ASH FRAST LIVE LETTER project 2025『DEAREST』に行ってみた

ASH FRAST LIVE LETTER project 2025『DEAREST』
10/25(土)に行ってきました。

愛沢さんの誕生日当日でもある🎉

前物販でグッズを購入⚡️
ASH-パーカー(ver.2)

ASH-パーカー(ver.2)
ASH-パーカー(ver.2)

ASH-T(ver.2)(ホワイト)
ASH-T(ver.2)(ホワイト)

ASH マフラータオル
ASH マフラータオル

ASH リストバンド(ホワイト)
ASH リストバンド(ホワイト)

ASH ステッカー(ver.2)
ASH ステッカー(ver.2)

PASS ステッカー
PASS ステッカー

受付で光るサイリウムリングを貰う⚡️
ライブチケット
ライブチケット
光るサイリウムリング

セットリスト

  1. DREAMS
  2. to BAD to FAKE
  3. HELLO
  4. OVER LIMIT
  5. MONSTER
  6. go for it
  7. To NEXT
  8. INSPIRE
  9. believe
  10. truth
  11. Stay alive
  12. Be crazy
  13. NOISE
  14. POP WORLD
  15. HARUKAZE
  16. ボクのいる場所
  17. 優しい人よ
  18. もしも今日世界が終わるとしても
  19. WAKE UP
  20. DEAD or ALIVE
  21. DEAREST
  22. LONELY DOLL
  23. TO YOU
  24. OVER LIMIT

サポートメンバーはこちら🔽
Gt:貴樹
Gt:友樹
Ba:Junichiro
Dr:山口タイト
バチくそカッコいいSEと共にクラップをし、声を上げていく最前の人達。
まずはステージにサポートメンバーが登場。遅れて愛沢さんが登場。
愛沢さんの衣装がロック過ぎて、カッコ良すぎてヤバい😎⚡️(語彙力喪失)
「渋谷のDEARESTへようこそ。最高の一日作ろうぜ〜❗️COME ON❗️」
真っ赤な照明を浴びる愛沢さんがさらにカッコよくなっているのだが、「DREAMS」から飛ばしていく⚡️
ツインギターなので、終始迫力がありましたな🎸
間奏で「うお〜お、おっお〜❗️」を声を上げていき、拳を挙げていく🗣️✊
ベースのJunichiroが煽っていき、「Thank You❗️」で締めくくった愛沢さんに会場全体が沸く🔥
「渋谷WWWへようこそ。全員で楽しんで帰ろうぜ❗️」
タイトさんのドラムでと重低音のギターのガツンと入るが、下手にいたので、友樹さんのギタープレイがよく観えた「to BAD to FAKE」。
緑の照明の中で、サビで「To BAD to FAKE」とコール&レスポンスをし、ジャンプをする。
