久々の #ラストランプ
初見の #QIS #クイス #osage pic.twitter.com/Vi9R4LgsHY— 摩天楼𝔼𝕏𝕏 (@hybrid_hills) April 18, 2026
ほんと、久々のラストランプ。

会場に入ると、ラストランプの4人が名刺配りして、待ち構えていましたw


「Q.I.S.」と「osage」、「ラストランプ」のリンクをクリックあるいはタップすると、概要が下から競り上がってきます。
縦スクロールすると全部読めます。内容はChatGPTに聞きました。
セットリスト(Q.I.S.)
- TEDDY
- KICKS!KICKS!KICKS!
- LOVESONG
- スローモーション
- フラッシュバック
- Queendom(+s)
- へいへいらぶらぶばいばい
初見なので、周囲に合わせてクラップをする👏
SEに合わせてクラップをする👏
Q.I.S.として初めてのシングルを1曲目にぶちかましていくわけね。
ということで、「TEDDY」から始まりました。
ギターボーカルのソロプロジェクトのバンド。テディに色々と聞く内容。
ラスサビ前でギターのリフと歌声からの叫ぶように歌うパートがいいね。
お客さん達が「うお〜おお、うお〜お」と一緒に歌っている。
もう、2曲目でギターを変えるのね🎸
「皆さん、こんばんは。Q.I.S.です。今日は最後まで楽しんでいきましょう。トップバッター#$%」
最後の方聞き取れなかったけどw
次は2ndシングルか。
サビ頭の「きっきっきっ KICKS!」とサポメンのギタープレイに痺れた「KICKS!KICKS!KICKS!」。
MCトークで対バンはあまりやらずにワンマンばかりしてきたが、呼んでくれたことに感謝するQ.I.S.。
トップバッターらしく、ぼっと炎を灯すように🔥
次はラブソングではあるが、甘くなく、明るいポップな感じで、歪んだ愛を表現した「LOVESONG」。
ストレートなタイトルだけど、中身は変わっている。
その次もラブソングではあるが、なんか届かない恋模様を描いている。
イントロを長めに取って、後半に向かって、歪んだギターが炸裂し、ラストパートで少し怖い歌詞が出てきたなあ😅
アウトロはゆっくりと余韻に浸るような「スローモーション」。
ドラムが「1.2.」と言いながらドラムスティックを叩く🥁
「フラッシュバック」を焦げた、焼けた跡と表現し、それを乗り越えた先に君に会えるらしい。
力強く歌うQ.I.S.に素晴らしさを感じた。
MCトークで自身の活動のことを話し、笑いをちょっと入れるトークの腕よ💪
物足りなかったら、5/12のライブにw
「やるか〜」と叫んだ後は「Queendom(+s)」を披露した。
キングダムじゃなくて、クイーンダムなのね👸
疾走感溢れるバンドサウンドにラップみたいに韻を踏んでいくQ.I.S.
Q.I.S.自身が色んな宣言を曲にした内容。
自分のハンドルは自分で握るってことだな🚗
何となくそんな内容だと理解した。
最後はバイバイということで「へいへいらぶらぶばいばい」を披露した。
コール&レスポンスでQ.I.S.が「いいよね〜」とコールすると、お客さん達が「いいよ〜」とレスポンスする。
結構楽しめたライブでした。
きょう‼️‼️ https://t.co/kRWgYo4xwx
— 北澤ゆうほ (@poppoexpress) April 18, 2026
セットリスト(osage)
- letter
- セトモノ
- 悪い人
- ヒトリゴト🆕
- アナログ
- 残り香
- 夜煩い
- マイダイアリー
- トランジスタ
転換中に「もし、良ければ前の方に。」。
「下北沢シャングリラへよろしく」
初見なので、周りに合わせてクラップをした「letter」から始まりました。
手紙を読むように日常風景が頭の中に入っていく。
1番と2番の間のギターのリフが好きだなあ🎸
次の曲はライブの定番曲であり、メンバーの失恋体験をもとに作られた曲。
甘い言葉は「セトモノ」みたいに壊れやすいと。
次も恋の曲だけど、お互いに一番になれない存在だと。
あなたも私も「悪い人」。
疾走感溢れる3曲を駆け抜けるようにバンドサウンドを奏でる♪
ゴリゴリのロックサウンドではないし、ヘドバンをすることもない。
ここで新曲を披露するという。このライブで初披露。
それが「ヒトリゴト」ってわけ。
それが終わるとクラップを煽っていきながら、バンドメンバーを紹介する👏
この季節に不釣り合いではあるものの、じんわりと聴かせる系の秋の曲である「アナログ」から失恋ソングでもう一度会いたい「残り香」。
「恋は咲けば儚く 愛は実れば重たい」
至言だなあ。
ドラムのリフが鳴り響く中、 高いキーの甘い声で魅了する「夜煩い」。
こっちは曖昧な関係がいいいと。
MCトークで東名阪のツーマンライブの告知をする。
今日は特別な日だと。その想いが強くなっていく。ラストランプの名前を出してくれるOsage😢
こういう日はそうあるもんじゃない。報われなくても続けてきたからあなたに出会えた。
そんな想いを乗せて歌った「マイダイアリー」と「トランジスタ」はジーンと来たなあ🥺
伝えるって大事なんだと改めて思いました。
2026.4.18 下北沢シャングリラ
ラストランプ presents. “Chapter:2”letter
セトモノ
悪い人
ヒトリゴト🆕
アナログ
残り香
夜煩い
マイダイアリー
トランジスタ下北沢ありがとうございました!💐
6/27ツアファイO-WESTでやります!
