植田真衣 NEW AL「Bramley」Release One Man Live<GOOHEARTOUR>に行ってみた

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植田真衣 NEW AL「Bramley」Release One Man Live<GOOHEARTOUR>
11/5(日)に行ってきました。

オンラインショップで紙チケを買ったら、メッセージカードとポストカードが付いてきました。
ライブチケット
メッセージカード
ポストカード

セットリスト

  1. bramely
  2. 屋根裏の話
  3. 今夜も白い羊に乗って
  4. チーク
  5. ええがっこ
  6. ビートビートビート
  7. 夜行船
  8. BUBBA
  9. アルコールのいらない街で
  10. 蝶番
  11. 東京
  12. ゆらんゆらん
  13. Alice
  14. ベイブ
  15. さよならにハロー
  16. callname
  17. シークレットサンシャイン

京都▶️東京▶️福岡と回るツアーですが、私は東京に行きました。
ライブに来るとツアーポストカードが貰える。
ツアーポストカード
ベースはいつものあまのくん。ドラムはゆーりさん(初見です)。
3rd Album『Bramley』を中心としたセットリスト。
アコギを弾き語る真衣ちゃんが最初に歌ったのは「bramely」。
この時はアルバムを買っていないので、ライブで初めて聴く。上手側にいたので、ドラムのスネアを叩く音がよく聴こえてくる。
そして、曲タイトルをフレーズとして繰り返し歌う真衣ちゃん🎸
イントロのアコギとベースでちょっと時間を取り、Aメロをちょっと歌ったところからドラムが加わっていく🥁
照明が赤く光っているが、サビに近づくにつれて、ドラムの音が跳ねてくる「屋根裏の話」。
一瞬、シャウトするところがカッコいいし。音が悲しげに聴こえたけど、そこは味わい深く感じた。
落ちサビでケチャを送ったぜ。
2nd Album『GOOD NIGHT』に収録されている「今夜も白い羊に乗って」が来ましたね。
照明の色が赤から青へと変わっていく。
軽快なメロディと音が高めになったことで、テンションが上がって、クラップをする私👏🐏
アコギをいつも以上にジャガジャガ弾く。それはベースも同じ。
「皆さん、こんにちは。声が出せると聞いています。」
「元気でよかったです。お久しぶりです。植田真衣です。」
「久しぶりに東京にやってまいりました。しかもバンド編成です。」
「改めまして、<GOOHEARTOUR>東京編へようこそおいでくださいまして、ありがとうございます。」
「だだっと、3曲お届けしましたが、皆さんは楽しんでいるのは聞くまでもなく、楽しんでいるご様子が私に伝わっております。」
「今日はですね、沢山3枚目のアルバム『Bramley』から、どんどん曲をね、ここからやっていこうと思っていますが、聴きたいですか❓」
「楽しんでますか」
「楽しみにしてました。バンドでライブ出来て嬉しいです。」
「今日は一日楽しんで帰ってください。」
MCトークを嬉々とした後は、明るくポップな感じの「チーク」を披露しました。
ドラムをどこどこ叩く音の隣で「ええがっこ」をカッコよく歌ってくれました。ここでも一瞬のシャウトをかましてくる🎸
アウトロの力強いビートを刻んだ後は、「ビートビートビート」を疾走感のあるメロディで披露する。
これはバンドに向いた音色が多い曲ですなあ。ドラムの音色でリズムを取る私🥁
2nd Album『GOOD NIGHT』に収録されている曲を再び持ってきた。
それは「夜行船」。夜のフレーズが多いこの曲は心が落ち着いてくるなあ。
サビでキーを上げていくところが好きです。

