#倉沢よしえ 活動10周年記念ツアー
HEY! HEY! BON! BON!にやっと行ける! pic.twitter.com/pLKdqxQKTq— 摩天楼𝔼𝕏𝕏 (@hybrid_hills) December 7, 2025
セットリスト
- アベリア
- オンリーロンリーヒューマン
- 日向灘物語
- 公園
- 6月23日
- あなたはかわいい
- 君なしで歩くために
- それでも
- It's gonna be alright
- スイートガール
- 光
- カバのくしゃみ
- 真夜中のラブレター
- おねえちゃんの唄
- 東京
- 歌Oh!
サポートメンバーは以下。
🎹:オル。🥁:伴藤陸。
オルさんは初見。陸さんは「貴方と私のノスタルジア vol.12」ぶりになります。
まずはよっぴーソロから始まるのか。
ステージを歩きながらぴょんぴょん飛び跳ねたり、正座したり、ハンドマイクで自由に歌うよっぴー。
「アベリア」を楽しく歌うよっぴーにクラップをする僕👏
落ちサビからラスサビが綺麗にキマり、軽くステップを踏むよっぴー。
「皆さ〜ん、よしえ10周年やって。ありがとう。」
フロアに降りてきたよっぴーですが、まさかLポーズをしてくれるなんて、ファンサ凄くないですか😂
「10年も歌えると思っていませんでした。皆さん楽しんでいきましょう。」
謙遜しながら「オンリーロンリーヒューマン」を歌うわけですが、ラスサビを歌いながら、テイラーのアコギを装着する器用さを見せるよっぴー。
歌の最後で指ハートをするよっぴーは可愛い🫰🥰
「10周年ということですからね。私が10年の歴史を謳うには、地元の歌が欠かせませんので。」
「地元は宮崎県日向市の日向灘の海を歌った「日向灘物語」を歌います。」
ここからはアコギの弾き語りになる。
アコギをジャガジャガ弾きながら歌う「日向灘物語」はいいもんですね。
ステージから海風を感じさせてくれるような雰囲気にしてくれる🌊
ほのぼのとした感じで、ゆったりとした時間が流れていく「公園」。
なるべく嫌われない人生を送ったなあと思いながら、リフを淡々よ弾くよっぴーをガン見する僕w
「私が音楽を初めようと、きっかけになった街、島ですね。沖縄の歌をお届けします。」
次の歌は2年前のワンマンぶりに聴きましたが、意外と覚えているものです。
「6月23日」は沖縄では「慰霊の日」。
背筋をピンと伸ばしながら、拝聴しておりました。
アコギをステージに置き、ピアノの方へ歩くよっぴー。
ここからはピアノタイムなのですね🎹
「この10年の中で、ずっとギターを弾き語りしてきたんですけど、なんかその間にアカペラとか始めまして。」
「3年前ぐらいの話なんですけど、活動7年目から私はアカペラをやりながら、今弾き語りをやってる感じなんですけど、じゃ〜んずというグループに所属してるんですけど。」
「その時から、それまでは男性のお客さんがいっぱい来てくれていたイメージがあったんですけども、段々女性の方が増えてきてくれて、それが凄い嬉しいと思って。」
「これはその男性の方が嬉しくないとか話じゃないですよ。みんなに評価されて、性別とか超えて。音楽をやっているとずっと思ってるんで。」
「今日女性の方来てくれて嬉しいなと思いながら、そうするとなんか自分が作っていく音楽とかもちょっと雰囲気変わって来たりとかしてて。そんな中で一番新しく、そうなってきて書いた曲なんですけど。」
みんな可愛いよねという曲をピアノソロでお届けした「あなたはかわいい」🎹
フロアの方をチラチラ見ながら、お客さんの反応を見るよっぴー。
僕自身は可愛いとは思わないけど、よっぴーはいつでも可愛いです🥰
ピアノソロタイムは一曲で終わりなのか🤔
「ここでちょっと強い味方を呼びたいと思います。」
オルさんがようやくステージに登場。
お互い初めましてなのか。
マンスリーワンマンライブのことについて話すよっぴー。
音楽性が変わったのか、とあるお客さんが来なくなり、何をしているのかなあと。
出会いと別れ、悲しい、寂しい。
オルさんのピアノに乗せながら、椅子に座ってハンドマイクで歌うよっぴー🎤
別れのラブソングのように聴こえる「君なしで歩くために」。
MCトークで話した内容の意味を含んでいるこの曲。切ないですねえ。
想いを乗せて力強く歌ったよっぴー。
みんなことを愛したいけど、嫌な奴の話をするよっぴー。
それを乗り越えられるお守りみたいな曲。
こいつのせいじゃなくて、この人のおかげで成長出来る。
僕もこうありたいと思う今日この頃。
オルさんの方に体を向けるよっぴー。
歌詞に心が突き刺さった「それでも」。
「本当に嫌うべきは今の私だ〜」