「さあ行こうか」の掛け声で、さらに声を上げていく。最後まで喉が持たんぜよ😅
最後にタイトルコールするのかっけええなあ(語彙力)。
「渋谷WWWで全員でロックな時間を作ろうぜ〜❗️」
「カモーン」と叫ぶと、拳を挙げていった「HELLO」👊
愛沢さんが「友樹〜」と叫ぶと、友樹が前に出てきて、凄まじいギタープレイをキメてくれました🎸
紫の照明の中にいた愛沢さんから悪のオーラが👿
曲が終了すると、愛沢さんやサポメンの名前を叫ぶ。
「渋谷WWW『DEAREST』へようこそ〜。」
「今日は私が約一年かけてずっとずっと歩いて来たワンマン。今日この日集まってくれた一人一人に本当に感謝します。ありがとうございます。」
👏👏👏👏👏👏👏👏
フロアから「可愛い」と叫ぶファンの方w
愛沢さんはちょっと戸惑いつつも、「今日は多面性で行こうか。」
「よし、じゃあ今日は全国から色んな人が来てくれてると思ってます。どんな人でも楽しめるように、全力で届けようと思います。よろしくお願いしま〜す。」
「よし、渋谷まだまだ飛ばしていけるか〜❗️」
イエエエエエイ
「行くぞ〜」の掛け声で四本のスモークタワーが立ち上りました。
これにはビックリして呆気に取られていたなあw
そんなことはお構いなしに常連さんはデカい声を上げていた「OVER LIMIT」。
Junichiroがいつものように「声出せ〜」の掛け声で「うおい、うおい」と叫ぶ。
間奏で貴樹と友樹のギタープレイにときめいていると、Junichiroが前に出てきて、会場全体のボルテージのLIMITが壊れそうになる🔥
ここから始めて聴く曲が三曲続く。
まずは「MONSTER」。
歌詞の内容は考えさせられるけど、自由って何だろうなと🤔
「さあ渋谷、今のサウンドもう一回やろうか。」
コール&レスポンスで「MONSTER」で「うぉい」と返し×2、「うぉいうぉいうぉいうぉい」と叫ぶ。
「MONSTER」って怪物の意味じゃないんだな。
アウトロで何度も「うぉい」と叫び倒した後は「go for it」。
イントロで「うおっお〜、うおっお〜、うおっお〜」と叫ぶ。
サビの疾走感のあるドラムに「Go for it!go for it!」と叫ぶファン達🥁
愛沢さんに勇気付けられたような気がしました✨
「聞かせて〜」と煽っていき、「うおっお〜、うおっお〜、うおっお〜」が一段と大きくなった。
「To NEXT」も勇気付けられる曲ですね。
そんな歌を心込めて歌う愛沢さんに沢山のクラップを送りました👏
「渋谷のみんな楽しんでますか〜❗️」
イエエエエエイ
「今日は本当にここに来てくれたみんなにめちゃめちゃ感謝してます。今日もまた明日から頑張れるように暖かいロックを飛ばしていくね〜。」
重低音のベースで脳みそを揺らしていく「INSPIRE」。
お立ち台に立つ愛沢さんとちょうど目線が一緒になるので、何度もレスが貰えました(多分)。
Bメロで軽くヘドバンした後は、サビで左右に手を振りました🖐️
「不器用でも伝えたい」というフレーズがガツンと自分の中に突き刺さりました⚡️

