Ran presents RELEASE EVENT -秘め事-に行ってみた

Ran presents RELEASE EVENT -秘め事-
5/30(土)に行ってきました。

リリイベの対バンライブ🎸
入場前に並んでいるお客さん達に挨拶をするRanちゃん。これが入り待ちというやつか🥰
ライブチケット
受付で貰ったフライヤーと特典会抽選券。
フライヤー
フライヤー
フライヤー
特典会抽選券

セットリスト(ツチヤカレン)

  1. 活字アレルギー
  2. 尺繋ぎボーイフレンド
  3. エンドロールロール
  4. ライフ
  5. 自慢のお父さん
  6. ?????

ツチヤカレンは初見です。
「登場からピックを忘れました。ツチヤカレンです。」
掴みはOKということで、アコギのリフが淡々と流れていき、サビでちょっとキーを高くする「活字アレルギー」から始まりました。
「今日はRanちゃんありがとうございます。ツチヤカレンです。よろしく。」
最後はAメロの歌詞の一部で終わるという珍しさ📕
活字というか本を出会いと別れに例えているのね。
ギターのネックの猫ちゃんが可愛い🐈‍⬛
アコギのカッティングが心地良い「尺繋ぎボーイフレンド」。
少し歌った後、タイトルコールをする。
前の彼女の話をするデリカシーの無いボーイフレンドの話か。
ふたりでいたかったけど、ひとりになりたいに変わるのが切ない😂
「改めまして、ツチヤカレンです。よろしくお願いしま〜す。」
LIVE STUDIO LODGEが初めてで、誘ってくれたRanちゃんにお礼を言うカレンちゃん。
👏👏👏👏👏👏👏👏
Ranちゃんとの唯一の共通点は関内デビル。盃を交わしたのか🥃
対バンも初めてなのか🤔
mibukiちゃんも初めましてで、同い年。Ranちゃんは一つ年下と✍️
バンドのドラマーからアコギの弾き語りに転向するなんて凄いなあ🥁▶️🎸
ギターのカバー曲をXに上げていたら、代々木を舞台にした短編映画の主人公に抜擢されるとは。
LIVE STUDIO LODGEの前がZher the ZOOなの初めて知ったし、その短編映画の始まりがZher the ZOOの壁だったという繋がり。
その短編映画のタイトルでもあり、その監督さんが作詞作曲編曲をした「エンドロールロール」を披露した。
YouTubeに上がっているので、刮目せよ🔽

隣にいてくれた君がいなくなってしまった悲しい曲だけど、まだ生きていけることを自覚する主人公の曲。
それが「ライフ」。
自身のワンマンライブの告知をするが、その日が誕生日(12/24)なんですね。
亡くなった父(君)に向けて書いた曲なんですね🥺
今度は三番目のお父さんに向けた書いた「自慢のお父さん」を披露する。
「お父さん」が沢山出てくるので、本当に自慢のお父さんなんだなあと感じました。
最後の曲はRanちゃんの為に歌う為に、急遽セトリを変えたという。
リリースしていない曲なので、曲名は分からないけど、余韻に浸るような曲でしたなあ。

セットリスト(mibuki)

  1. いつかは幻
  2. TAKE OFF
  3. Heart
  4. アイコトバ
  5. 始まりへ
  6. Magic

mibukiちゃんを観るのはこれ以来になります🔽

最初は穏やかだったけど、急にギアを上げてきたmibukiちゃん。
それに合わせて、クラップをするお客さん達👏
早口でラップ調に歌ったりと、緩急のある「いつかは幻」から始まりました🎸
テイラーギターと✍️
「いつかなんて来ないよ。いくつになっても。」
このフレーズはドキっとしたなあ😅
アコギに可愛らしい歌声を乗せていき、コール&レスポンスで「TAKE OFF」と叫んだ「TAKE OFF」。
この曲は終始クラップをして盛り上げるのね✍️
落ちサビでこっそりケチャを送りました。
「皆さん、楽しんでますか❓」
👏👏👏👏👏👏👏👏
自身のハナミブキフェスに出てくるRanちゃんを盛り上げるmibukiちゃん。
今の自分の気持ちをギュッと詰まった「Heart」。
クラップで盛り上げる系ではなく、じっくり聴かせる系なのですね。
Aメロのスラム奏法からキーが高くなるサビがいいですね❤️
2番からはアコギをガッツリと弾いていくと。歌声も大きくなっていくと。
フレーズで「殺した感情」が出てきた時は「おっ❗️」って思ったなあ。
年に一回の特別な日。
来年もお祝いするね。
最初は朗読みたいな感じで始まったけど、終わりが来るとしても、枯れない花を探すよりも、今日というこの瞬間を抱きしめたい。
救われるようなフレーズで会場を満たしていく「アイコトバ」はええのう。
mibukiちゃんも来年一月のワンマンライブを告知するけど、初心者向けのチケット(1000円)もあるんですな。
夢を追うと、マイナスな気持ちになるけど、また一歩頑張れるような「始まりへ」を披露したmibukiちゃん。
アコギをジャガジャガ弾いていく🎸
最後は「Magic」を披露したけど、クラップと〈Make Magic〉を繰り返し合唱して盛り上がりましたなあ👏