ぜひお越しください🐈https://t.co/aFxOTg5ndG pic.twitter.com/AJE2fgj6LM— osage (@osage_band) April 18, 2026
セットリスト(ラストランプ)
- エンメイ
- 白夏
- I
- ラブレター
- mute.
- かくれんぼ
- ESCAPE
- エンメイ
20サビPROJECTを成し遂げたラストランプ🔽
転換中に文稀に時間を聞かれたw
僕に時間を聞いたのは、ギターを持ったまま転換中に準備をするのは慣れていないとのこと。
開幕のブザーが鳴り、映写機が回り出す音がした後、新しいSEと共に登場したメンバー達。
ベースのひかるちゃんは初見ですが、ストラップがひらひらしてる。
最前ドセンにいたので、ギターを弾きながら歌う姿の文稀をずっとガン見ですw
先日、配信されたばかりで「20サビPROJECT」の一番最初の曲である「エンメイ」から始まりました。
イントロは無いけど、お客さん達が声を上げて、クラップをして盛り上げる。
結構速いビートでメロディアスなリフが好きだ🎸
ドラムのまりなちゃんが文稀とちょうど重なってあまり見えないけど、ポニテを振り回して、力強いドラムを叩く姿は最高🥁
文稀の静かな歌声で始まったあの曲。
「初めまして。トリのラストランプです。よろしくお願いします。」
拳を挙げながら、声を出すトラっこ達🐅
ちょっと早いけど、夏にぴったりな「白夏」がやってきました☀️
前の体制の曲もやってくれるなんて嬉しいですなあ。
間奏ではゆーみが前に出てきて、ギタープレイを炸裂する🎸
「まずは今日という日に、下北沢シャングリラを選んでくださり、本当にありがとうございます。」
「本当に皆さんとこうして会えること、みんなと作れるこの空間を心待ちにしていました。」
後ろでQ.I.S.とosageのライブを観ていたのね。
刺激を貰ったラストランプ。
「好きなことをやって、生きてても、それを苦しく感じたり、嫌いな自分を見つけてしまったり、そういう時もあるじゃないかなと思います。」
「私には凄く沢山あります。それでもバンドが歌が好きだから、心が折れても腐っても音楽だけは続けてこられたから、ここにいられるんだと思います。」
「もしあなたも、自分のこと嫌いだなって思う瞬間とか、今日は辛いなあと思う瞬間があったとしても、きっとその背中を押してくれるのは、あなたの好きなその『一つのこと』だと思うから。」
「あなたに、そして私達自身に、手にしてきたこの瞬間に向けて歌います。」
それが「I」ってわけ。
クラップを促されながら、文稀がその様子を見ながら歌う姿はエモい。
ひかるちゃんのベースラインがカッコよく決まっていく。
ギターを置く文稀がハンドマイクで歌うあの曲。
文稀にピンスポが当たり、クリアな歌声が自分の中に沁みていく。
オケのピアノとストリングスが切なさを増していき、寄り添うようにギター、ベース、ドラムが加わっていく🎸🥁🎹🎻
王道バラードでうるうる来た「ラブレター」🥺
イントロのギターのリフがお気に入りの「mute.」。
サビ前で畳みかけるように歌うけど、サビではしっとりと歌う緩急さ。
じっくり聴かせる系なので、背筋を伸ばして、4人のライブパフォーマンスをマジマジと目に焼き付けました。
速いビートの曲が再びやってきた「かくれんぼ」。
駆け上がっていくようなドラム/ギター/ベースにやられた間奏ですが、ラスサビでさらに駆け上がっていくので、自分の中のギアが最高のCLIMAXへ⚙️
「改めて、シャングリラに来てくださった皆さん本当にありがとうございます。そして出演してくださったosageさん、Q.I.S.さんも本当に楽しい時間をありがとうございました。」
「我々ごとではあるんですけども、今年の1月にベースのひかるが加入して、ありがとうございます。こんなところで拍手をいただけるなんて。」
👏👏👏👏👏👏👏👏
「そこからの初ライブで、初主催なので。皆さんにようやく直接お届けすることが出来て、すごく嬉しいなと思ってます。本当にありがとうございます。」
「Chapter:2っていうタイトルの通り、今日は私達にとって、新たな始まりの日になります。」
「そして、あなたに出会えた。また会えた。そんな大切な日です。私達ラストランプはあなたの足元を、もう一つ先を照らせるバンドに必ずなってみせます。」
「どうしても話したいことも言えないまま、胸につっかえたままの想いも全部全部、これからラストランプと音楽で語り合っていきましょう。」
「今日は本当にありがとうございました。ラストランプでした。」
本編最後はイントロのギターのリフにクラップが重なり合って盛り上がった「ESCAPE」。
明るく前を向く楽曲で会場のボルテージが最高のCLIMAXへ🔥
アンコールの前に嬉しいお知らせが🥺
2026年12月12日に下北沢MOSAiCでワンマンライブを開催
「それでは最後、もう一度この曲聴いてください。」
アンコールで再び「エンメイ」を披露してくれましたけど、撮影OKとのことなので、刮目せよ🔽
@hybrid_hills ラストランプ presents. "Chapter:2"の アンコールで披露した「エンメイ」 #ラストランプ #エンメイ @ラストランプ @成家ひかる @文稀 ayaki @まりな @ゆーみ🎸ラストランプ🐯❤️🔥🎧 ♬ オリジナル楽曲 - 摩天楼𝔼𝕏𝕏
新グッズを買いましたよ。物販列が結構出来ていたので、メンバーとちょっとしか話せなかったけど。







