植田真梨恵 たったひとりのワンマンライブ vol.6 -外祝い-に行ってみた

植田真梨恵 たったひとりのワンマンライブ vol.6 -外祝い-
6/12(金)に行ってきました。

前物販に行ったけど、凄い行列が出来ていました。平日だけどナメてたな。。

Tシャツ(苺)
Tシャツ(苺)

大きなハンカチーフ
大きなハンカチーフ

アメニティカンカン
アメニティカンカン
アメニティカンカン
アメニティカンカン

ホテルアクリルキーホルダー
ホテルアクリルキーホルダー
ホテルアクリルキーホルダー
ホテルアクリルキーホルダー
ホテルアクリルキーホルダー

外祝いポスター
外祝いポスター

外祝いポストカードセット[A]
外祝いポストカードセット[A]
外祝いポストカードセット[A]

外祝いポストカードセット[B]
外祝いポストカードセット[B]
外祝いポストカードセット[B]

外祝いポストカードセット[おまけ]
外祝いポストカードセット[おまけ]

※A、B同時購入でオマケポストカードプレゼント!
CD『1990』
CD『1990』

前物販で着物を着た真梨恵ちゃんが待ち構えており、ちょっとだけお話し出来ました。
着物を褒めたら、その場でクルッとターンをしてくれました🤤
はんなりとした喋り方が👍
真梨恵ちゃんから手渡しでポストカードを貰う🔽
真梨恵ちゃんから手渡しで貰ったポストカード
そのポストカードの裏にスタンプを押したけど、レシートに移ってしまい、滲んでしまった😂
真梨恵ちゃんから手渡しで貰ったポストカード
レシート
小物を纏めて入れた紙袋🛍️
紙袋
半返しキャンペーン❗️来場者限定50%OFFクーポン❗️で買ったグッズ🔽
半返しキャンペーン❗️来場者限定50%OFFクーポン❗️
マニュヒャーコーポレーション 刺繍ブレスレッド
マニュヒャーコーポレーション 刺繍ブレスレッド

LAZWARD LOGO ニットカーディガン
LAZWARD LOGO ニットカーディガン

※LAZWARD LOGO ニットカーディガンはWEB SHOPで購入
お祝いダルマ、フォトスポット、会場に貼られていたウェディングドレスの写真🔽
お祝いダルマ
フォトスポット
フォトスポット
ウェディングドレスの写真
ウェディングドレスの写真
ウェディングドレスの写真
会場に入った時に貰ったフライヤー。
フライヤー
フライヤー
フライヤー
フライヤー
フライヤー
ライブチケット
ライブチケット
前方は椅子席、後方は女性専用エリアがありました。
僕は終始立ちっぱなし❗️

セットリスト

  1. ひねもす
  2. Stranger
  3. Lady Frappucino,
  4. EUPHORIA
  5. ダラダラ
  6. ロマンスを超えろ
  7. 田んぼ・トライアル・パチンコ屋
  8. アストロフォーインダストリアル
  9. hanamoge
  10. BABY BABY BABY
  11. 苺の実
  12. 夢のパレード
  13. ハイリゲンシュタットの遺書
  14. INTO
  15. FAR
  16. “シグナルはノー”
  17. 変革の気、蜂蜜の夕陽
  18. 1990
  19. 彼に守ってほしい10のこと