セットリスト(Ran)

  1. 華たち
  2. 予感
  3. 秘め事
  4. ねえ
  5. 少女たち
  6. ご飯の食べ方

トリは主催者のRanちゃん。
Ranちゃんのライブはこれ以来になります🔽

「皆様、こんばんは〜。Ranで〜す。」
「今日は「秘め事」リリースイベントへようこそ。お越しくださいまして、ありがとうございます。」
2人のバトンを受け取ったRanちゃんが最初に歌ったのは「華たち」でした。
しっとりと歌い上げながらも、アコギのリフを力強く放つRanちゃん🎸
空と青さを全開に放つ「予感」がやってきました。
軽やかにライブパフォーマンスをするRanちゃん。
この2曲は最後の方に歌うことが多いけど、最初の方に持ってきたので、珍しさを感じました。
「皆様、改めまして、Ranで〜す。」
👏👏👏👏👏👏👏👏
「今日は代々木LIVE (STUDIO) LODGE「秘め事」リリースイベントということで、凄い沢山の方に来ていただいて、本当にありがとうございます。」
👏👏👏👏👏👏👏👏
「皆さん、楽しんでいただけますでしょうか。」
👏👏👏👏👏👏👏👏
5/27にリリースした新曲について、お客さんの反応を見るRanちゃん。
久しぶりのリリースで、「秘め事」について語る。今年の1月に1コーラスが出来たのね。
「暗い曲だよね〜w」
「私のために笑うの忘れていた」
大人はめっちゃ理由を求めてくるのが嫌いだったが、年齢を重ねていくと、何事にも理由があって、その理由は自分でつけるもの。
そして、新曲である「秘め事」を背筋を伸ばして拝聴しました。
その時のライブ映像(ショート動画)が上がっているので、刮目せよ🔽

確かに暗い曲ではあるね😅
カッコよく始めたかったけど、ぬるっと始めてしまったw
MCトークでカレンちゃんとmibukiちゃんのことを話すが、崎陽軒のシュウマイの件は面白かったw
愛を伝える時間みたくなって照れるRanちゃん😍
タメ口で話していたのに、年上だと気づいて、頭が上らないというw
オレンジ色の照明に当たりながら、ゆっくりとした空間が流れていく。
それが「ねえ」ってわけ。
危うく眠りそうになったが💤
それだけRanちゃんの歌声に癒されたってわけ。
この曲もまた暗い曲であるので、何とも言えない感情が押し寄せて来る「少女たち」。
この少女たちはトー横キッズなのかなあと勝手に思ってる。
床に置いてあるカンペを見ながら、ライブ告知をする。
「吉祥寺SHUFFLE presents 弾き語り ONE MAN LIVE Ran Birthday 20"26"」の紙チケの購入の仕方を辿々しく説明するRanちゃん。
ラストナンバーはやっぱり「ご飯の食べ方」だったので、めちゃくちゃ盛り上がったし、テンションバグアゲです🍚👏
アンコールは三人の直筆サイン色紙の抽選プレゼントでした🎁
まあ、当たるはずもなく😅
最後はみんなで記念撮影📸
ライブ終了後に特典会抽選券の番号順に「吉祥寺SHUFFLE presents 弾き語り ONE MAN LIVE Ran Birthday 20"26"」の紙チケット購入整理券がランダムでスタッフから配られる。
「吉祥寺SHUFFLE presents 弾き語り ONE MAN LIVE Ran Birthday 20"26"」の紙チケット購入整理券
Ranちゃんがくじ引きの箱から紙を取り出し、紙チケット購入整理券の番号を読み上げる。
結果は「吉祥寺SHUFFLE presents 弾き語り ONE MAN LIVE Ran Birthday 20"26"」のライブレポで🎫
新グッズも買ったぞ🎉

巾着
巾着

アクリルキーホルダー(ピンク)
アクリルキーホルダー(ピンク)

アクリルキーホルダー(アイボリー)
アクリルキーホルダー(アイボリー)

ランダムステッカー
ランダムステッカー

おしながき(ポストカード)
おしながき(ポストカード)

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