このフレーズはぐうの音も出ない。
声を張り上げるほど、熱唱した後は。。
「それではもう一人、強い味方を呼びたいと思います。」
満を持して、陸さんもステージに登場する🥁
ようやくフル形態のライブステージになる。
「今までのご縁とこれから繋がっていくであろう新しいご縁。感謝の気持ちを込めて、歌える歌を用意しました。」
レクチャー無しの察する歌w
「It's gonna be alright」が来ましたよっと。
「察しがいい。察しがいい人がいる。察しがいい人好き〜。」
「配信の皆さんも察してるか〜(圧)。察してるか〜(配信カメラに向かって)👈」
「大体分かって来ましたね〜。」
「もうちょい欲しいなあ。もうちょいいけるか〜。」
「楽しんでいけるか❓楽しんでるか〜。本当に。」
「楽しんでる人の声量❓本当❓今日なんかしんどいなって思ってるの❓」
「そんなこと無い❓大丈夫❓」
「私10周年なんですけど😡」
「私10周年なんですけど😡で増えました。ありがとうございます。」
「そのままSTAYで歌ってもらって、私は戻りますからね。皆さん、バックコーラスになりますからね。」
煽りに煽りまくるよっぴーに「ら〜らら〜、ら〜らら〜」を歌いまくるお客さん達。
最後は「ナイス👍」。
ラブソングの「スイートガール」で明るいメロディを奏でるオルさんのピアノ🎹
軽くステップを踏みながらアコギを弾くよっぴー🎸
軽くスネアを叩く優しいドラムを奏でる陸さん🥁
落ちサビでよっぴーソロになるのがいいなあ。
アウトロを長めにとった後は、幻想的なピアノに誘われ、徐々にビートが速くなっていき、音に力強さがプラスされた「光」。
「私の音楽を好きになってくれてる人って多分もう、私がこんな人なんや、こんな人間なんや、察してくれてるからだと思うんですけど。」
「やっぱ凄い小さいことばっかり、小さいこといっぱい考えたりして、どっちかっていうと凄いネガティブではあるし。気にしい何ですよね。」
「分かんないですけど、来てくれてる皆さんもそうですよね。違いますか❓」
急に同意を求めてきたよっぴー。
「結構気にしいだったり、繊細だったりしません❓繊細な人🙋」
「鈍感な人🙋逆に挙げないしねw」
「私がそう考えて、そう感じて考えてるメッセージ。共感してくれる人かきっとそういう心の持ち主なんだろうなと。」
「そういう人よりも気づきやすかったりとか、傷つきやすかったりとか、そういう人の心に寄り添えたらなと書いた歌があります。」
そこから次の曲に繋げるよっぴー。
繊細なアコギとピアノ、ドラムが奏でる「カバのくしゃみ」。
僕も繊細な方なので、この曲を聴くと癒されますね。
ラブソングの「真夜中のラブレター」をしっとりと歌うよっぴー。
恋をしている気持ちを朝焼けのラブレター(紙飛行機)に飛ばす✈️
次の「おねえちゃんの唄」も2年ぶりに聴きますね。
アコギを置いて、ハンドマイク一本で大切な家族のことを歌うよっぴー。
再びアコギを手に取り、11年目も頑張っていくことを語るよっぴー。
本編最後はやっぱり「東京」ですね。
落ちサビをアカペラで歌うところで泣きそうになりました😢
大声を出しながら、小走りしてきたよっぴー。
今までのツアーを振りかるよっぴー。
東京(王子)▶️沖縄▶️宮崎▶️大阪▶️宮崎▶️東京(神楽坂)
新しい旅するよしえグッズの紹介とライブ告知をするよっぴー。
机の上に置いてあるカズーをいつ使うんだろうと、本編中はずっと気になっていましたが、アンコールの「歌Oh!」でようやく使いました。
最後は記念撮影📸

新グッズのアクスタとフレークシール。


漢数字の「十(難しい方)」を一筆してもらいました🖌️


予約したセットリストポストカード。




超絶可愛いよっぴーの10周年の集大成が観れました👏
11年目もついていきまする!
ピアノとドラムのセッションはいいですね🎹🥁#倉沢よしえ pic.twitter.com/8GttQM8CCr— 摩天楼𝔼𝕏𝕏 (@hybrid_hills) December 7, 2025
倉沢よしえ活動10周年記念ツアー
HEY! HEY! BON! BON! FINAL🎉ご来場ありがとうございました😭🫶
とにかくとっても楽しかったです!
来てくれた皆様、
配信で観てくれた皆様、
大切な節目を同じ場所で一緒に迎えてくれた事、絶対忘れません。
本当にありがとうございました🙇11年目も頑張ります! pic.twitter.com/hv8RdugEjY
— 倉沢よしえ (@y_kurasawa) December 7, 2025
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