「改めて、渋谷WWW。集まってくれて、本当にどうもありがとうございます。」
「去年の12月のワンマンの時に、渋谷WWWでやりますって発表してから迎えるまで、ずっとこの景色を見たくて見たくて、何回も何回も想像しては、どんなになるかは想像を超えていきたいな。」
「日々を10ヶ月過ごして、やっと見ることが出来ました。本当にどうもありがとうございます。」
「今まで何曲かMCまでやって来たけど、歌いながらフロアの顔一人一人ね、見ていくと、何県からの誰々さんだったとか。」
みんなの街に手紙という歌を届けてきた愛沢さん。
感謝の言葉を何度も述べたり、心が折れそうになったことを語る。
アコースティックな感じのイントロから入っていき、愛沢さんの歌声が際立っていた「believe」。
今までテンション高めの曲が続いていたけど、クールダウンした感じで、落ち着いた雰囲気で観れました。
信じ続けてこれたからこそ、このワンマンライブが実現したんだと思いました。
エモさマシマシのギターが心に沁みたなあ🥲
次の曲も同じようなメロディ感で「何十回、何百回、世界を変えよう。」の出だしで始まった「truth」。
Aメロに入るとロックサウンドに戻っていき、声を上げていく。
間奏で最前からの「うおい、うおい、うおい、うおい」が凄まじかったなあ⚡️
愛沢さんが一緒に歌おうということで、一緒に「Woo、Woo、Woo」を叫んだぜ⚡️
駆け上がっていくようなドラムのアウトロがええのう🥁
「渋谷WWW。体動いてんじゃない。ロックしようぜ〜。」
「Stay alive」も初めて聴くけど、サビの「叫べ〜」と「壊せ〜」で思いっきり叫ぶんやな🗣️
短い曲だったけど、ラスサビからのアウトロで「行こうぜ東京」と叫んだ愛沢さん。
「大好きなあなた達にクレイジーなプレゼントです。楽しんで帰ろよ〜。騒げ〜。」
Junichiroも騒ぎまくった「Be crazy」。
ジャンプしたり、クラップしたり、思いっきり叫べるので、大好きになった曲なんだけど。
中盤でこの曲を持って来たのは、ナイスセトリですなあ。
「もっとデカい声で」と煽った愛沢さんに応えるかのように「crazy for crazy」を絶叫してやったぜ⚡️
落ちサビで巻き舌をする愛沢さんはやっぱカッコいい😎
愛沢さんやサポメンの名前を叫ぶファン達w
「絢夏です。どうも。」
「凄いね。今日はみんなが元気でよかったです。」
「今日はみんな健康に来てくれて、本当にありがとうございます。」
綺麗な光るサイリウムリングに感謝するさん。
「この後、予定は無いんだろ。全部出し切ってくれるよね。」と圧をかけてくれるw
次の曲で注文をつける愛沢さん。
「サビ前が綺麗に決まったことが無い。」
「アイヤイヤって歌詞。アイヤイヤだよ。いっつも逃す。一番デカいアイヤイヤが聞きたい。」
「あなたの雑音を愛に変える。」
それが「NOISE」。
ここからは初めて聴く曲が三曲続く。
「POP WORLD」はリズミカルな曲なんだね。そんなわけで、タンバリンを叩く愛沢さん。
ロックとポップスが混ざり合った楽しくなれる曲😊
愛沢さんが叩くタンバリンに合わせてクラップをしました曲👏
最後に一緒に「ら・ら・ら・ら・ら〜」を一緒に歌いましたぞ。
「HARUKAZE」はタイトル通り春の曲だ。出会いと別れのエモい歌詞ではあるんだけども、それをロックに変えてしまうフロアとステージ。
歌詞を聴いても、少しも寂しくならないね。
アウトロの琴みたいな弦楽器が素敵でした👏
少し感謝の言葉を述べた後の「ボクのいる場所」。
本当にここにいてよかったと思えるような歌。
歌詞の「Lalalalala…」を一緒に歌う。
そんなフロアを観て、愛沢さんが「ありがとう」と叫ぶ。