一旦はバンドコーナーが終わりということで、ベースとドラムはステージをはける。
ここからは真衣ちゃんだけの弾き語りコーナー🎸
「楽しんでますか❓」
「ベースとドラムさんにいったんはけてもらう。さようなら〜w」
「さあ、CDを聴いてくださった方っているんですかね❓」
「そんなことない❓京都の自分先月末誕生日でした。26歳になりました〜。」
「その日に『Bramley』を発売することが出来て、とっても楽しいライブの誕生日になりました。」
「もう、通販でも買えるんで、買ってくださって、聴いてくださっている人もいるかもしれないけど。」
「こんなに沢山新曲をしかもバンドで聴いているわけですが、楽しめてますか❓」
「みんなこうやって集まってくれてありがとうございます。本当に嬉しいです。」
「みんなにこうやってバンドで聴かせることが、今日がめちゃくちゃ楽しみでした。」
「こっからは8曲入りの『Bramley』になりますが、1曲だけ毎度のことながら、弾き語りの曲が入っております。」
「でも、1回目と2回目が無かったとして、弾き語りとして、入れとったと思うんですよ。」
その弾き語りの曲が、次に歌う「BUBBA」であった。
軽やかなリフを刻んでいながら、歌っていたら、「もう1回やり直してもいいですかw」
ちょっと、咳き込んでしまったようで、TAKE2になったが、最後まで無事に披露出来ました。
「今回は今ツアー中で、来週は福岡地元に行くんですけど。」
「このツアー期間中にCDを買ってくれたら、特典が付くよ、ややこしいような嬉しいような特典がありまして。」
「この特典音源が付いてくるんですけど、今日も買ってくださったらお渡ししますが、何か新曲がいいなあと思って。」
「特典音源とかなんか、ず〜っと聴いていた曲が嬉しいのかなと思ったんですけど。」
「何かとっておきの1曲とか言うと、ハードルが上がるんですけど、出来たので折角だからこれにしようと思って。」
「下北沢のライブハウスで言うことじゃないんですけど、「アルコールのいらない街で」という曲で。」
「あの〜、私アルコール飲まないんですよ。結構尊敬している人は飲むんですけど。」
「音楽してて、沢山お酒飲む人って、私は音楽の側にいてくれた出会ってきた曲とか聴いてきた曲とか、毎日気持ちよく過ごしてます。」
「ご飯作る時も、踊っていて、シラフです。お酒を飲む人はこんな気持ちなのかなあ。」
お酒じゃなくて、音楽で気持ちをよくなる真衣ちゃん。
次に歌う曲についてたっぷりと語った後は「アルコールのいらない街で」を熱唱する🍶
私はそんなにお酒を飲む方じゃないけど、歌詞を聴いてみると、アルコールとは無縁の世界が広がっていた。
「あまのくん、ゆーりさん戻ってきて。」
弾き語りコーナーは終わり、バンドコーナーに戻る。
「今回の『Bramley』というアルバム、何ですか❓という人は挙手をしてください🙋」
「ちょこちょこおる。インスタライブで喋ったとよ。えらい話したよ。noteにも書いたよ。」
「『Bramley』ってリンゴ。青リンゴの品種。」
林檎の家系図を見るのにハマって、そこからアルバムのタイトルを決めたのかあ🤔
5年前の音楽活動から、結構ベラベラ喋ったねえw
「蝶番」からバンドサウンドに戻ってきたので、ステージが活気づいて来た。
ここでサポートメンバーの紹介をすると、ドラムソロ▶️ベースソロをカッコよくキメる。
今回は東京編なので、やっぱりこの曲は入っているよなあってことで、1st Album『アラカルト』に収録されている「東京」が来ましたよっと🗼
ここでテンションがCLIMAXに達した私🔥
「今日はもう記念です。楽しんでください。後半戦行っちゃうわよ。」
次の「ゆらんゆらん」は初期の頃からライブで歌っているけど、まだ音源化していない(多分)レア曲。
照明が黄色くなるのがエモさを倍増してくれるし、次々と懐かしの曲が連続で押し寄せて来て、感情が溢れてくるよ🥺
1st Album『アラカルト』の「Alice」▶️
2nd Album『GOOD NIGHT』の「ベイブ」▶️
1st Album『アラカルト』の「さよならにハロー」
と、1stと2ndのアルバムから神曲をセトリに入れてくる辺りが、センスが光っている✨
「さよならにハロー」でフロア全体でクラップが沸き起こりました👏
「ああ、楽しかった〜❗️」
本編最後は2nd Album『GOOD NIGHT』の「callname」を全力で熱唱した🔥
アンコールで今回のツアーTシャツに着替えた真衣ちゃん。
ラストナンバーは3rd Album『Bramley』の中ではまだ披露していなかった「シークレットサンシャイン」を披露して幕了。
最後はみんなで記念撮影📸

新グッズを購入したよ。

Bramely tee
Bramely tee

mayoke card
mayoke card
mayoke card

tour stickers(Bramley)
tour stickers(Bramley)

tour stickers(tour logo)
tour stickers(tour logo)

setori Postcard
setori Postcard
setori Postcard

『Bramely』を購入すると、「アルコールのいらない街で」の音源が貰えました。
「アルコールのいらない街で」の音源
ライブ終了後に直筆サインを貰いました🤤

公式サイト

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