5000円お買い上げ毎にイベント記念チケットを1枚プレゼント❗️ってことで、GETだぜ‼️

メンバーから貰ったフライヤー。

下北沢シャングリラ 'Chapter2'
共につくってくれてありがとうございました!
4ヶ月もの間ライブをせずに過ごしてきて
ようやくちゃんと呼吸が出来たような、
そんな感覚になりました💭💭そして12/12にMOSAiCワンマン決定✊
また絶対会おうーー!!!お花もありがとうね💐#ラストランプ pic.twitter.com/u9AYpp4QN6
— 文稀 (ラストランプ) (@AYAKi1128_07) April 18, 2026
下北沢シャングリラにお越しくださった全てのみなさま!!
ありがとう!!!!
やっと、会えた!!!
届けられた!!!!#ラストランプphoto by @sai_cho_823 https://t.co/H4ZhOtmoHi pic.twitter.com/jiFcZ6SZWg
— ゆーみラストランプGt. (@UmiU555) April 18, 2026
ラストランプpre. "Chapter:2"
シャングリラにきてくれたみなさん!
ありがとうございました❤️🔥新体制のお披露目ライブがこんなに素敵な夜になったのは、かっこよすぎたお2組と来てくれたみんなのおかげです!😭✨
これからどうかラストランプをよろしくね!
たのしかったあーー!!#ラストランプ pic.twitter.com/uEP7a9Cdad— まりな (@A5Bn1031) April 18, 2026
取り急ぎありがとうございました!!! https://t.co/Tu4mvRrvzf
— ひかる (@hkr_bass_) April 18, 2026
新体制初のライブ
ラストランプpre. "Chapter:2"
お越しいただいた皆さま、そして対バンのQ.I.Sさんosageさん、ありがとうございました!!
やっとみんなに会えて、音楽を直接届けることが出来てとっても幸せでした!!!
楽しんでもらえてたら嬉しいです!❤️🔥
また会いましょう!!📸@sai_cho_823 pic.twitter.com/CCtQ2Km340
— ひかる (@hkr_bass_) April 18, 2026
【Works📝】
ラストランプ主催ライブ "Chapter:2" で使用された・Overture
・ラブレター〜mute. Inter
・mute.〜かくれんぼ Interを制作いたしました!#ラストランプ https://t.co/l9s4pVER32
— 大鹿大輝 (@Daiki_714) April 18, 2026
新体制初ライブ "Chapter:2"
ありがとうございました!これからのラストランプをお楽しみに!
12/12下北沢MOSAiCワンマン
待ってます!!~SET LIST-
1.エンメイ
2.白夏
3. I
4.ラブレター
5. mute.
6. かくれんぼ
7. ESCAPE
en.エンメイ#ラストランプ
Photo by @sai_cho_823 pic.twitter.com/f8kUV9WIo0— ラストランプ (@lastlamp_band) April 18, 2026
2026.4.18(sat)下北沢シャングリラ
ラストランプpre. "Chapter:2">>>>
2026.12.12(sat) 下北沢MOSAiC
ONEMAN LIVE 「HIGHER」
>>>>photo by @sai_cho_823 #ラストランプ pic.twitter.com/dVwcyIk7P0
— ラストランプ (@lastlamp_band) April 19, 2026
Q.I.S.、osage、ラストランプの印象
- 北澤ゆうほ▶️ポップで親しみやすいメロディ
- osage▶️物語性と感情表現をさらに濃くしたロック
- ラストランプ▶️その両方を併せ持つ青春ドラマ系ロック
という違いがあり、どちらも「歌を大切にするバンド/アーティスト」という共通点があります。
#QIS #クイス はソロプロジェクトだけど、ギターボーカルがイケてたなあ🎸#osage はイケメン4人組でずっとパフォーマンスに引き込まれた!#ラストランプ の第二章の始まりに立ち会えて良かった👍ひかるちゃん初めまして! pic.twitter.com/ro2SCOzNSg
— 摩天楼𝔼𝕏𝕏 (@hybrid_hills) April 18, 2026
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