「優しい人よ」も初めて聴く。
愛沢さんの「歌おうか」の掛け声で「うお〜お〜お」と叫ぶファンの人達。
リズミカルテンポで進んでいくけど、「笑って生きて欲しいんだ」に救われたなあ🥺
「声を聞かせて」とフロアにマイクを向けて「うお〜お〜お」を集める愛沢さん。
「下手みんなだけ」と言うと、下手のファンだけ歌い。
「上手みんなだけ」と言うと、上手のファンだけ歌い。
「ラスト全員で聞かせて」と言うと、ファン全員での大合唱🎤
「さあ、飛ばして行こうぜ〜❗️」
次の「もしも今日世界が終わるとしても」では、愛沢さんがピースすると、ピースをし返すファンの人達✌️
サビで拳を握りながら両手を振りながらの「もしも今日が終わるとしても、yeah〜、yeah〜、wow〜、wow〜」を一緒に叫んだよ⚡️
「最高の景色だよ。声を頂戴〜❗️」
アウトロでスモークタワーが立ちましたな。
MCトークで今までにないでっかいアイヤイヤが聴けてご満悦な愛沢さん。
ワンマン残り数曲。今までのワンマンでセットリストが多い曲だという。
完全なsold outではないが、渋谷WWWで即完出来るほどのライブをするという目標が出来ました。
どんな時に出会ったとしても関係無い。ASH FRASTで迷うこともあるかもしれない、分岐点があるかもしれない。もっともっとカッコいい曲を作ると語る愛沢さん。
次の「WAKE UP」のイントロでもスモークタワーが立ち、終盤にも関わらず、ギアをどんどん上げていくステージとフロア⚙️
前方を見るとサークルをしている古参ファン。
Junichiroが「声出せ〜」と煽っていく。
「死ぬか生きるか」
クラップを煽っていく愛沢さんが歌うのは「Dead or Alive」ですよね。
真っ赤に染まったステージは世界観に合ってるし、愛沢さんがより映えてます⚡️
サビで一緒に「Dead or Alive」を目一杯叫んだの言うまでもない💪
この曲も好きなんだな❤️‍🩹
「今日は改めて、渋谷WWW『DEAREST』来てくれて、本当にありがとうございました。」
「今年一年この景色を追いかけて、この景色を作る為に、一年間全力でライブ届けて来ました。」
「そして、私はもっとみんなの街に出来るだけ沢山行けるようにと、四月からアコースティックライブを始めまいした。」
「伝えられることは、私にはそう多くないと思っています。いつも同じこと思ってるし、それを信じて歌を歌い続けてるし、何度か心が折れそうな時も、みんなが物販で書いてくれたメッセージノートを見て、頑張れる。本当に本当に沢山ありました。SNSの言葉だったり、ライブが終わったとの言葉だったり。」
みんながいてくれたからこその空間が出来たことに感謝する愛沢さん。
お手紙を書くねということで、新曲を持って来てくれまいした。
ここからはアコギの弾き語りを披露する愛沢さん🎸
アコ沢さんをやっと拝むことが出来ました🙏
ライブのタイトルでもある「DEAREST」を披露してくれました📓✉️
少しジーンと来てしまいました🥺
「ROCK YOU❗️」と叫んだ愛沢さん。ここでみんなで記念撮影📸
これで本編終了なのか。なんかあっという間な感覚だったな。
アンコールでは愛沢さんとサポメンがライブTに衣装チェンジして登場。
「めっちゃイヤモニついてないから喋ってもらっていいですか❓笑」
Junichiroが代わりにMCトークをする。
自分の誕生日を一言も言っておらず、サプライズのバースデーケーキやプレゼントも無いとのこと😅
サポメンとファンが「Happy Birthday To You」でお祝いをしました🎂
これが一番のプレゼントになりましたね🎁
この一年のことをJumichiroに振る愛沢さん。
東京のチケットを全国で売らへんよというツッコミw
渋谷ワンマンじゃなくて、ジャパンワンマンやねw
次も新曲だと。。
何だと
それが「LONELY DOLL」。その前に新曲リリースのレコ発ワンマンの告知をさらっとする愛沢さん。
真っ赤なステージで、貴樹、友樹、Junichiroが一列に並んで弾く姿はカッコよすぎましたね⚡️
スモークタワーが出た後は、疾走感溢れる「TO YOU」。
今日、タオルを購入したので、ようやっとタオルをクルクル回すことが出来ます🌪️
「ライブもあなたも大好き❗️世界一の空間を作ろうね❗️限界は超える為にある❗️
最後のスモークタワーが立ち上り、貴樹と友樹の立ち位置が入れ替ると、再び「OVER LIMIT」を披露して、体力を全部使い果たしました。
最後にデッカい声で
ROCK YOU❗️
最初から最後までCLIMAXに盛り上がったワンマンでしたが、ファン同士が両手を繋いで、デッカいバンザイをして幕了🙌
物販に赤いポストがあったので、今日の感想を書いて投函しました📮
2Sチェキを撮ったよ📸
愛沢さん曰く、ASH-T(ver.2)のホワイトは男性陣にも着てほしいようだ。

WWWを出ようとしたら、新曲の「DEAREST」のCD&歌詞カードとセットリストポストカードを貰った。
「DEAREST」を帰宅移動中でも聴けるように、YouTubeのQRカードの紙も付いていた。神配慮ですね👍
「DEAREST」のCD&歌詞カード
「DEAREST」のYouTubeのQRコード
セットリストポストカード


We have come to terms.

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公式サイト

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© 2025 Instagram from Meta

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