お祝いダルマを抱え、着物姿で登場した真梨恵ちゃん👘
👏👏👏👏👏👏👏👏
着物の帯を見せびらかした後、椅子に座ってアコギの弾き語り🎸
そんなわけで「ひねもす」から始まりました。
暗めの青い照明の中で、ゆったりと歌う真梨恵ちゃんにうっとりとする僕。
サビで照明が沢山光って、ステージがパッと明るくなる💡
足でリズムを取り、チューニングした後は「Stranger」。
2番を過ぎたあたりからクラップをするお客さん達👏
「ふ〜」と叫び、間奏でじっくりと弾き、「3、2、」と大きく叫ぶ真梨恵ちゃん。
Cメロからラスサビをパワフルに歌い上げる。
ピンク/赤の照明とKATE感マシマシの「Lady Frappucino,」と着物姿の真梨恵ちゃん。
お互い違う場所にいて、反発し合うのかなと思ったけど、そんなことは全く無く、良い感じに混ざっていく。
英詞をカッコ良く歌い上げる真梨恵ちゃんは流石ですね😎
かなり叫ぶようにラスサビを熱唱しましたなあ🗣️
「本日は皆様。平日にも関わらず、新宿ReNYへお越しくださいまして、本当にどうもありがとうございます。」
「植田真梨恵の箱庭より開幕いたします。よろしくお願いします。」
「羽目外してってくださいw」
挨拶をした後は、前物販でストップがかかったことを詫びる真梨恵ちゃん。
「羽目外すって、どういうこと❓」
「見せてくれよw」
自分でノリツッコミをした後は、PAにアコギの音をちょっと🤏
まったりもっちり「EUPHORIA」を披露していく。
ちょっとだけ暖色系の照明が付いたり、アコギの音が段々と小さくなり、真梨恵ちゃんの歌声が目立っていく🎤
間奏は静寂に包まれたような空間になり、そこから切り裂くようにアコギのカッティングが出てきた⚡️
サビの「ダラダラ〜」のところが好きな「ダラダラ」が来ました。
曲の中身はダラダラとしておらず、メリハリがちゃんとある。
アルバムの『時間は止まりたがっている』に収録されている曲が三連続でやってくる。
まずは「ロマンスを超えろ」。
ノスタルジックなメロディーをアコギの弾き語りだけで表現し、オリジナルと遜色ない暖かくて切ない世界観は最高👍
アカペラ見たく歌い上げる落ちサビからのハミングしながら余韻に浸るようなアウトロも最高👍

ステージの袖からスタンドマイクをもう一本持ってくるスタッフさん。
「お楽しみいただけましたか❓」
👏👏👏👏👏👏👏👏
「お仕事早く終わらせただろうに。ありがとう。」
👏👏👏👏👏👏👏👏
「私事なんですが、結婚しました。」
👏👏👏👏👏👏👏👏
フロアから沢山の「おめでとう」の声がしました。
8月10に入籍してたんか🤔
結婚する気は無かったけど、8月10日(鳩の日)にふわっと🐦
Xでインプが跳ね上がったことを話す真梨恵ちゃん。
「外祝いをやっても面白いんじゃない❓」
しっかりと真っ直ぐに歌と音楽と愛に生きていけるならば、証明・立証になるんじゃない。
ということで、このライブをやると。
今が一番ゆっくりしているという真梨恵ちゃん。
下駄でルーパーを操作するのかい❗️
スラム奏法と「田んぼ・トライアル・パチンコ屋」をルーパーに取り込む真梨恵ちゃん。
さっきスタッフさんが持ってきたマイクはルーパー用だったわけね。
取り込んだルーパーの音に合わせて、「田んぼ・トライアル・パチンコ屋」を披露しました。
「こんなもんや❗️」
ルーパータイムはこれで終わり。
エフェクターも下駄で操作してんだよなあ。器用すぎるぜ。
色々と試す中、お客さん達のクスクス笑いが🤭
EDMっぽい音やエコーがかかった声などで、耳を楽しませてくれた「アストロフォーインダストリアル」。
サビ前の一瞬のタメが好きよ🥰
「こういうのは復活しない。」
どうしたん❓エフェクターを弄ってたのか。
そのエフェクターは義母からお借りしたもの。
「もうちょっと、頑張っていこうと思っているので、生暖かく見守ってください。」
エフェクタータイムも終わり、紫っぽい照明で懐かしの「hanamoge」を披露していく。
もちろんクラップで盛り上げていきましたよ👏
徐々にクラップが大きくなっていきましたな👏
声を大きく張り上げていき、会場中に響き渡った「BABY BABY BABY」。
「ベイビーベイビーベイビー」と長く伸ばしながら歌う真梨恵ちゃん。
次の曲はライブで初めて聴いたので、新曲かなと一緒思った「苺の実」。
ボリューミーな真梨恵ちゃんの歌声に寄り添うようにそっとアコギを弾いていく🎸
イントロだけでテンションが上がるこの曲。
僕が一番好きな曲でもある「夢のパレード」が来ましたああああ。
サビで緑色の照明がパッと光り、キーがグンと上がるのよね。
ラスサビで絶叫に近いような感じで歌った真梨恵ちゃん。
体中の細胞が目覚めましたな。

