植田真梨恵 たったひとりのワンマンライブ vol.4 “会いにきたよツアー”に行ってみた

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たったひとりのワンマンライブ vol.4 “会いにきたよツアー”
10/17(日)に行ってきました。

少し月日が経ってますが、記したいと思います。
ファンクラブイベント 箱庭の集い vol.2のライブレポはこちら
前物販で全部セット、ランダム缶バッジ、こまりころころ、箱庭ステッカー、会場限定ボンフィレットを購入。
会いにきたよステッカーセット

会いにきたよステッカーセット
会いにきたよステッカーセット

会いにきたよポストカードセットA
会いにきたよポストカードセットA
会いにきたよポストカードセットA

会いにきたよポストカードセットB
会いにきたよポストカードセットB
会いにきたよポストカードセットB

※会いにきたよポストカードセットA・B両方買うと付いてくるおまけです
会いにきたよポストカードセットおまけ
会いにきたよポストカードセットおまけ

会いにきたよポスター
会いにきたよポスター

会いにきたよアクリルカレンダー
会いにきたよアクリルカレンダー
会いにきたよアクリルカレンダー

- 会いにきたよ - 謹製レターセット
- 会いにきたよ - 謹製レターセット
- 会いにきたよ - 謹製レターセット

会いにきたよ帆布トート
会いにきたよ帆布トート

会いにきたよアクリルキーホルダー
会いにきたよアクリルキーホルダー
会いにきたよアクリルキーホルダー

会いにきたよグラス(木ときのこ)
会いにきたよグラス(木ときのこ)
会いにきたよグラス(木ときのこ)

※全部セットを買うと付いてくる特典
全部セット特典 子鹿のケーキフォーク
全部セット特典 子鹿のケーキフォーク

※4,000円以上のグッズを買うと付いてくる
子鹿のクリアショッパー
子鹿のクリアショッパー

会いにきたよランダム缶バッジ
会いにきたよランダム缶バッジ

会場限定ボンフィレット
会場限定ボンフィレット

こまりころころ
こまりころころ

箱庭ステッカー
箱庭ステッカー

チケットの分配で戸惑ったなあ💦
ライブチケット
中に入ると、座席の上にはフライヤー、ポストカード、ツアーグッズオーダーシート、「あいにゆくまち・TOKYO」の音源ダウンロードのご案内、「あいにゆくまち」の歌詞カード、来場者特典FREE視聴チケット、会いにきたよ謹製巾着袋と会いにきたよ謹製マスクがありました。
フライヤー
フライヤー
フライヤー
フライヤー
フライヤー
フライヤー
ポストカード
ツアーグッズオーダーシート
「あいにゆくまち・TOKYO」の音源ダウンロードのご案内
「あいにゆくまち」の歌詞カード
「あいにゆくまち」の歌詞カード
来場者特典FREE視聴チケット
会いにきたよ謹製巾着袋
会いにきたよ謹製マスク
ご来場のみなさまへ

セットリスト

  1. 愛おしい今日
  2. Stranger
  3. 夢のパレード
  4. 勿忘にくちづけ
  5. くちびるの奥
  6. G
  7. 白い月
  8. よるのさんぽ
  9. サファイア!
  10. ダラダラ
  11. さよならのかわりに記憶を消した
  12. 優しい悪魔
  13. 鍵穴
  14. a girl
  15. I JUST WANNNA BE A STAR
  16. クリア
  17. いいこのバースデーソング
  18. ダイニング
  19. あいにゆくまち(TOKYO)

たったひとりのワンマンライブが行われるのは約3年ぶりで、真梨恵ちゃんがソロでアコギ一本で弾き語りするライブだ。
照明が少ない暗いステージに真梨恵ちゃんが登場すると拍手喝采👏深くお辞儀をする真梨恵ちゃん👋
箱庭の集いとは違う衣装だが、なかなか可愛い🤤
一曲目はインディーズ時代の曲である「愛おしい今日」。顔から段々と全身にスッポライトが当たる真梨恵ちゃんの陰影が美しい🥰
カントリーな感じで囁くように歌うが、サビでは遠くまでしっかりと届く歌声。割と最近の曲である「Stranger」でも同じようなスポットライトの演出と歌声でファンを酔わせる真梨恵ちゃん🤤
次の「夢のパレード」は割と疾走感のある曲だが、ここでもゆったりとアレンジし披露していく🎸
最初のMCトークでこのライブがセミファイナルだということを告げる。まあ、私はこの回だけの参戦だけどな。
緑系のスポットライトと後ろのセットで森の中にいるような感じを受けましてね、「勿忘にくちづけ」がひっそり系だとしたら、次の「くちびるの奥」は情熱系だろうか。
スポットライトの色が緑から赤に変わり、会場の雰囲気もガラッと変わる。曲中でクラップをして盛り上げていましたね。「G」もそんな感じ。照明の色は赤から緑に戻ったが。
「白い月」はスポットライトがあまり差さず、真梨恵ちゃんの表情がよく見えない。「よるのさんぽ」ではスポットライトが全体に光り、カズーを吹く真梨恵ちゃんの表情が後ろからでもよく見える。
影と光とも言える演出に心に来るものがあった。
2回目のMCトークで緊張していますか❓「よるのさんぽ」で緊張は解けましたか❓
お尻が痛くなりますから、その痛みが忘れるほどのライブにしますからね。
地方で小さな会場でリクエストする確率が上がるというが、会場のクスクス笑いに怒る真梨恵ちゃん😡
「サファイア!」でみんなでクラップをしてくれるので、気を良くした真梨恵ちゃんの嬉しい表情を見ると、こちらも嬉しい表情になる。
この曲を歌ってくれてありがとう。ここで前半戦が終わり、後半戦は「ダラダラ」から始まる。
楽しいかった雰囲気から一変し、儚くアンニュイな雰囲気になる。その雰囲気のまま「さよならのかわりに記憶を消した」を披露する。
様々な表情やステージの演出でいろんな真梨恵ちゃんが観れるのはライブならでは。
赤いスポットライトを浴びながら「優しい悪魔」、「鍵穴」を披露していき、徐々にテンションを上げていく。
「a girl」でアコギをジャカジャカ鳴らしながら弾き語るライブパフォーマンスは圧巻。
4回目のMCトークでステージにある鏡に映る自分を見て笑う真梨恵ちゃんw
テンションが上がりきったところで、さらに「I JUST WANNNA BE A STAR」でテンションを上げていく。
自分もテンションが上がっていき、最後まで持つのかというくらい、目一杯クラップをしてやりました👏
そのテンションに引っ張られて、「クリア」を力強く熱唱する真梨恵ちゃん。ラストスパートが近いのか、気合が入っていましたな🔥
「いいこのバースデーソング」ではちょっとクールダウンした感じにはなりましたが、割と落ち着いた感じになっていく。
真梨恵ちゃんのお顔に何か付いていることにようやく気付いたが、これはシャレおつなメイクなのかしら。似合ってるから文句の出しようもない。
本編最後は「ダイニング」で締めくくられました。
アンコールでは会場にいる人達全員に手を振る真梨恵ちゃん👋
最後のMCトークではインディーズ、メジャーからファンになってくれた人にお礼を述べ、今日この日まで来たことに感謝する。
ここで「あいにゆくまち(TOKYO)」を歌ってくれるとはね。東京にちなんだフレーズが出てきて、東京会場を思いっきり楽しんでるんだなと。
ステージからはける時も手を振ってくれた真梨恵ちゃん👋愛おしいし、尊いよ🤤



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