TACAMI 1st Albumリリース記念 1st One Man Live”Echoes”に行ってみた

TACAMI 1st Albumリリース記念 1st One Man Live"Echoes"
2/1(日)に行ってきました。

ネットで買ったライブチケット(フライヤーとポストカード、メッセージカード付き)
ライブチケット
ライブチケット
フライヤー
メッセージカード
ポストカード
ポストカード
ポストカード
受付で貰ったフライヤー。
フライヤー
フライヤー
フライヤー
フライヤー
フライヤー
フライヤー
フライヤー
新グッズを前物販で購入❗️
物販に綾音と野崎藍(初見)さんがいました。

"Ecohes"T
"Ecohes"T

アクリルスタンド
アクリルスタンド

サコッシュ
サコッシュ

Echoes ポストカード
Echoes ポストカード
Echoes ポストカード
Echoes ポストカード
Echoes ポストカード
Echoes ポストカード

TACAMI 1st Album "Echoes"
TACAMI 1st Album
"Echoes"

セットリスト(TACAMI)

  1. Argonauts
  2. BRAVE
  3. ハリボテネオンライト
  4. Misery Tattoos(Kamearuki feat.TACAMI)
  5. ナミダリウム(Kamearuki feat.TACAMI)
  6. 朧月夜
  7. To Be With You
  8. おやすみ
  9. Sail away
  10. pray
  11. A Lone Howl To The Moon
  12. Return to you(with 飛遥)
  13. 無明を超え、黎明を穿て
  14. Say goodbye
  15. Call
  16. Echoes

サポートメンバーは以下🔽
Gt:Soga-Beck
Key:飛遥
Key:ノロナオキ
Ba:川淵浩太
Dr:油布郁
ダブルキーボードが前、その後ろにベースとギターがいる。珍しい位置ではあるが、「Argonauts」から始まりました。
1st Albumを中心としたセットリストなので、初めて聴く曲はいくつかある。
照明が落ちてて、TACAMIのご尊顔がよく見えないけど、ビブラードが効きまくりのキーの高い歌声が会場の隅々まで響き渡る。壮大感マシマシである。歌い終わると。
「TACAMI 1stワンマンへようこそー❗️」
元気よく挨拶すると、バンドサウンドのイントロがガツンと入る。
照明がパッと点いて、TACAMIのご尊顔がようやく見えた🥰
ドラムがよく聴こえてくるAメロの「BRAVE」へと流れていき、1番と2番の間の飛遥さんのキーボードが目立って聴こえてきたなあ。間奏で駆け上がっていくようなギターの疾走感に痺れた🎸⚡️
「改めまして。皆様、こんばんは〜。」
👏👏👏👏
軽くMCトークした後は、みんなでクラップをしていく👏
シティポップみたいなメロディとクラップが混じり合った「ハリボテネオンライト」。
Bメロでちょっとテンポが速くなり、サビでコーラスとユニゾンするのね。
「皆さん、ありがとうございます。」
アウトロのベースライン好きだなあ。
ここからはTACAMIがボーカルとして参加したKamearukiの曲を2曲連続で披露する。
まずは「Misery Tattoos」。エレキからアコギに変わる(確か)🎸
ゆったりとしたジャズテイストで、目を瞑りながら聴き込む。
続いて「ナミダリウム」。同じようなメロディ感で、じっくり聴き入ってしまいますね。

次の曲は「Ri-sha,ayumi,TACAMI Three man LIVE!「ALSTROMERIA」」ぶりで、あの時はピアノの弾き語りだったが、バンドサウンドになり、重厚感が増していくのと、間奏のギタープレイとラストパートのパーカッション?の音色が素敵だった「朧月夜」。青い照明が世界観に合ってましたね。
キーボードの音色から段々とギター、ベース、ドラムの音が加わっていき、アコースティック寄りのバンドサウンドの「To Be With You」。
ハイトーンボイスが過ごすぎる歌声に酔いしれる僕。ラストはだいぶ長めにやってたなあ。
ここからはアコースティックセクションということで、サポートメンバーがステージからはける。
曲紹介をするTACAMIですが、サポートメンバーがいなくなってオロオロしてるw
キーボードのノロナオキさんと一緒に披露した「おやすみ」。
ちょっとだけ眠気が来ました😴
それだけ心地よかったということです。
次の「Sail away」はSoga-Beckさんのアコギとセッション。ハンドマイクで歌うのですね🎸🎤
その時のライブ映像が一部ではあるが、Xにアップされていたので、刮目せよ🔽

そして、「pray」は飛遥さんのキーボードとセッション🎹
壮大な世界観を思わせるような、重厚感のあるメロディに再びやられました。
アコースティックセクションが終わったので、サポートメンバーが全員戻って来ました。
サポートメンバーの紹介をしていくが、なんかやらないといけないようだw
以下の順で紹介。
飛遥▶️川淵浩太▶️油布郁▶️Soga-Beck▶️ノロナオキ
「盛り上がったのか、盛り下がったのか、分かんないですけど。」

次の曲を紹介するTACAMI。
初めて見るアイリッシュブズーキ🎸
月に向かう孤独な遠吠え
遥かな遠い世界
一頭の狼が森で倒れていました
漆黒の闇に浮かぶ満月
🌙と🐺の物語
「A Lone Howl To The Moon」を熱唱する。
命をテーマにした曲の「Sail away」の続きの曲を書いた「Return to you」。
その曲をTACAMIと飛遥が歌うのですね。交互に歌ったり、ユニゾンで歌ったり。
次の曲はロックな曲なので、赤い照明の中で「無明を超え、黎明を穿て」をテンションをバクアゲで歌ってましたな🔥
TACAMI史上ロックな歌。ロックで歌うイメージが無いので、TACAMIの違う一面が垣間見えました。
間奏のエレキギタープレイがカッコよかったなあ⚡️
本編最後になり、スペシャルコーラスとして、藍さんと綾音がステージに登場する。
急遽参戦なんだね。
イントロのキーボード(ピアノ)が綺麗な音色で、スッと入っていった「Say goodbye」🎹
ラストパートのスペシャルコーラスがいい味出していたなあ。
アンコールは衣装チェンジ。
TACAMIが"Ecohes"T。サポートメンバーがTACAMI Logo Tを着ていた。
見た目に反して泣き虫だと話すTACAMI。
「Call」はギター無しなんだね。
イントロは壮大な物語の幕開けみたいなメロディで、サビで声を張り上げる感じね。
ハイトーンボイスが伸びる伸びる。
MCトークで感謝の言葉を述べるTACAMI。
藍さんと綾音が再び出てきて、今回のグッズの紹介をする。
Ri-shaさんが花束を渡す💐
これは素敵なサプライズですね👏
ラストナンバーはアルバム及びライブタイトルでもある「Echoes」を満を持して披露。
ギターも加わって、一気に盛り上がりを見せて幕了。
最後に記念撮影📸

野崎藍 presents「見上げれば星は輝くから」で発売されたポストカードが後3枚ということで、購入しました(綾音の圧)。
野崎藍 presents「見上げれば星は輝くから」
グッズの2種類までサインしてくれました✍️


会場を出ると、セットリストのポストカードを貰いました。
セットリストのポストカード


公式サイト

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