囁くように歌ったり、アカペラっぽく歌ったりした「ハイリゲンシュタットの遺書」。
アコギのリフをそっと弾いていく🎸
先立ってしまった恋人の為に何かできるのだろうと、切なさをより感じました。
次は終始クラップで盛り上げていった「INTO」。
紅白の照明が交互にステージを照らしていき、それに合わせてクラップしたなあ👏
ジャガジャガアコギを弾きながら、楽しんでいるように観えた。
「あたしが歌ってて、みんなが聴いてる。凄ない❗️」
時間を気にしている真梨恵ちゃん。
スタートが遅れたからねえ。
立っている妊婦さんのファンを気遣う真梨恵ちゃん。
「みんなどこから来たの❓」
神奈川、静岡、仙台、石川、福岡、北海道など。
ここでお祝いダルマに目を入れるのですね。
グッズのお祝いダルマが売り切れたという👏
真梨恵ちゃんの願いはなんだろうなあ。箱庭の会報に書くという。
今日は「家内安全」で👀
👏👏👏👏👏👏👏👏
願いが叶ったら、もう片方の目に目入れをする。
それは来年❗️❓
今回のライブのコンセプトから披露宴の話をする真梨恵ちゃん。
披露宴は楽しかったようです。
お母さんに手紙を書いたが、別れの手紙みたいになったらしくw
想いを込めて歌った残り三曲。
キーの高い歌声が会場中に響き渡り、アコギのリフをちょろっと弾いた「FAR」。
青い照明からの雪の結晶みたいな照明が綺麗でしたなあ❄️
穏やかなミドルテンポで「“シグナルはノー”」を披露していき、段々と熱を帯びていく。
「歌うぜ❗️飽きたんやろ❗️」
軽く冗談を言い、しばらくライブは無いという真梨恵ちゃん。
一年ぐらい絵を描きたいのだと言う。
真梨恵ちゃんの描いた絵画が、どこかでお披露目されるといいですね。
そして、アルバムを作りたいと。
本編最後は「変革の気、蜂蜜の夕陽」でしたね。
この曲が来ないと終わった気がしないですね。
ステージの上手から下手に歩いていき、投げキッスしたり、正座をしてお辞儀したり。
アンコールはご主人の森良太さんが登場した。初見ですが、イケメンですね✨
良太さんは嫁入りのライブTを着ている。
「たったひとりのワンマンライブ vol.1」で女の子のお客さんを呼びたいので、ゲストに良太さんを呼んだと。その当時の話をする二人。
「「彼に守ってほしい10のこと」が出たときはドキドキしましたね。何も守れてないからね。」
「安心してください。みんなの真梨恵です。」
ファンの人達を立てている素晴らしいご主人様。
二人ともMCトークが面白いので、夫婦漫談のようだw
「1990」を二人でデュエットして披露しました。
この空間と時間を味わったことは、一生の思い出になるだろう。
良太さんの粋な計らいで、ダブルアンコールが決まった👍
披露したのは「彼に守ってほしい10のこと」でした。
最後は記念撮影📸



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