Make Happy!!に行ってみた

Make Happy!!
9/5(金)に行ってきました。

定時ダッシュ💨
ライブチケット

セットリスト(手がクリームパン)

  1. 頑張ったで賞
  2. 本気で恋してたって話
  3. and I...
  4. 君の好きな人が私だったらいいな
  5. 生きている
  6. 推しへの感謝のうた
  7. 会いたいな
  8. お先に失礼します

手がクリームパンはTOKYO AUTO SALON 2024で一回だけ観たことがある。
バンドサウンドのオケとハンドマイクで「頑張ったで賞」から始まりました。
この曲を聴いたら、このライブの為に一週間頑張ったんだなあと思いました🥺
周りに合わせてクラップしたけど、約一名ヘタクソな人がいるなあ👏。。
それは置いといて、心が軽やかになりました。
綺麗なピアノの音色とクリアな歌声が相まって、素敵なラブソングに聴こえた「本気で恋してたって話」。
本気で人を恋したことがない弱者男性です。。
次もラブソングだが、ごめんと謝っていてばかりだけど、ありがとうと感謝する「and I...」。
アコギが沁み沁みだったけど、そこはオケじゃなくて、弾いてほしかったけども🤔
「改めまして、手がクリームパンと申します。よろしくお願いしま〜す。」
「金曜日だよね❓良かったなんかみんな元気だね。」
「一週間やり切ったぞ〜っていう思いで来てくださって方もいらっしゃるだろうし、明日お仕事の方もいらっしゃるのかな。」
「一旦、お疲れ〜。」
お客さんに労いの言葉をかけた後、トッパーは久しぶり。someiとRanちゃんとの楽屋トークからの告白❓❗️
ここでようやくアコギを弾くのですね🎸
「君の好きな人が私だったらいいな」は好きな気持ちがイマイチ伝えられないラブソングですが、もどかしいけど、片想いで終わるのかなあと思ったり。
生きているだけでしんどくなる日があった手がクリームパン。
その中で完成した曲...
「生きている」は素晴らしすぎて、救われた感じがしたわ😭
アコギの弾き語りタイムは終わり、誰かの為に頑張っているあなたへ心こめて歌った「推しへの感謝のうた」。
僕は色んな推しがいるけど、救われたこともあるし、感謝されたこともあるし。
ピアノとストリングス、歌声が素晴らしく重なった短いラブソングである「会いたいな」をアンニュイな感情で歌い切る。
ラストナンバーの「お先に失礼します」がまさに今日のオレ。共感しかないわ〜。
パッと明るい曲になったので、クラップをしまくったぞ〜👏
入場する時にスタッフさんから貰ったフライヤー。
手がクリームパンのフライヤー
手がクリームパンのフライヤー
手がクリームパンのフライヤー

セットリスト(somei)

  1. 憂う門には福来たる
  2. キミノネイロ
  3. Hide me
  4. 六畳夢想
  5. Another Complex
  6. Navy

「皆さんこんばんは。someiと申します。「Make Happy!!」楽しんでますか〜。」
someiさんは初見ですが、手がクリームパンの言う通り、衣装がめちゃかわですね💞
バンドサウンドのオケにアコギをジャガジャガ弾く「憂う門には福来たる」から始まりました。
笑う門じゃなくて、憂う門かあ。そういう時も福は来てほしいよね。
「キミノネイロ」へと繋がっていき、周りに合わせてクラップをする僕👏
歌声に可愛さもあるけど、グッと来るものがあるなあ。余韻持たせたアウトロは素晴らしい🎸
「Hide me」はアコギのリフと儚い歌声に酔いしれましたわ。
歌詞がノスタルジックっぽかったなあ。
次の「六畳夢想」も同じようなメロディ感であったものの、暗い感じがしたなあ。
六畳という狭い世界から飛び出してもがく。夢の無い世界へ。自分もそういう世界へ行きたいなあと思う。
しんみりした空気を打ち破るかのように、アップテンポなオケとクラップで盛り上げた「Another Complex」が来ました👏
someiさんが楽しそうにアコギをジャガジャガ弾いている🎸
ラストパートで思い切り声を張り上げた後
「改めまして、こんばんはsomeiと申します。」
ここでようやくMCトーク。
someiさんは雨女と📝
初めてのワンマンライブを告知。
音楽活動10周年、メジャーデビュー2周年でようやくワンマンライブをやるのも珍しいね。
新しいグッズも紹介。銭湯タオルね♨️
ラストナンバーは「Navy」。オケにポップな音が入っていたけど、しっかりとした歌声が会場中に響き渡っていました。

セットリスト(Ran)

  1. ご飯の食べ方
  2. おれんじ
  3. 夜逃げ
  4. 蘇生
  5. 華たち
  6. 予感

「皆さんこんばんは〜。Ranで〜す。」
「今日は最後まで楽しんでってください。よろしくお願いしま〜す。」
色が抜ける紫色に髪を染めたそうだが、遠くから見るとシルバーかアッシュに見える。
そんんわけで、働かなきゃ飯は食えねえってことで、「ご飯の食べ方」から始まりました。
この曲を1曲目に持ってくることが多いですね。
トリだからなのか、イントロからクラップで盛り上がっている👏
黄色の照明がRanちゃんの笑顔を照らしている。
アウトロで「よろしくお願いしま〜す。」と叫ぶRanちゃん。
「皆さん改めまして、Ranで〜す。」
👏👏👏👏👏👏👏👏
「大きな拍手をありがとう。」
手がクリームパンはクリパンと略するのか🤔
3人での楽屋女子トークの内容を話すが、やはりsomeiさんの衣装の話題になる。
明るい曲調から暗い曲調に変わっていく「おれんじ」。
サビまで繰り返されるアコギのリフからRanちゃんの切ない歌声と表情が👍
次も暗い感じの曲ではあるが、青い照明でより暗さが強調されているような感じを受ける。
サビの「君がいなくれば僕は〜」のところが好きな「夜逃げ」。
「ありがとうございます。」
👏👏👏👏👏👏👏👏
「今日は9/5ということで、7月末にNew Albumをリリースしたしました。」
ニューアルバムとそのアルバムを引っ提げてのツアーライブの告知をするRanちゃん。
「ツアー前最後のブッキングライブなので、今日は出来るだけ、アルバムに入っていない曲をやろう。」
「という意気込みで来たわけですが、楽しんでいますでしょうか。」
「そして、なんとライブグッズを作りました。」
ライブグッズの紹介をするRanちゃん。これは買わないとね。
歌詞が切ないんだけど、アコギのリフがより切なさを誘いますね。
オレンジの照明を浴びながら、そんな「蘇生」を披露していく。
後ろからピンクのスポットが当たっている為、Ranちゃんの表情が窺い知れない。
世界観を引き継いたかのような感じで、「華たち」を切なさマシマシで歌うRanちゃん。
「とにかくツアーに来てほしい」
懇願するRanちゃんですが、名古屋の日は夜ですが、昼にもフリーライブを行うという。
だがしかし、場所がうろ覚えのRanちゃんw
地方を巡ってのツアーということで、新しいものを見せたり、新しいことを吸収出来ればと意気込むRanちゃん。
『awkwardness』から一曲「予感」を披露した。
ラストナンバーに歌うことが多いかな。青と緑の照明でキラキラしたRanちゃんを堪能出来ました✨
おしながき(ポストカード)が新しくなりました❗️
ランダムステッカー
おしながき(ポストカード)
『awkwardness』のジャケ写にサインしてもらいました。

公式サイト

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