福来たる
- キミノネイロ
- Hide me
- 六畳夢想
- Another Complex
- Navy
「皆さんこんばんは。someiと申します。「Make Happy!!」楽しんでますか〜。」
someiさんは初見ですが、手がクリームパンの言う通り、衣装がめちゃかわですね💞
バンドサウンドのオケにアコギをジャガジャガ弾く「憂う門には福来たる」から始まりました。
笑う門じゃなくて、憂う門かあ。そういう時も福は来てほしいよね。
「キミノネイロ」へと繋がっていき、周りに合わせてクラップをする僕👏
歌声に可愛さもあるけど、グッと来るものがあるなあ。余韻持たせたアウトロは素晴らしい🎸
「Hide me」はアコギのリフと儚い歌声に酔いしれましたわ。
歌詞がノスタルジックっぽかったなあ。
次の「六畳夢想」も同じようなメロディ感であったものの、暗い感じがしたなあ。
六畳という狭い世界から飛び出してもがく。夢の無い世界へ。自分もそういう世界へ行きたいなあと思う。
しんみりした空気を打ち破るかのように、アップテンポなオケとクラップで盛り上げた「Another Complex」が来ました👏
someiさんが楽しそうにアコギをジャガジャガ弾いている🎸
ラストパートで思い切り声を張り上げた後
「改めまして、こんばんはsomeiと申します。」
ここでようやくMCトーク。
someiさんは雨女と📝
初めてのワンマンライブを告知。
音楽活動10周年、メジャーデビュー2周年でようやくワンマンライブをやるのも珍しいね。
新しいグッズも紹介。銭湯タオルね♨️
ラストナンバーは「Navy」。オケにポップな音が入っていたけど、しっかりとした歌声が会場中に響き渡っていました。
LIVE STUDIO LODGE「Make Happy」
足元の悪い中足を運んでくださったあなた
ありがとうございました✨🙏🏻本日も幸せな時間、そして幸せな対バンでした🍀
次回は9/19阿佐ヶ谷ロンサムさんにてお会いしましょう🕺 pic.twitter.com/FqEwnkH7Hu
— somei (@somei_nanodayo) September 5, 2025
セットリスト(Ran)
- ご飯の食べ方
- おれんじ
- 夜逃げ
- 蘇生
- 華たち
- 予感
「皆さんこんばんは〜。Ranで〜す。」
「今日は最後まで楽しんでってください。よろしくお願いしま〜す。」
色が抜ける紫色に髪を染めたそうだが、遠くから見るとシルバーかアッシュに見える。
そんんわけで、働かなきゃ飯は食えねえってことで、「ご飯の食べ方」から始まりました。
この曲を1曲目に持ってくることが多いですね。
トリだからなのか、イントロからクラップで盛り上がっている👏
黄色の照明がRanちゃんの笑顔を照らしている。
アウトロで「よろしくお願いしま〜す。」と叫ぶRanちゃん。
「皆さん改めまして、Ranで〜す。」
👏👏👏👏👏👏👏👏
「大きな拍手をありがとう。」
手がクリームパンはクリパンと略するのか🤔
3人での楽屋女子トークの内容を話すが、やはりsomeiさんの衣装の話題になる。
明るい曲調から暗い曲調に変わっていく「おれんじ」。
サビまで繰り返されるアコギのリフからRanちゃんの切ない歌声と表情が👍
次も暗い感じの曲ではあるが、青い照明でより暗さが強調されているような感じを受ける。
サビの「君がいなくれば僕は〜」のところが好きな「夜逃げ」。
「ありがとうございます。」
👏👏👏👏👏👏👏👏
「今日は9/5ということで、7月末にNew Albumをリリースしたしました。」
ニューアルバムとそのアルバムを引っ提げてのツアーライブの告知をするRanちゃん。
「ツアー前最後のブッキングライブなので、今日は出来るだけ、アルバムに入っていない曲をやろう。」
「という意気込みで来たわけですが、楽しんでいますでしょうか。」
「そして、なんとライブグッズを作りました。」
ライブグッズの紹介をするRanちゃん。これは買わないとね。
歌詞が切ないんだけど、アコギのリフがより切なさを誘いますね。
オレンジの照明を浴びながら、そんな「蘇生」を披露していく。
後ろからピンクのスポットが当たっている為、Ranちゃんの表情が窺い知れない。
世界観を引き継いたかのような感じで、「華たち」を切なさマシマシで歌うRanちゃん。
「とにかくツアーに来てほしい」
懇願するRanちゃんですが、名古屋の日は夜ですが、昼にもフリーライブを行うという。
だがしかし、場所がうろ覚えのRanちゃんw
地方を巡ってのツアーということで、新しいものを見せたり、新しいことを吸収出来ればと意気込むRanちゃん。
『awkwardness』から一曲「予感」を披露した。
ラストナンバーに歌うことが多いかな。青と緑の照明でキラキラしたRanちゃんを堪能出来ました✨
おしながき(ポストカード)が新しくなりました❗️


『awkwardness』のジャケ写にサインしてもらいました。
代々木LODGE【MAKE HAPPY!!】
素敵なお二人とまたご一緒できて嬉しいです🎀
ご来場いただいたみなさまありがとうございました!次のライブは!
いよいよライブツアー初日!福岡Queblick!
張り切ってるよ~✌︎
お待ちしております❣️
グッズもチェックしてね☑️💙 pic.twitter.com/MEa0DSA9Hc— Ran (@PonPonRanTan) September 5, 2025
定時ダッシュしたら、そういう歌を歌うとは思わなかった #手がクリームパン
衣装がめちゃかわな #somei さんはしっとりと歌うかと思えば、声を張り上げて歌ったりと緩急があるパフォーマンス。
髪色が素敵な #Ran ちゃんは懐かしの曲と最新アルバムから1曲披露してくれた👏 pic.twitter.com/c3Nl8aa0Vr— 摩天楼𝔼𝕏𝕏 (@hybrid_hills) September 5, 2025
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